霞ヶ浦。茨城県のシンボルの一つ。湖畔の総延長では日本一の湖です。湖沼環境再生のモデルケース的存在です。

2008/5/15  19:45

ハウスばかりが良いとは限らない  菜園ティストだより
ハウス栽培の大根菜。クリックで大きくなります。路地栽培の大根菜。クリックで大きくなります。

上の写真は現在の大根菜。左がハウス栽培。右が路地。ハウス物より露地栽培の方がぜんぜん綺麗だし葉も大きい。全く同じ日に蒔いた同じ袋の種なのだが。
一月前のハウス栽培の大根菜。クリックで大きくなります。一月前の路地栽培の大根菜。クリックで大きくなります。

こちらの写真は一ヵ月前。ハウス物は元気いっぱい。路地はまだ2枚葉が出てきたばかり。差は歴然でしたがね。

あちらはそろそろ終盤の竹の子

2008/5/16  4:03

投稿者:ガマ
イザワさん、

そうなんですよ。大根みたいにどちらかというと外で自然に合わせて育つものはハウスのぬくぬくや水の不自由を嫌うようですね。たまたまでしょうが、今回のこれは差が極端でした。

竹の子はまさに道端です。農道ですがね。昔ながらの風景です。これは早めに取ってしまわないと道が無くなります。(笑)

2008/5/16  3:58

投稿者:ガマ
はじけ猫さん

ひん曲がりは調理がやりにくいから人気がないんですね、きっと。漬物とかだったら問題はないですけどね。あまり考えてなかったけど、あれの曲がる、曲がらないはなんか理由があるのかなぁ。地這いだから曲がるってことでもなさそう。

ようするに陽の光を浴びて育った野菜が食べたいと、そういうことですね、猫殿。それだったら断然奥多摩移住だな。

2008/5/16  2:13

ハウスと自然もの、随分育ちが違うんですね〜!
それに、植物によっても違うのが面白いと思いました。
筍の一枚目のお写真、道端に何気にでている筍という
感じですね。
不思議な感じがしました!

2008/5/15  22:07

投稿者:はじけ猫
http://diary.jp.aol.com/8cmpynp78
ふ〜んふ〜ん。
畑の事となっちゃ、まったくの門外漢ざます。
ハウスのほうが気温も一定していて
何でもスクスクと育ってよさげ、なんですけどねえ。
やっぱり、自然児の路地モノが勝ち??
あ。でもキュウリは断然路地物!!
あの見事にひん曲がった、自然な形がいいざます♪
しおれた黄色い花の残骸なんざ、付いていたら尚いいなあ〜☆
3本なんぼ、で綺麗に包装されているモノにゃ
見向きもしませんがな。

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