<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/">
    <title>週刊サンカイビ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/</link>
    <description>日本橋浜町の画廊アートスペース・サンカイビのスタッフからのお知らせ・メッセージ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>sankaibi</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-05T18:29:34+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/65.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/64.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/63.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/62.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/61.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/60.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/59.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/58.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/57.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/56.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/65.html">
    <title>ガントナー展＠フォーシーズンズホテル椿山荘東京内ギャラリー</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/65.html</link>
    <description>
　　ベルナール・ガントナー展
会期：　5月2日（金）〜31日（土）　
　　　　10：30〜19：30　無休
会場：　フォーシーズンズホテル椿山荘 東京　
　　　　〒１１２−８６６７　東京都文京区関口２−１０−８　
　　　　アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
お問合せ：　03-3943-0975（直通）

現代に生きるバルビゾン作家と名高いガントナー（フランス、1928年〜）。
大都会パリから遠く離れた故郷のベルフォールの村で、身近な風景を描き続けています。
今も季節を問わず戸外へ出ては、鋭い観察眼で...</description>
    <dc:date>2008-05-05T18:26:57+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/64.html">
    <title>アートスペース・サンカイビ　常設展</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/64.html</link>
    <description>先月は、催事のため店舗を休業致しまして
皆様にはたいへんご迷惑をお掛けいたしました。
4月29日より通常営業を致しております。
浜町界隈の公園、緑道、どこも新緑が茂り、まさに風薫る5月となりました。
下町散策も兼ねて、是非サンカイビへお立ち寄り下さいませ。

現在、サンカイビでは、フランスの巨匠、ジャン・ジャンセンの
オリジナル、版画を取混ぜて10点程を展示中でございます。
ジャンセンと申しますとやはり人物画が人気ではございますが
静物画などもジャンセンならではのニュアンスが豊かで、
線描や配色の素晴らしさ...</description>
    <dc:date>2008-05-05T18:07:53+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/63.html">
    <title>レスリー・セイヤー先生サイン会</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/63.html</link>
    <description>4月23日（水）14：00〜17：00　レスリー・セイヤー来場

フォーシーズンズホテル椿山荘 東京内で開催しております
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」会場に、
上記日時に、レスリー・セイヤー先生が来場いたします。
お買い上げの作品にサインの上、ご希望のお客様と記念撮影いたします。
皆様お誘い併せの上、是非お出かけくださいませ。


「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」　　　
　　　会期：4月7日（月）〜30日（水）
　　　　　　10：30〜19：30　（無休）
　　　会場：フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
　　　　　　...</description>
    <dc:date>2008-04-23T13:34:09+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/62.html">
    <title>アートスペース・サンカイビ休業のお知らせ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/62.html</link>
    <description>アートスペース・サンカイビは、誠に勝手ながら、
4月7日（月）より29日（火）まで
他所での催事のため休廊いたします。
皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、
何卒宜しくお願い申し上げます。

尚、フォーシーズンズホテル椿山荘東京内のギャラリーは
通常通り営業しておりますので、皆様是非ともお立ち寄りくださいませ。

只今、レスリー・セイヤー来日記念絵画展を開催中でございます。
最新作の油彩画をはじめとして、人気の版画作品など多数展示しております。

　　　　「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」　　　
　　　会期：...</description>
    <dc:date>2008-04-07T17:41:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/61.html">
    <title>岡本太郎　「明日の神話」</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/61.html</link>
    <description>　長きに亘り行方不明になっていた、岡本太郎氏の巨大壁画５．５ｍｘ３０ｍの設置場所がついに渋谷駅に決まりました。この作品は原爆の炸裂する瞬間を描いた岡本氏の最高傑作です。メキシコ人実業家から依頼を受けて岡本氏が制作し、メキシコシティーのホテルロビーに設置される予定でしたが、経営が悪化したためホテルが人手にわたり、その後行方がわからなくなったものです。

　さて、そのようなニュースを聞き、岡本太郎氏の著書「明日の芸術」を読み返してみました。この中で、「今日の芸術は、うまくあってはならない。きれいで...</description>
    <dc:date>2008-03-28T10:59:27+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/60.html">
    <title>美術評論家・中村隆夫氏による北川健次写真展の記事</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/60.html</link>
    <description>アートスペース・サンカイビで３月２６日まで開催しております、北川健次写真展に関する記事が東京新聞３月２２日（土）の朝刊に掲載されました。
寄稿頂いた美術評論家の中村隆夫氏（現 多摩美術大学教授）とは１５年ぶりにこれがご縁で再会しました。以前勤務していた会社の美術雑誌に毎号寄稿頂いていたので、当時、原稿を頂きにBUNKAMURAまでお邪魔していたのです。当時、中村氏はBUNKAMURAミュージアムの学芸員をなさっていました。まだBUNKAMURAが出来たばかりで、DEAUX　MAGOTSのオープン・カフェで美術館の企画・運営に携わっ...</description>
    <dc:date>2008-03-24T10:56:54+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/59.html">
    <title>「個食のしあわせ」について</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/59.html</link>
    <description>　今回は「個食のしあわせ」について書いた内田樹氏の文章がとても面白かったのでここにご紹介します。
　さて、「個食」は何かと申しますと、「孤食」のことで、同じテーブルを囲んでいても、家族がばらばらに違う食べ物を食べていても、全員がテレビを見ていて無言でいるなら、それも広義における個食だそうです。我々は地球上に存在して以来、食べ物を分け合う儀礼を持ち続けてきたのですが、ここにきてそれが変化していると云うのです。
　どうして共食の儀礼が重視されたかと云うと、人類にとって、水と食料がとても大切なもので...</description>
    <dc:date>2008-03-22T14:33:37+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/58.html">
    <title>今週の北川健次先生のご来廊</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/58.html</link>
    <description>北川健次 写真展「密室論―サン・ラザールの着色された夜のために」

開催中です。

今週の北川健次先生の来廊の予定は
3月17日(火)午後4時半頃〜
3月21日(金)終日
3月22日(土)〜午後2時頃

尚、変更の可能性もございますことを
ご了承ください。</description>
    <dc:date>2008-03-17T10:56:51+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/57.html">
    <title>フォーシーズンズホテル椿山荘東京内　三越アートスペース</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/57.html</link>
    <description>「都会のオアシス」をコンセプトとした、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京。
東京の中心部にありながら、都会の喧騒とは無縁の約2万坪に及ぶ広大な庭園を備えています。
館内の重厚でゴージャスなインテリアは、著名デザイナー、フランク・ニコルソン氏によって一つ一つ選び抜かれたもの。
ソファの配置から照明の明るさ、角度に至るまで、ゲストのくつろぎのために細部まで計算されています。
スタッフの方々も大変スマートなサービスと行き届いた心配りを提供してくれます。 
過日話題となりましたミシュランガイド東京でも星が付...</description>
    <dc:date>2008-03-14T14:29:00+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/k6duzge/56.html">
    <title>今週の北川健次先生のご来廊</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/k6duzge/56.html</link>
    <description>北川健次 写真展「密室論―サン・ラザールの着色された夜のために」

開催中です。

今週の北川健次先生の来廊の予定は
3月11日(火)午後3時半頃〜
3月14日(金)終日
3月15日(土)終日

尚、変更の可能性もございますことを
ご了承ください。


</description>
    <dc:date>2008-03-10T14:31:25+09:00</dc:date>
    <dc:subject>展覧会のお知らせ</dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

