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    <title>PEARLの日記</title>
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    <description>今日はどんな嬉しいことを発見するかしら？</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>PEARL</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-08T00:01:56+09:00</dc:date>
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    <title>夏休みモード</title>
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    <description>今日も暑かった。
会社の有る新橋、汐留の辺りは立ち並ぶ高層ビルやアスファルトに覆われて緑が少ないことも有り、日が落ちても平気で気温30度を超えているらしい。

ところで、8月は1年の中で最も緩やかに仕事ができる時期である。殺人的に多忙を極める秋が来る前に今まで忙しくて手が付けられなかったことや溜まっている仕事を一気に片付ける絶好の機会なのだが、この時期は体も心もすぐに休日モードへ転換してしまう。やることは色々あるのに、悲しいかな、仕事バリバリモードになれないのだ。
思うに、適度な忙しさが有る時の方が...</description>
    <dc:date>2008-08-07T23:58:51+09:00</dc:date>
    <dc:subject>DIARY</dc:subject>
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    <title>diaries</title>
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    <description>友達のナオコちゃんが教えてくれた「ダイアリーズ」という雑誌。
ファッションを見ると明らかにターゲットは男性なのだが、読むところが沢山あって面白いのである。
創刊号を読んですっかり気に入った。
私の好きなもののツボを押さえている雑誌なのだ。

*　表紙がタンタンでタンタンの特集記事がある。
*　大特集は宇宙旅行。
*　アメリカのテレビドラマ特集。
*　世界中の才能あふれる人々を紹介。
*　旅行の特集記事はアイルランド！
*　文芸倶楽部のコーナーでタモリの談話。吉行淳之介について語る。
*　読書コーナーあり。読み...</description>
    <dc:date>2008-08-07T01:22:18+09:00</dc:date>
    <dc:subject>BOOK</dc:subject>
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    <title>雷雨</title>
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    <description>物凄い雷で、まさに轟く音の連続。
しかもお昼からずーっと夜になるまで。
でも雨がこんなに凄いことになってるとは建物の中にいると分からないもの。
死者まで出した雨だったとは。
この時期、夕立で一時的に凄い雷雨になることはあったが、こんなの初めて。
やっぱり異常気象なのだろうか。

おなかに響くような雷の音が好き。
聞いてるだけならね。</description>
    <dc:date>2008-08-06T00:37:51+09:00</dc:date>
    <dc:subject>DIARY</dc:subject>
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    <title>１人暮らしの困りもの</title>
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    <description>ビンの蓋が開かない。
ふちを叩いてもダメ。
濡れたふきんを使ってもダメ。
お湯に蓋の部分をつけてもダメ。
Jar Openerを使ってもビクともせず。
力持ちの男性もいない。
どうしよう〜。
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    <dc:date>2008-08-05T01:25:24+09:00</dc:date>
    <dc:subject>DIARY</dc:subject>
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    <title>トーキング・マラソン？！</title>
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    <description>小学校の同級生であるトモエさんと銀座で会う。
先月クラス会で27年ぶりに会って以来の再会。クラス会ではお互いじっくり話が出来なかったから個人的に会おうということになったのだ。
まず銀座7丁目にあるその名も「HOKKAIDO DISHES IN GINZA」でランチ。



北海道産の食材だけを使った軽食が食べられるお店で、なかなかおいしかった。

ランチの後は場所を移して、コーヒーのおいしい喫茶店「凛」へ。

話しは弾む。
クラス会のこと。
お互いの近況。
歩んできた人生。
これまで聞いてきた音楽。
仕事のこと。
初恋のこと。
結婚の...</description>
    <dc:date>2008-08-04T02:03:55+09:00</dc:date>
    <dc:subject>DIARY</dc:subject>
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    <title>MISS POTTER</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/mqwcvk7jbuc4/884.html</link>
    <description>映画『ミス・ポター』の感想を。

ピーター・ラビットの生みの親、絵本作家ベアトリクス・ポターの伝記映画。

最初から湖水地方で生きた人なのだと思っていたが、思いもしない悲劇の末に湖水地方に移り住み作家活動と地域の保護活動を行ったのだとは知らなかった。立ち直るのに湖水地方の美しい景色が精神的に良い影響を及ぼしたのは明らかだ。
閉鎖的な時代に自立して生きた勇敢な女性だったのだと思う。

しかし、期待し過ぎたせいかいまいち物足りない映画だった。</description>
    <dc:date>2008-08-03T01:42:52+09:00</dc:date>
    <dc:subject>MOVIE</dc:subject>
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    <title>my favorite words</title>
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    <description>

「きみのために、なにかするということが、どんなに幸福だったか、きみにはわかるかい」 

　L.M.モンゴメリ　『エミリーの求めるもの』　より
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    <dc:date>2008-08-02T05:58:56+09:00</dc:date>
    <dc:subject>PEARL</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/mqwcvk7jbuc4/882.html">
    <title>崖の上のポニョ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/mqwcvk7jbuc4/882.html</link>
    <description>映画『崖の上のポニョ』の感想を。

あまりの可愛らしさに何度も笑った。
映画館の大画面で見ると”可愛らしさ”の迫力倍増。
それに水の映像はアニメと言えどもとっても癒し効果があるみたい。
出だしの次から次へと映し出される美しい映像に吸い込まれるような感覚を覚える。
宮崎アニメに一貫している、女性は極めて勇敢で強く（時には必要以上に）、男性はやさしくて純真という設定は今回も変わらず。主人公の男の子がまっすぐで素敵だった。
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    <dc:date>2008-08-01T02:35:58+09:00</dc:date>
    <dc:subject>MOVIE</dc:subject>
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    <title>第二回　東京クラス会</title>
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    <description>劇的だった前回のクラス会から約１ヶ月。
2回目のクラス会に参加した。
帯広から出張で上京してきたマサヒコくんとは20年ぶり。
所沢在住のトモハルくんとは27年ぶり。
そして他の4人（ケイコさん、キョウコちゃん、ヒデノリくん、アキラくん）は1回目のクラス会以来１ヶ月ぶりの再会だった。

マサヒコくんは全く変化無し。本当にそのまま大きくなった感じで見た目からして凄く懐かしい。彼のお陰で消息不明のクラスメイトがまた1人見つかった。色々面白い事をしゃべってくれて、昔の記憶も結構覚えているので今日の盛り上げ役だった...</description>
    <dc:date>2008-07-31T00:51:39+09:00</dc:date>
    <dc:subject>DIARY</dc:subject>
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    <title>ダンスマガジン</title>
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    <description>私が定期購読している雑誌は「ダンスマガジン」。
創刊号から全て読んでいる唯一の雑誌である。長く愛読してきたということは、その間ずっと色々なダンサーやコレオグラファーが引退し、世代交代し、新しいダンサーが誕生するのを紙上で目撃してきたようなものだと思う。最近は私が応援してきたダンサーたちが大御所となり、引退したり、亡くなったりするので、記事によっては思わず、その内容に涙してしまう。

最新号は先日来日したモーリス・ベジャール・バレエ団の特集。
ダンサーたちがそれぞれベジャールとの面白いエピソードや...</description>
    <dc:date>2008-07-30T01:28:53+09:00</dc:date>
    <dc:subject>BOOK</dc:subject>
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