2008/2/16  19:37

笑い測定機開発、大爆笑4秒で20「アッハ」 関西大  ニュース

 笑いの度合いを数値化し、アッハ(aH)という単位で表す「笑い測定機」を関西大の木村洋二教授(コミュニケーション論)と大学院修士課程2年の降旗(ふりはた)真司さんの研究チームが開発した。笑いは健康にいいといわれるが、それを科学的に検証するために役立てたいという(2008年02月16日 asahi.com)

 腹筋の電気変化を計測して数値化するものらしいが、いかにも関西!。個の測定器は具体的にどう利用するのだろか、特許も申請しているようだが、600万も開発費がかかっているとか。販売しても売れそうにも無いし。しかし、これは今年の話題としてキープ物かも知れない。



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