2008/4/8 21:07
ブルーノ・パイヤール ワインと冷酒
Bruno Paillard
六本木の「ジョエル・ロブション」で食事をした際、まずグラスでシャンパーニュをオーダーしたらこれがでてきました。
ロブションのお気に入りのハウスと後で知りました。
=ネットでお勉強=
ロバート・パーカーが4ツ星に評価するシャンパーニュ、「ブルーノ・パイヤール」
は戦後誕生した唯一のシャンパンハウスです。
ピノ・ノワール45%、シャルドネ35%、ピノムニェ22%をブレンドした一番搾りの果汁のみを使用し、"プルミエール・キュヴェ"(フランス語で一番搾りの意)の名前が付けられる、最高級で最も純粋な作品といえるでしょう。
クラシックなアペリティフ・スタイル・フレッシュで、華やかなレモンの香りとドライな味わいが特徴です。

うにのムース・・1粒1粒スタッフが飾りつけをしてました。
オープンキッチンなので作業がよく見えます。

シャンパーニュといえば、ヴーヴ・クリコかモエ・エしか知らなかったのでまたひとつ世界が広がった気分
六本木の「ジョエル・ロブション」で食事をした際、まずグラスでシャンパーニュをオーダーしたらこれがでてきました。
ロブションのお気に入りのハウスと後で知りました。
=ネットでお勉強=
ロバート・パーカーが4ツ星に評価するシャンパーニュ、「ブルーノ・パイヤール」
は戦後誕生した唯一のシャンパンハウスです。
ピノ・ノワール45%、シャルドネ35%、ピノムニェ22%をブレンドした一番搾りの果汁のみを使用し、"プルミエール・キュヴェ"(フランス語で一番搾りの意)の名前が付けられる、最高級で最も純粋な作品といえるでしょう。
クラシックなアペリティフ・スタイル・フレッシュで、華やかなレモンの香りとドライな味わいが特徴です。
うにのムース・・1粒1粒スタッフが飾りつけをしてました。
オープンキッチンなので作業がよく見えます。
シャンパーニュといえば、ヴーヴ・クリコかモエ・エしか知らなかったのでまたひとつ世界が広がった気分
