2008/4/29 20:59
初夏威厳定番? パソコン・インターネット
ちょっと前に、変漢ミスコンテストっていうのがありましたよね。
・うまくいかない画像サイズになった→馬食い家内が象サイズになった
・日本の秘境100選 →日本の卑怯100戦
など笑っちゃいますね。
色々ありますが、芋虫的には
・○○さんの質問は要注意かと思います→ ○○さんの質問は幼虫以下と思います
がウケました。機会があったら使ってみたいと思います(^・^)
それにしても普段文字を打っていて、ここまですごい誤変換になった経験はありません。
ワープロで文字を打つ仕事をしていたので、誤変換を防ぐため、なるべく短い文節で変換するクセがついているからかもしれません。
でもあまり短い文節でばかり変換していると、逆に日本語入力システムの精度が悪くなるというような記述を目し、もう少し長い文節で変換するように心がけようかなと思いまして、早速友だちへのメールで実行してみました。
そうしたら、結構な誤変換が出てきました。
初回限定盤→初夏威厳定番
今までだったら「しょかい」で変換して「げんていばん」でまた変換したと思いますが、
「しょかいげんていばん」と打って変換し直していくと、ちゃんと「初回限定盤」と出てくるようになりますね。これが辞書を鍛えるってことなんだなと今更ながら思い知りました。文節を変えて変換し直すのは時間の無駄と思っていましたが、これからは連文節変換を心がけようと思いました。
あれ、今日はオチがないなぁ(^^;
・うまくいかない画像サイズになった→馬食い家内が象サイズになった
・日本の秘境100選 →日本の卑怯100戦
など笑っちゃいますね。
色々ありますが、芋虫的には
・○○さんの質問は要注意かと思います→ ○○さんの質問は幼虫以下と思います
がウケました。機会があったら使ってみたいと思います(^・^)
それにしても普段文字を打っていて、ここまですごい誤変換になった経験はありません。
ワープロで文字を打つ仕事をしていたので、誤変換を防ぐため、なるべく短い文節で変換するクセがついているからかもしれません。
でもあまり短い文節でばかり変換していると、逆に日本語入力システムの精度が悪くなるというような記述を目し、もう少し長い文節で変換するように心がけようかなと思いまして、早速友だちへのメールで実行してみました。
そうしたら、結構な誤変換が出てきました。
初回限定盤→初夏威厳定番
今までだったら「しょかい」で変換して「げんていばん」でまた変換したと思いますが、
「しょかいげんていばん」と打って変換し直していくと、ちゃんと「初回限定盤」と出てくるようになりますね。これが辞書を鍛えるってことなんだなと今更ながら思い知りました。文節を変えて変換し直すのは時間の無駄と思っていましたが、これからは連文節変換を心がけようと思いました。
あれ、今日はオチがないなぁ(^^;
2008/5/2 20:54
投稿者:芋虫Noe
2008/5/1 5:32
投稿者:三梅
しょかいげんていばん→初夏威厳定番
変換をかえたところ、最初から初回限定版と変換されるようになりました。
同じですね(^^
個人的にうけたのは(解釈も)。
「うまくいかない画像サイズになった」→「 馬食い家内が象サイズになった」
そりゃ、馬を食べるくらいだから象の大きさになる必要があるでしょうな(^^
「何かと胡散臭い時がある」→「何か父さん臭い時がある」
父さんはあまり笑えないかもしれない。
「あの人もう重役になったんだって」→「あの人猛獣役になったんだって」
ワンマン社長の側近になったのかな?
「6個作って下さい」→「肋骨食って下さい」
骨まで愛してって歌がありましたが、なにやらアブノーマルの極地でしょうか(^^;
「ふんわりソフト感触が楽しめます」→「ふんわり祖父と間食が楽しめます」
ふんわり祖父って? まさか、糞割り祖父?
これが一番かも。
変換をかえたところ、最初から初回限定版と変換されるようになりました。
同じですね(^^
個人的にうけたのは(解釈も)。
「うまくいかない画像サイズになった」→「 馬食い家内が象サイズになった」
そりゃ、馬を食べるくらいだから象の大きさになる必要があるでしょうな(^^
「何かと胡散臭い時がある」→「何か父さん臭い時がある」
父さんはあまり笑えないかもしれない。
「あの人もう重役になったんだって」→「あの人猛獣役になったんだって」
ワンマン社長の側近になったのかな?
「6個作って下さい」→「肋骨食って下さい」
骨まで愛してって歌がありましたが、なにやらアブノーマルの極地でしょうか(^^;
「ふんわりソフト感触が楽しめます」→「ふんわり祖父と間食が楽しめます」
ふんわり祖父って? まさか、糞割り祖父?
これが一番かも。


変換違いって、ホントに思いも寄らない文章を作ってしまいますよね。
それにしても「骨まで愛して」って、古っ!(笑)
芋虫、幼少の頃歌ってましたよ(^^;バーブ佐竹ですね。
なんか懐かしくなってバーブ佐竹のことを調べてみました。
「顔じゃないよ、心だよ」のキャッチフレーズは流行語となり、牧伸二、菅原洋一らと「モスラ会」を結成して話題になったこともある。
…だそうです。それでなんとなく引かれたのかな(笑)?