2007/5/14  2:33

スーパーコッカス101ストロングタイプとは  心と体

ヒト由来(ヒトの腸管内に常在している)乳酸菌を発見しました。
アドバンス腸内細菌叢研究所では、永年にわたり研究を重ねた結果、
「コッカス菌AD株」を独自の技術により特殊熱水処理加工した食品「コッカス」を
開発し、 数多くの国内、国外の特許を取得し論文等で発表しました。
また
「腸内微生物生態国際シンポジウム」
「日本臨床腸内微生物学会」
「日本動脈硬化学会」他、
数多くの学会でも発表し、注目をあび話題を呼んでいます。
「人間にやさしい腸内細菌コッカスAD101株」は21世紀の健康社会に大きく貢献できる健康食品として期待されています。

2007/5/14  2:13

コッカス菌について  心と体

ヒトの腸内には、300種以上100兆個もの腸内細菌が常在しています。
ヒトの体の細胞は60兆個ですが、倍近い腸内細菌が存在しています。
この腸内細菌が人類の進化の過程でも、退化せずヒトと共生関係にありました。
ヒトにとって必要ないものは排除されます。例えば、ヒトがヒトとなる前は尻尾がありました。
排除されず、退化もせず存在しているものには存在の理由があります。
この存在論の科学的研究の結果、腸内細菌が健康に深く関っていることが発見されました。
腸内細菌コッカス菌の発見です。
人間は腸内細菌なしに、その元気なしに生きられないということです。
人間の中に100兆個が共生している理由です。そこで、腸内細菌をバランスよく増殖させ、且つ元気にし、人間の元気に貢献させます。そのために腸内細菌100兆個から選ばれた菌株の王様「コッカス菌」。
腸内細菌は人間が食べた食物を食べて生き、代謝物を産出し、菌体とともに人間に深く貢献します。

2007/5/14  1:08

理念  心と体

私たちの生きている21世紀現社会は、超高齢化と生活習慣病という課題を抱えた社会です。
超高齢化社会では、これまで長い間、老後の生活の基盤であった年金があてにならなくなります。
人口構造が変化し、少子化によって、働き手が減少し、一方、高齢者、すなわち年金の受給者が増えることとなるからです。
ここでは、国民は生涯現役で働くこと、これによっって自ら生活の糧を得ることが求められることとなります。
生涯現役で働くためには、何よりも健康が宝となります。
生活習慣病社会とは、3人のうち2人が病気で命を失うという現社会です。
ここでも何よりも健全に生き、人間として最低限の尊厳と生存の価値を実現するために、健康が優先する価値となります。
このような社会にあって、私たちは新しい学問「腸内細菌科学」から、これら社会的課題にひとつの展望を拓く提案をします。
腸内細菌文化づくりです。
文化づくりとは、腸内細菌科学が切り開いた新しい知識を一般化し、人々にとっての力とすることです。
ところで、なぜ腸内細菌文化づくりがこれら社会に新しい可能性を切り開くのでしょうか。
ここには根源的な生命の歴史が横たわっています。
人間が人間となる遥か以前から、長い進化の過程を通して宿主と腸内細菌は共生し、深い生命のつながりをもって進化をすすめてきた歴史があります。
この歴史的共生関係が新しい学問「腸内細菌科学」によって切り開かれ、人間にとっての新しい可能性としてクローズアップされました。
人間は共生する腸内細菌100兆個によって生かされているという事実です。
21世紀現社会の課題解決には、この学問の発見した知識の普及による腸内細菌文化づくりが必要です。
ここではこれを「コッカス文化づくり」と呼びます。

コッカスとは、この学問のひとつの成果を商品化したものです。

人助け運動は、このコッカス文化づくりの運動です。

人間と腸内細菌100兆個の共生関係を健全にすること、即ち健康の基盤をつくること、この腸内細菌科学の発見である新知識を広げることが、人助けコッカス文化づくり運動です。
ひとりひとりにとって、その広がりの社会にとって、この運動は重要です。
人間の、更にはその広がりの社会を根源から健康にするからです。

人助け運動に参加する人を「健康アドバイザー」と呼びます。

2007/5/13  22:42

募集  心と体

あなたもこれら多くの裏づけのある健康食品

スーパーコッカス101ストロングタイプをご愛用してみませんか?

またビジネスにしてみませんか?

リンク先のみかん屋やぎしたのホームページへどうぞ!



2007/5/13  22:05

スーパーコッカス101の効能特許  心と体

出願番号60−59679 登録番号1851166 肝機能改善剤 ストレプトコッカス(エンテロコッカス)属の微生物に肝機能改善作用あることを発見。これら微生物を経口投与剤を実現する。

出願番号60−284329 登録番号H06−96538 抗発ガン剤 ストレプトコッカス(エンテロコッカス)属、ラクトバチルス属等の微生物が発ガン物質の一種であるジメチルニトロソアミンを低下させる作用を有することを発見。これら微生物を経口投与剤を実現する。

出願番号57−227395 登録番号1653782 コレステロール低下活性たんぱく質  ストレプトコッカス(エンテロコッカス)属の微生物により動脈硬化の原因となるコレステロールに対し低下活性を有するたんぱく質を発見し、このたんぱく質を含む経口投与剤を実現する。

出願番号63−5059150 登録番号2690130 過酸化脂質減少剤 エンテロコッカス属等の微生物が過酸化脂質を減少させる作用を有することを発見。これら微生物を含む経口投与剤を実現する。
過酸化脂質を一因とする障害にはガン、動脈硬化、肝臓・腎臓の障害、糖尿病、脳卒中、胃潰瘍、老化、皮膚疾患などがある。

合計取得特許数:国内13件


2007/5/13  21:43

皆さんに質問です  心と体

あなたが今、愛用しているサプリメントに決めたのはみんながいいといってるからですか?

逆に、健康食品販売をお仕事にしている人にぜひお聞きしたいことがあります。

どのように皆さんに紹介しているのですか??

あなたの扱っているものに効能特許がありますか?

医学的にしっかりした裏づけがあるほうが愛用するにも、販売するにもいいと思いませんか?

なんの根拠があってすすめているのですか?



2007/5/13  20:42

日本の現状  心と体

日本の生活習慣病の現状

血圧症 4、000万人

糖尿病 1,620万人

高脂血症・肥満症 2,000万人


5歳児の4人に1人が生活習慣病予備軍、

小学校の児童の心臓病による死亡という現状

このような現状をあなたはご存知ですか?

では、既存の医療システム(病院・診療所・保健所)の対応可能人数は??

700万人ですよ

6,920万人が対応できないということになっているんですよ。この人数は年々、拡大傾向にあるんです。

日本政府はどのような動きをしているかというと、

国民健康増進法を設定 
ー官民一体となって日本国民の健康の回復を目指すー

よくお医者さんに「上手にその病気と付き合いましょう」とか言われますよね。

自分や家族の健康は自分たちで守る時代です。これもよく耳にすることです。

だからこれほどまでに
健康食品市場が拡大しているんです。
あなたもどこかのサプリメントを愛用していることでしょう。

しかし、健康食品による健康被害も増加

そこで厚生労働省が2007年4月16日、健康食品に認定マーク導入を決定

あなたの愛用しているサプリメントは生き残れますか?

あなたのサプリメント会社に認定マークのことを聞いてみるといいでしょう。




2007/5/13  19:47

コッカス101関連記事  心と体

■ 日刊スポーツ 2007年(平成19年)2月4日 『乳酸菌にがん化抑制の期待』

■ 朝日新聞 2006年(平成18年)11月29日 『花粉症対策 乳酸菌の恵み』

■ 朝日新聞 2005年(平成17年)1月24日 『効く仕組み』 腸内細菌と絶妙タッグ

■ 独立行政法人 国立栄養・健康研究所 2003(平成15年)年3月17日 『乳酸菌はどんな働きをするか』

■ 南日本新聞 2000年(平成12年)5月9日 『新生児に腸内細菌投与』 ぜんそく抑制期待

■ 日本経済新聞 1989年(平成元年)6月24日 『血中コレステロール量 乳酸菌の抑制作用確認』

■ 日刊工業新聞 1986年(昭和61年)7月16日 『胃の中にできる発がん物質を中和、無毒化する腸内菌』

■ 読売新聞 1986年(昭和61年)6月2日 『腸内細菌が発ガン物質無毒化』 乳酸菌3種、実験で好成績

■ 読売新聞 1985年(昭和60年)4月18日 『虫歯予防に腸内菌 −ビタミンL2』 副作用なし 実用化に着手

■ 読売新聞 1984年(昭和59年)6月17日 『コレステロールを下げる腸内菌発見』 副作用なしで動脈硬化予防

■ 朝日新聞 1984年(昭和59年)6月17日 『コレステロール下げる新物質』 腸内細菌から抽出、副作用なし

2007/5/13  19:40

腸内細菌には善玉菌と悪玉菌が存在します  心と体

腸内細菌には善玉菌と悪玉菌が存在します。
通常これらはある一定のバランスを保って定着しています。
このバランスですが老化やストレス・疾病などに加え、
環境や生活習慣が変わること、特に食生活が大きく左右されます。
この善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れることによって、体調に大きな影響が出ることが分かっています。
またその悪玉菌の異常菌叢が作り出す様々な有害物質はすぐに悪影響が出ると言った物ではありませんが、長時間にわたって産生され蓄積することによって種々の生活習慣病を引き起こす可能性もあります。

2007/5/13  18:48

コッカス101を知っておいてほしいい!!  分類なし

僕は正直にこのスーパーコッカス101 ストロングタイプ
皆さんに知っておいていただきたくこのブログをスタートしました。

この商品は13もの効能特許があります。どこの健康食品で効能特許を用いて説明してくれますか?

どこも製法特許をうたって販売しているのではないですか?

分かりやすく例えるなら、がん患者の方に
ウチの商品はこういう優れた製法特許によって作られているんですよ!って説明しても
何が嬉しいイでしょうか?

それよりも、出願番号60−284329 登録番号H06−96538 抗発癌剤
といったような、
あなたの身体にどれだけ有効なんですよと、

確かな裏づけ、確かな効果
を教えてあげられたほうがどれほどその方は心強いことか。

私はこれからスーパーコッカス101 ストロングタイプ
のすごい世界を語っていこうと思います。

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