2008/8/4  22:38

2008年夏:光陰矢のごとし  思い出2008年夏

毎日、毎時間、毎分、毎秒が飛ぶように過ぎてゆく。

今朝は6時半から同僚をメールでたたき起こして、データの督促をする。職場についたら7時半、さすが、データはちゃんとばっちりそろって送られてきている。仕事のできる人は違う。今日は出張から戻ってメールが使えるのかしら、午前中じゃんじゃん相談メールを流して、報告書を完成させる。その間に若手の指導を2つこなす。

夕刻、外回り。最近九州に疲れたとか飽きた、とか文句を言っていたが、仕事を応援されて、今日は久々に「福岡はなごやんの味方だ!」という気持ちになる。ルミエールの近くのめんちゃんこで冷やし博多ラーメンなるものを食べて帰ってきて、電話でボスと話す。ボスは頭のよか人で、一緒に話していると、インスピレーションが刺激されてよか仕事の種をまいてくれる。

それから同僚に3本プロトコールの打ち合わせでメール。もう10時半。これから帰ってあさってまでに提出する書類を100部(!)、見なければならない。今日はもうかえりまーす!明日もサマータイム出勤!



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