発表!ラベンダーハウス計画♪#1147 夢農場
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ハイ・・昼夜、逆転現象は、更に悪化か。。今日は、朝寝と昼寝をしてしまった。お陰で、ゴミを出すのをすっかり忘れてしまった。。気が付いたのは、昼前に、自動車ナンバー登録の為に、ライセンスの事務所に、徒歩で行くのに要した2時間(ちょっと、大回りだったけど)の後、家に近づいたときであった。。(朝寝、昼寝の間に、ちゃんと、働いてるでしょ・・汗)
じゃ、今日は、日本に一時帰国する前に作った、、ラベンダーハウスの計画書・・と、言えども、実際には、絵の様なもの。。イメージとして捕らえていただければ幸いです。。
*****************
ラベンダーハウス計画 2008.3
Plan of Lavender House
1.私達が創るもの
ONLY ONE 何処にも無い、独自の世界を創り上げる。
2.私達の力
○ インテリジェンス
○ デザイン力(リョク) + 『楽』・・・ おのおのが楽であるために!
○ コラボレーション
3.私達の精神
平和・理解・協調(ラベンダー・グリーン・オレンジの三色旗)
4.プロダクツ
メインプロダクツ;ラベンダー
しかし、私達のプロダクツは、それだけでは、無く。
私達の活動の全て!私達の行いである。
その私達の行いのある場所・空間である。
☆農業との違い☆
白菜を栽培するとする。
その場合のプロダクツは、『箱に入った白菜の玉』
これが、プロダクツで。
その過程にあったもの、行った行為・・それらは、全てが。
経費・コストであって、その中には、無駄もある。
例えば、途中で出荷できなくなった白菜は全てが無駄となる。
しかし、ラベンダーハウスでは、単に箱に入った様な
ラベンダーの鉢植えのみがプロダクツではない。
5.提供
私達のプロダクツは、営利または非営利で提供される。
単に農場であるとか、観光農場であるとか、体験農場であるとか
では無く。プロダクツを産む多面的なプログラムでさえ提供する場所である。
それは、直営であったり。共同であったり。あるいは、単なる場所の提供で
あったりする。
6.可能性
基本的部分は、売店。工房。畑。ガーデン。ナーセリーである。
ピクニック、喫茶、食、体験学習の場、創作活動の場、演芸等の会場
会合、講習会等の会場、セラピー等の部屋、などの場所としての可能性がある。
例えば、園芸療法、アロマセラピーなどについて、
自ら、それらを提供するのではなく、療法士やそれらを経営する者に
適度で心地よい空間として、場所を提供する事が出来る、可能性である。
また、ケータリングサービスを利用するかもしくは、それと協力して、食事やパーティ ーを提供できる可能性もある。
創造は無限かも。

7.ラベンダーハウス(グリーンハウス)
ラベンダーハウスの中心施設は、ラベンダーハウスと称するグリーンハウスである。
ラベンダーハウスは、コールドフレーム(パイプハウス)とログ(木材)をつかって
建てられる、簡易なグリーンハウスである。
ラベンダーを育てる育苗や畑として使われるほか。
売店、工房、乾燥施設、ガーデン、多目的な部屋(空間)を併せ持つ、中心施設であ る。
ラベンダーハウスの外には、ラベンダー(ハーブ等を含む)畑、広場、ガーデン等、
駐車場などがある。
8.経営の為の基本的プロダクツについて
基本的プロダクツは、ラベンダーの鉢植えとラベンダー等の寄せ植え。
栽培スペースが大きくない上に、オンリーワンを目指すところからも
大型で技術と時間が必要なプロダクツを生産、提供する。
販売。貸し鉢。
増殖は、挿し木。畑より挿し穂を採集しプラグポットに挿し木し、苗を生産。
苗(プラグ苗)は、畑に定植し、栽培する。
ある程度、畑で大きくなったものを、堀上、形を整え、鉢に上げる。
鉢で生育させ、花が付いたところで出荷する。
※畑で成長させる時に、ネットポット等を使う。また、用土については
ピートミックスや土を混用し適度な用土つくりを研究する。(課題でもある。)
※※全てを、これに、つぎ込んだら、面白くない。80%以下。自由度を保つ。
ラベンダー栽培・生産によって出てくる副産物等を利用して、
そして、創造性や芸術性と楽しみで作る部分である。
例;リース、サシェ、ポプリ、ドライフラワー、押し花、石鹸、
ラベンダーウォーター、ガーデン、寄せ植え、
そして、ラベンダーのある空間の創造などなど

9.開業スケジュール
場所選定 08年春
畑の確保 08年夏
苗植え込み 08年秋(9月末から10月上)
引越し準備 08年冬から09年はじめ
家の販売 09年春から夏
引越し 09年夏
ラベンダーハウス建設 09年秋
開業準備 09年夏から
開業 10年春
*******************
これが、出来たら。。笑っている僕が見える。仲間が見える。そして、好くやったと、誉められる僕が居る。。
(備考)この記事の、オリジナル・デイは、2008年4月3日8時29分
ハイ・・昼夜、逆転現象は、更に悪化か。。今日は、朝寝と昼寝をしてしまった。お陰で、ゴミを出すのをすっかり忘れてしまった。。気が付いたのは、昼前に、自動車ナンバー登録の為に、ライセンスの事務所に、徒歩で行くのに要した2時間(ちょっと、大回りだったけど)の後、家に近づいたときであった。。(朝寝、昼寝の間に、ちゃんと、働いてるでしょ・・汗)
じゃ、今日は、日本に一時帰国する前に作った、、ラベンダーハウスの計画書・・と、言えども、実際には、絵の様なもの。。イメージとして捕らえていただければ幸いです。。
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ラベンダーハウス計画 2008.3
Plan of Lavender House
1.私達が創るもの
ONLY ONE 何処にも無い、独自の世界を創り上げる。
2.私達の力
○ インテリジェンス
○ デザイン力(リョク) + 『楽』・・・ おのおのが楽であるために!
○ コラボレーション
3.私達の精神
平和・理解・協調(ラベンダー・グリーン・オレンジの三色旗)
4.プロダクツ
メインプロダクツ;ラベンダー
しかし、私達のプロダクツは、それだけでは、無く。
私達の活動の全て!私達の行いである。
その私達の行いのある場所・空間である。
☆農業との違い☆
白菜を栽培するとする。
その場合のプロダクツは、『箱に入った白菜の玉』
これが、プロダクツで。
その過程にあったもの、行った行為・・それらは、全てが。
経費・コストであって、その中には、無駄もある。
例えば、途中で出荷できなくなった白菜は全てが無駄となる。
しかし、ラベンダーハウスでは、単に箱に入った様な
ラベンダーの鉢植えのみがプロダクツではない。
5.提供
私達のプロダクツは、営利または非営利で提供される。
単に農場であるとか、観光農場であるとか、体験農場であるとか
では無く。プロダクツを産む多面的なプログラムでさえ提供する場所である。
それは、直営であったり。共同であったり。あるいは、単なる場所の提供で
あったりする。
6.可能性
基本的部分は、売店。工房。畑。ガーデン。ナーセリーである。
ピクニック、喫茶、食、体験学習の場、創作活動の場、演芸等の会場
会合、講習会等の会場、セラピー等の部屋、などの場所としての可能性がある。
例えば、園芸療法、アロマセラピーなどについて、
自ら、それらを提供するのではなく、療法士やそれらを経営する者に
適度で心地よい空間として、場所を提供する事が出来る、可能性である。
また、ケータリングサービスを利用するかもしくは、それと協力して、食事やパーティ ーを提供できる可能性もある。
創造は無限かも。
7.ラベンダーハウス(グリーンハウス)
ラベンダーハウスの中心施設は、ラベンダーハウスと称するグリーンハウスである。
ラベンダーハウスは、コールドフレーム(パイプハウス)とログ(木材)をつかって
建てられる、簡易なグリーンハウスである。
ラベンダーを育てる育苗や畑として使われるほか。
売店、工房、乾燥施設、ガーデン、多目的な部屋(空間)を併せ持つ、中心施設であ る。
ラベンダーハウスの外には、ラベンダー(ハーブ等を含む)畑、広場、ガーデン等、
駐車場などがある。
8.経営の為の基本的プロダクツについて
基本的プロダクツは、ラベンダーの鉢植えとラベンダー等の寄せ植え。
栽培スペースが大きくない上に、オンリーワンを目指すところからも
大型で技術と時間が必要なプロダクツを生産、提供する。
販売。貸し鉢。
増殖は、挿し木。畑より挿し穂を採集しプラグポットに挿し木し、苗を生産。
苗(プラグ苗)は、畑に定植し、栽培する。
ある程度、畑で大きくなったものを、堀上、形を整え、鉢に上げる。
鉢で生育させ、花が付いたところで出荷する。
※畑で成長させる時に、ネットポット等を使う。また、用土については
ピートミックスや土を混用し適度な用土つくりを研究する。(課題でもある。)
※※全てを、これに、つぎ込んだら、面白くない。80%以下。自由度を保つ。
ラベンダー栽培・生産によって出てくる副産物等を利用して、
そして、創造性や芸術性と楽しみで作る部分である。
例;リース、サシェ、ポプリ、ドライフラワー、押し花、石鹸、
ラベンダーウォーター、ガーデン、寄せ植え、
そして、ラベンダーのある空間の創造などなど
9.開業スケジュール
場所選定 08年春
畑の確保 08年夏
苗植え込み 08年秋(9月末から10月上)
引越し準備 08年冬から09年はじめ
家の販売 09年春から夏
引越し 09年夏
ラベンダーハウス建設 09年秋
開業準備 09年夏から
開業 10年春
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これが、出来たら。。笑っている僕が見える。仲間が見える。そして、好くやったと、誉められる僕が居る。。
(備考)この記事の、オリジナル・デイは、2008年4月3日8時29分
