2008/10/10  17:02

福岡で、ジモティな会話  分類なし

なごやんよりもキャリアが10年以上あって、仕事のできるステキな同僚がいる。なごやんの中学時代、中学校に隣接する職場で、既に立派な仕事人としてばりばり働いていた人で、この事実は二人が現在の職場で出会ってから判明した。これだけでも、彼女となごやんとの間に歴然たるキャリアの違いがあることがわかるが、なによりも同じ市内に住んでいたので思わずジモティの会話になってしまう。

その彼女が、今日久々に会ったとき、「夏の豪雨の時、大丈夫でしたか?」と尋ねられて「あ、あの時私は日本にいなかったんですよ、でもうちの親戚は豪雨だったのに全然気がつかずに寝ていたそうです(笑)おかげさまでなんともありませんでした」「すごかったんですよ、テレビの報道がね、O市は碁盤の目のように川が流れているから氾濫しやすかったんだ、・・・って、そうだったかな、と思いながら見てましたけど」「それはちょっとおかしな話でしょうね。氾濫したI川は、確かに支流はあったかもしれませんけど、佐賀平野のクリークみたいに走っているわけじゃないですから」

久しぶりに故郷の話をした。今度親の顔を見に帰るか。



2008/10/14  9:19

投稿者:なごやん

egagaさん。

なんかしらないけどどーしても山に登りたい時、決まって脊振山系に足が向きます。山の向こうに九州の「ふるさと」があるからです。昨日も九州の「ふるさと」を見に行きました。
井原山から有明海の向こうに雲仙が雲の上に頭を出しているのを見ました。それをみたら「もうよか、今日は満足したばい」と思って元気に走って降りてきました。


2008/10/12  22:19

投稿者:egaga

そうですね!
たまには、親孝行だと思って親の顔を見に行ってくださいね・・・
私なんか同居ですから毎日、見ているのですが・・・(同じ敷地の離れで元気です。)

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