2008/4/15 8:37
てんぱく 石山龍大さん 芸能
先日いつもの崩れ社長の面々と六本木に久し振りに行った。
行ったと言うより連れて行かれた。
どうしても紹介したい人がいるからと
行ったお店は六本木の『てんぱく』六本木5丁目のアマンドの脇を入った先にある
石山龍大さんのお店だ といっても知らない人も多い
そう矢沢永吉さんのそっくりさんのお店
ものまねタレントの石山龍大さんである

社長道場のSさんと同じ北海道出身でその仲間
先日、永ちゃんの事務所から訴えられたが逆提訴した
石山さんから是非その経過をblogに載せて真実を知らせて欲しいとのことでHomepageのコメントを載せることを許可いただいたので掲載する。
逆提訴について、今回初めて語ります。
矢沢事務所がウソを主張している事が非常に残念です。
なぜなら、再三の削除要求とありますが、実際には一度しか話をしていません。
昨年10月31日に矢沢事務所のO氏という人物と初めて電話で話したときの会話だが・・・
僕は過去に矢沢さんの目の前で、I LOVE YOU OK を歌った時、握手までされて
石山の事は良く知っている!矢沢の歌をここまでうまく唄えるのは初めて聞いた!
矢沢は石山を認めるから!許可するから!
と言われ、お墨付きをもらったことは事実ですよとO氏に言ったところ、うちのボスもそのことは知っているし、 そういった事実があったことは認めていると言ってたのに、マスコミが取り上げたとたんいきなり事実無根などと言葉を変えてきたからだ。
それに僕は、もめ事を避ける為、相手側弁護士とも昨年11月19日に協議のうえ、ホームページの訂正を了解したのにもかかわらず、すぐに提訴してきた。
これにより昨年末の一方的な報道のストレスで中学生の娘が急性胃炎で倒れました。
学校でさんざん『お前のオヤジは嘘つきだ』って言われて、体を壊してね。
ボクはこの事に非常に心を痛めました。
娘と一緒に泣いたよ・・・
矢沢永吉本人だって、きっと家族は死ぬ気で守るはずだ。
俺だって同じだよ。
だから矢沢事務所側の不法行為に対しての逆提訴は当然の事だ!
10歳から永ちゃんの大ファンで今も心からリスペクトする永ちゃんを被告にしたのは、
法廷で真実を語って欲しいからです。
2008年1月31日 石山龍大
損害賠償請求事件
3月21日(金)東京地方裁判所にて10時30分より第三回目の口頭弁論が
627号法廷で開かれます(傍聴可)
断固として最後まで徹底的に争う気持ちは変わりません。
損害賠償請求事件(2)
4月25日(金)東京地方裁判所にて13時15分より第四回目の口頭弁論が627号法廷で開かれます(傍聴可)
前回の第三回目口頭弁論では裁判所からの提出書類に対し石山側はきちんと提出したが、矢沢弁護士側は何も用意がありませんでした。その為、進展しないままおよそ5分で閉廷しました。次回の法廷ではきちんと約束事を守って頂きたい。
以上
石山さんは事実を主張している
矢沢永吉の大ファンであり尊敬している
どうも矢沢永吉さんと事務所の間の連携が旨く取れていない様な気がする。
来年から陪審員制度が始まる
一般市民はこの経過をどう判断するのか興味ある
出さなきゃいけない書類を提出できない矢沢さん側の印象は悪い しかもそのために5分で口頭弁論は終了
真面目に議論したい側・審判する側からすればふざけんなといいたい
タレントという立場からすれば生活を掛けて戦っている
マスコミに叩かれ それにより知名度は上がる
永ちゃん側は売名行為と見ているのか
今のところ陪審員の立場で見ると永チャン事務所の分が悪い
よろしく

行ったと言うより連れて行かれた。
どうしても紹介したい人がいるからと
行ったお店は六本木の『てんぱく』六本木5丁目のアマンドの脇を入った先にある
石山龍大さんのお店だ といっても知らない人も多い
そう矢沢永吉さんのそっくりさんのお店
ものまねタレントの石山龍大さんである
社長道場のSさんと同じ北海道出身でその仲間
先日、永ちゃんの事務所から訴えられたが逆提訴した
石山さんから是非その経過をblogに載せて真実を知らせて欲しいとのことでHomepageのコメントを載せることを許可いただいたので掲載する。
逆提訴について、今回初めて語ります。
矢沢事務所がウソを主張している事が非常に残念です。
なぜなら、再三の削除要求とありますが、実際には一度しか話をしていません。
昨年10月31日に矢沢事務所のO氏という人物と初めて電話で話したときの会話だが・・・
僕は過去に矢沢さんの目の前で、I LOVE YOU OK を歌った時、握手までされて
石山の事は良く知っている!矢沢の歌をここまでうまく唄えるのは初めて聞いた!
矢沢は石山を認めるから!許可するから!
と言われ、お墨付きをもらったことは事実ですよとO氏に言ったところ、うちのボスもそのことは知っているし、 そういった事実があったことは認めていると言ってたのに、マスコミが取り上げたとたんいきなり事実無根などと言葉を変えてきたからだ。
それに僕は、もめ事を避ける為、相手側弁護士とも昨年11月19日に協議のうえ、ホームページの訂正を了解したのにもかかわらず、すぐに提訴してきた。
これにより昨年末の一方的な報道のストレスで中学生の娘が急性胃炎で倒れました。
学校でさんざん『お前のオヤジは嘘つきだ』って言われて、体を壊してね。
ボクはこの事に非常に心を痛めました。
娘と一緒に泣いたよ・・・
矢沢永吉本人だって、きっと家族は死ぬ気で守るはずだ。
俺だって同じだよ。
だから矢沢事務所側の不法行為に対しての逆提訴は当然の事だ!
10歳から永ちゃんの大ファンで今も心からリスペクトする永ちゃんを被告にしたのは、
法廷で真実を語って欲しいからです。
2008年1月31日 石山龍大
損害賠償請求事件
3月21日(金)東京地方裁判所にて10時30分より第三回目の口頭弁論が
627号法廷で開かれます(傍聴可)
断固として最後まで徹底的に争う気持ちは変わりません。
損害賠償請求事件(2)
4月25日(金)東京地方裁判所にて13時15分より第四回目の口頭弁論が627号法廷で開かれます(傍聴可)
前回の第三回目口頭弁論では裁判所からの提出書類に対し石山側はきちんと提出したが、矢沢弁護士側は何も用意がありませんでした。その為、進展しないままおよそ5分で閉廷しました。次回の法廷ではきちんと約束事を守って頂きたい。
以上
石山さんは事実を主張している
矢沢永吉の大ファンであり尊敬している
どうも矢沢永吉さんと事務所の間の連携が旨く取れていない様な気がする。
来年から陪審員制度が始まる
一般市民はこの経過をどう判断するのか興味ある
出さなきゃいけない書類を提出できない矢沢さん側の印象は悪い しかもそのために5分で口頭弁論は終了
真面目に議論したい側・審判する側からすればふざけんなといいたい
タレントという立場からすれば生活を掛けて戦っている
マスコミに叩かれ それにより知名度は上がる
永ちゃん側は売名行為と見ているのか
今のところ陪審員の立場で見ると永チャン事務所の分が悪い
よろしく






