<過去日記> マイスター作品提出日のすばらしきゴタゴタ

2008/7/22  7:49

僕のドイツ語力  黒い森の小さな町
牛の舌は1つで売っておりますが(と、なかなか舌の話をやめない)、豚の舌は小さいので3つで一袋。臭くても何でも攻めの姿勢で積極的に食べていかないと冷蔵庫の考古物になってしまう。
今日はコショウを買って、さらにニンジンとパセリを昨日のセロリとKnoblauchに加えて臭み対策を強化しました。が、スープの味が変わっても臭みはほとんど消えず。肉というものはそもそも臭いもので、だから社員食堂なんかで出てくる食事はいつもコッテリ、どっぷり、ソースがかかっているんだなぁ、というのが今のところの結論、悟り。

今日は午前中、会議室で工作機械の販売会社の人のプレゼンを拝聴。(とても面白かった)
午後は久しぶりの会議。かっこうよく言えば「行動計画戦略会議」ですが、情けなく言えば「いやぁ、お久しぶりさん会」。で、出席している人のうちの一人の言っていることが、よく分からない。なんで、この状況でそんなこといっているのかわからない。話はゆっくりじゃないし、はっきり話さないから、こっちは耳だけじゃなくて目でも話を聞いているくらい集中して話を聞く。でも、分からん。

会議が終わって他の二人と話していて分かった。彼らも分かっていないということを(笑)。「まったく重箱の隅をつつくようなことばかり言っていて、生産性がない」と。そうだろうよ、僕もそう思っていたんだ。眉をひそめる様なことばかりだったから。

おかげで明日は「どうでもよい」ようなことに時間を費やしそうで、いろいろブツブツ言いたいところですが、このブログが僕の欲求不満の発露になってはいけませんから、明るく今日の日記を締めるとすると、「僕のドイツ語力もなかなか捨てたものではない」ということです。細かいことはよく分からんが、おおよそ「彼はトンチンカンなことを言っている」というのは正しく理解していたわけで。そういうふうに前向きに考えないといけません。(と、自分に言い聞かせないといけないくらい、明日は「どうでもよい」ようなことに時間がとられるのであります、この忙しいときに、まったく。)

0722追記:珍しく暇人でなくなってきたので、しばらく更新をお休みします。

2008/7/21  7:03

休暇と教育費  黒い森の小さな町
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immer noch kein Wasser im Aquarium.
ca. 2cm Kies auf der ca. 1cm Naehrbodenmischung

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(v.l.n.r.) abzukochender Kies, gekochter Kies, der nach dem Kochen nach der Groesse der Koernung sortierte Kies (groessere Koernung),(kleinere Koernung)

とまぁ、水槽をくれたリンクさんに報告する気持ちで。見てくれていなかったら自分のための記録として書きました。

今日は特に課題なしの一日でよかった。特に寝坊できたのが、本当に冗談でなくてよかったです。最近眠りが浅くて困っていましたから、寝られるときに眠れれば、寝坊だろうがなんだろうが良いことなのであります。

毎度の水槽の砂利を洗って熱湯消毒、選別。それから昨日ブログに載せたグロテスクなベロの写真を削除して。そんな一日。

今晩のお題は教育費です。結婚もしてないのにそんなこと考えなくてもよさそうなものですが、休暇との関係でいろいろ日独の違いを思うのです。

そろそろ本当に休暇のことを考えないといけないんですが、今晩もフライブルクのお母さんから電話が来て、「まだ、休暇のこと考えていないの!」って言われた。会社の設計部でも「休暇をとらない最後の心の友」であるフォルカーが明日から3週間休暇。ついに休暇を取っていないのは僕だけになってしまって、連日の「あんたはいつ取るの?」みたいな質問に毎度苦慮しています。

で、休暇をとらなくて雪隠詰めに合っている僕は最近思うのです。彼らは子供の教育費っつものを蓄えないんでないかと。休暇を取るにあたって、年間有給休暇30日はいいです。でもその度にアフリカだ、インド洋だ、カリブ海だ、と旅をするのはいいけど、どこからそんなお金が出てくるんだ、と。3人の子供を育ててくれた僕の両親をみても、また僕自身が将来子供を持つか分からないけど、そういう将来のことを考えると、とてもでないですがそんな派手な旅行はしていられないでしょ。

つまり彼らは将来の子供の教育費ってものが念頭にないんですよ。彼らが長期的に考えていることは、老後の蓄え(年金とか)、住居とか車みたいな人生での大きな買い物、と「うぁらぉぷー!」(休暇)ですよ、多分。こっちは大学行くまでほとんど学校にお金を払わないでいいんでないかなぁ。都会は別かもしれないけど、ここいらで、受験塾に通っている小中学生なんて見たことないし。職訓もただ、大学だっていくら有料化したといっても日本の大学ほどじゃないでしょう。

以前、何かの本で読みましたけど、日本人は子供の教育費を未来への「投資」と考えているけど、ドイツ人はそれを「消費」だと思っている。「消費」はドイツ人にとってはsparen「節約」の対象です。だから行かせないでも「大丈夫」そうなら、「消費」は「節約」したほうがいいですから、子供を塾に行かせない、という思考回路になるでしょう。

僕がいいたいのは、今はできるだけ長くこっちにいたいとは思っているけれど、自分の望みとは関係なく、帰国しなければいけないときが来るかもしれない。そういうときに、そういう蓄えがないのはまずいと思うんです。つまり、日数的には大丈夫だけど、金銭的に考えると、周りの同僚に影響されて安易に旅行しちゃうのは、将来の不確定要素をかんがえると、ちと危ないなぁ、と。同僚は日本に住む可能性なんてこれっぽっちも無いからいいですけどね。

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買って2日目のイチゴ。だいたい押されたりしてて駄目になってる。だから元気そうなヤツを選んで、駄目そうな部分は切って、それでちょっとの間だけ水につけて、少し元気を回復してもらってから、食べている。あと1日でいいからイチゴを持たせる方法はないかなぁ、といつも思っている。

0721追記:ちんころさん
ひとつ削除したんだけど、確かに残っているのも...
ベロの記事なので全部消すのはちょっと惜しい...ので、では半分消しておきましょう。
んー、ちんころさんのところの労働環境は過酷ですね、いつもそう思っています。僕なんか有給とは別にお病気休暇が年間最大60日まで許されています。(なんて言うと、またガクッとくるでしょうけど)

2008/7/20  14:14

こんな肉があるとは知りませんでした。
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Schweinezunge豚の舌。そりゃ豚にだって舌はあるでしょうから、動物学的な意味での部位としては不思議じゃないけど、食材としては正直考えたこともなかった。
gepoekeltというのは、保存のためにすでに塩漬けにしてあるという意味らしい。といっても塩っ辛くてしょうがないというほどではないです。

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袋から出したところ。なんだかちょっと痛々しいような。切られちゃったんだなぁ、と。せめて、この豚さんのためにも感謝の気持ちでちゃんといただかないといけないな、と。
袋の注意書きに、「ナマで食べないで下さい」とある。これそのままベロッと生では食べないよ、嫌だよ僕は。

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mit Sellerie und Knoblauch
というわけで、Kochen。いつも冷凍ピザとマウルタッシェでしのいでいる僕が、急にこんな食材を買ってきたもんだから、どうしていいかわからず。牛タンは好きなんで、買ってみたんですが。セロリとニンニクを一緒に。

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火が通ったか、チェック。思ったより赤みのある肉です、牛タンみたいに。茹で豚だからもっと白っぽいのかと思った。

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出来上がり。ここまでくれば、もうそんなにグロテスクじゃない。いいスープがとれた。ちょうど僕の小さな深鍋に舌一個でいいスープがとれる。

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肉もおいしかった。コリコリという程ではないけれど、固めの肉。筋張っているとか、噛み切れないという意味ではないです。
ただ臭みがあるなぁ。コショウを入れたほうがいいんだろうが、僕のところにはコショウがない!いかに日頃調理しないか分かっちゃうけど、僕はコショウがあまり好きでないから、ない!(コショウを振らないと食えないような食材は食べなくてもいいという半ば偏見をもっている。塩は違う。塩は自分を透明にして、素材の味を引き立てるから、あれはエライ!)

今朝は嫌に早く起きてしまったので、早朝のブログ更新ですが、いまも喉の奥のほうに、あの臭みがかすかに残っています。

では、よい日曜日をお過ごしください。

追記:ちんころさん
ほぉー(笑)毎度お変わりないようで、お久しぶりです。
臭みとるの、わかったら教えてください。
僕のところのKauflandにはいつも牛タンはあるんですが、大きすぎてあきらめていました。そしたら昨日は小さい舌がその横に並んで置いてあったので、「お!」っと思ってつい衝動買い。ブログのネタにもなるなぁ、なんて思いながら(笑)

2008/7/20  7:01

先週のパーチー  黒い森の小さな町
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今週はどうも調子がでず、パソコンの前に座ってもキーボードを叩く気になれず。このパッとしない気分の理由がわかりませんが、まぁ、人生いろいろですから、そういう時もありましょう。

先週の土曜日はジモーネのお誕生日パーチーにお呼ばれいただきまして、行ってきました。場所はPfarrhausといいますから、教会の牧師さんが住んでいるお家。いや、正確に言うと住んでいたお家で、いまはまぁ、町の集会所みたいにして使われている建物です。

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18時からということで、日の明るいうちから続々と人がきます。

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仕事の同僚がバーテンダー

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プレゼントをあげているところ

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ダンス。僕はダンスに興味がないんだけど、そういうドイツ人もたくさんいて、そういうのは、外で夜風に当たりながら話をしている。

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午前3時過ぎ。後片付け。その晩はこのHausで泊り。

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翌日の撤退作業。飛ぶ鳥跡を濁さず。で、食器洗い、机いすの片付け、階段、床のモップ掃除。11時ごろに撤退しました。

2008/7/16  7:36

ちょっと忙しい  黒い森の小さな町
先週から、仕事が忙しくなってきてしまいました。何で忙しいのか自分でもよく分かりませんが、まぁ今までがたるみすぎていた、とでも言いましょうか。

本業の設計の方は、「そろそろ、(いい加減に)終わりませんかねー」みたいなメールが上から来るし、それから副業の取説の翻訳依頼も始まった。まだすぐにやらなくてもいいとは言われているけど、「頼みたい翻訳がまだたっくさんある」だって。これって少し気が重くなる。翻訳なんて早々に仕上げて、設計に専念したいと思っているのに、エンドレスに依頼されるとなると、「じゃぁ、ゆっくりやろうかなぁ」なんて思ってしまう。

それと今までになかった仕事で、会社の取引先で日本の会社とのコンタクトの窓口になりつつある、この物作りにしか能のない僕が。取引先だから丁寧でかしこまった手紙なりメールを書かなきゃいけないのはわかっているんだが、どの程度かしこまればいいのか、よく分からない。尊敬語と謙譲語で塗り固めたような手紙を書けといわれれば書けない事はないんだが、あんまりかしこまりすぎてもおかしいような気もするし。

それとこういうふうに日本の会社との接点になって感じるのは、自分がドイツの文化と日本の文化の間に立っているということ。日本のメールからは日本的な仕事に対する厳しさを読み取れるし、それをこっちの人に伝えると、のんびり、ゆったりした返事しか返ってこない。どっちが良いとか悪いとか一概には言えないけど、その間にいる僕は、お互いのズレを一生懸命滑らかに繋いでいる感じ。「こちらはのんびりしておりまして、仕事が遅々として進みません」とも書けないし。

2008/7/12  6:16

休暇のとり方  黒い森の小さな町
僕は今年の休暇がまだ21日あります。どういう風に取るか、そんなことあんまり興味はないのですが、考えないといけないと思っています。

会社のウテやマニュエラに言わせれば、休暇は全部消化しろ!という感じです。フライブルクのお母さんにも、「ここは日本じゃないんだから、休暇を余らせるなんてただのバカよ。休暇をとる権利があるんだから、取らなきゃ!」と。

だからドイツ人はみんな休暇に興味があるのかと思っていた。けど、今度の新人クラウディオはちと違う。彼曰く、「休暇なんか基本的にいらない。30日の休暇のうち15日余らしたこともある」。そういうドイツ人もいるんだなぁ、と思いました。なんでも「休暇になると奥さんにコキ使われるだけだから」とニヤッと笑ってました。

友達のダニエルもそういうようなことを言ってます。「例えば1週間、2週間休暇貰っても、一人でどっかに行ったってつまらないし、かといって家にいても退屈だし」確かに、そうなんですよね。彼女もお金もない独身男が2週間もの休暇を貰っても、どうしようもないですな、よく分かりますよ、ダニエル君。

「数週間の長期休暇を貰うより、毎週金曜日に休暇をとる、なんていう方がよっぽど助かる、休める」ということで、彼と僕は意見が一致しています。

21日分の休暇がまだあるということは、今年最後の21週間、毎週金曜日を休みにしちまえば、その最後の21週間つまり8月半ばから、週4日だけの勤務になる!悪くないなぁ(笑)

まぁ、実際にはいろいろ用事があってそう簡単にはいきませんが、そんな休暇の取り方もアリな休暇大国ドイツからのブログ更新でした。

2008/7/8  7:36

試作品改良  黒い森の小さな町
いま仕事は、試作した時計の改良を新人のクラウディオと一緒にやっています。彼は僕の話をよく聞いてくれますから、この改良の仕事、僕とクラウディオは、本当によく議論しながら進めています。
コンピュータの前に座って...「そんなの本当にうまくいくかね?」「どうやって位置決めするの!いまさら」「もうこっち側はこれ以上は削りたくないねー」「いまのアイデアいいけど、こんな小さい部品、どうやって押さえるのさ?」みたいな会話。

でそういう話の末に作業の方向性を決めて、本当に出来るか作ってみる。自分たちで出来ない加工は、工場の職人さんにお願いするけれど、小さな部品の旋盤加工は自分たちでできる。

今朝もどういう風にやるか話していましたが、彼が生意気にも非常にいいアイデアを出してきまして、それで行こう!ってことになりました。まず、僕が3次元CADで空間的に実現可能かチェック。同時に彼は、その品物の測定をして、僕らが勘違いしていないか最終チェック。

よし、行ける!となって、....昼食Pause(笑)

午後から工場へ。一応加工の手順が頭のなかに出来ているから、その加工は可能のはず。

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何を作っているかは言えないけど、ともかく予想通りの物ができた。明日はそれが、望んだように使えるか実際にやってみる。ちょっと楽しみ。

0710追記:Uhrmacher1974さん
コメントありがとうございます。
卒業されて2年ということは僕と同じ年次ということですね。オーストリアの時計学校で学ばれた日本の方とお知り会いになるのは初めてです。授業料や道具代はかかりましたか。ドイツの学校は無料で必要な工具や道具は貸してくれました。
ブログでも書きましたが、僕もスイスでの就職、同じ理由で結局断念せざる終えませんでした。
卒業後更にこちらでがんばっていけるのは、実力でもなんでもなく、ただ単純に運が良かったからです。もし今の職場を解雇されたら、もうドイツにはいられないだろうと覚悟しています。だからそのときまで、その幸運に感謝しつつ、謙虚な気持ちで生きていきたいと思っています。
このブログでは、意図的に勤務会社を公表していません。遊び気分のこのブログに会社を巻き込むわけにはいきませんから。メールでお問い合わせいただければお教えできます。

2008/7/7  6:22

少々二日酔い  黒い森の小さな町
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キングさんの車でリンクさんのお宅へ
土曜日の夕方はリンクさんのお家でのグリルに招待いただきました。

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昨晩は珍しくクリスティアン欠席で、主にキング旦那の主導でグリルが進みました。

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Vorspeise前菜。僕はパンを切って、刻まれたトマトをその上にのっけた(笑)

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リンクさんの猫。太めのキンバと細めのTigerティーガー

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焼き始め。Garneleエビも。

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マカロニのサラダとPuten(だったかな)

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(確か)ドナウエッシンゲンのビール、リーゲラービイア。とてもマイルドで、少しヴァイツェンビアに似ているなぁ、と思いました。

で、昨晩はこのビールともうひとつFuerstenbergというのの2本いただきましたが、それだけなのに、今日は二日酔いになってしまいました。一日中頭痛で、どうにもならなかった。昨日Upしたイチゴの写真見ているだけで、うっとしてたくらいなので、今日はずーっとベットに横になっていたです。夕方になって少し元気になってきたので、情けない夕食をとって、洗濯物干して、水槽用の砂利を洗って、そしていまブログ更新と。

0710追記:訂正
リーゲラービアはドナウエッシンゲンのビールではなく、本来フライブルクのカイザーシュトゥールという所のビールで、後にドナウエッシンゲンのビール会社に買収されたみたいです。

0712追記:紅蓮さん
僕もこういう栓のビールを飲むことはほとんどないです。何か意味があるんでしょかね、普通の栓にすればいいのに。
リンクしていただき光栄です。毎日拝見しています。大変なご珍道中で、なかなかフルトワンゲンに到達しないなぁ(笑)、なんて思いながら。
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