2008/7/5 20:24
クライマーズ・ハイ さらりーまん
本日公開となった映画「クライマーズ・ハイ」を観に行きました。
86年に起きた日航ジャンボ機墜落事故の舞台となった群馬県の地元新聞記者が奮闘するお話で、主演は堤真一さんです。
いまだはっきりとした事故原因は解明されていないからか事故自体はあまり題材にされず、その周辺で起きた様々な人間模様を「新聞社」という切り口でドラマ化しておりました。
中身は観てのお楽しみですが、2時間半という長さもあまり苦にならないくらい臨場感もあり楽しめました。
時代設定が85年なので昭和っぽい服装や髪型がちょっと微笑ましかったのですが、「セクハラ」という言葉と500mlのペットボトルはその時代には無かったのではないか?というのが我々夫婦の論評です。
帰って来てからは懸案であった初代iMacをリサイクルに出す準備をしました。
というのも、個人情報や画像などハードディスクの中身を消す間もなく壊れてしまったので、これは物理的に対処するしかないなと思い、本体を分解してハードディスクを取り外す必要があったのです。
30分格闘してようやく取れました!

明日、ゆうパックが回収に来てくれます。
回収料金は4千円ちょっと。
安いのか、高いのかよくわからん。
でもこれで和室の一角が1年半ぶりに片付きました。
86年に起きた日航ジャンボ機墜落事故の舞台となった群馬県の地元新聞記者が奮闘するお話で、主演は堤真一さんです。
いまだはっきりとした事故原因は解明されていないからか事故自体はあまり題材にされず、その周辺で起きた様々な人間模様を「新聞社」という切り口でドラマ化しておりました。
中身は観てのお楽しみですが、2時間半という長さもあまり苦にならないくらい臨場感もあり楽しめました。
時代設定が85年なので昭和っぽい服装や髪型がちょっと微笑ましかったのですが、「セクハラ」という言葉と500mlのペットボトルはその時代には無かったのではないか?というのが我々夫婦の論評です。
帰って来てからは懸案であった初代iMacをリサイクルに出す準備をしました。
というのも、個人情報や画像などハードディスクの中身を消す間もなく壊れてしまったので、これは物理的に対処するしかないなと思い、本体を分解してハードディスクを取り外す必要があったのです。
30分格闘してようやく取れました!
明日、ゆうパックが回収に来てくれます。
回収料金は4千円ちょっと。
安いのか、高いのかよくわからん。
でもこれで和室の一角が1年半ぶりに片付きました。




