2008/5/10  20:04

別荘での野菜つくり  2.別荘の管理だより
● 別荘での土いじりは雨でも予定の作業は終えて一泊で撤退でした。 5/10 夜
 別荘での作業の、 備忘録です。
○ 5/9  天気も良く裏庭の畑を開墾して野菜を植える、夜のアジ釣りは寂しい6匹
○ 5/10 外房釣師会OFF会は雨で延期、ラベンダーのコーナーを作る、
       お花畑の耕運機がけを半日続ける、向日葵の種を蒔く、雨で一日で撤退
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 今回は、野菜の苗を仕入れたので、裏の畑に野菜の畝を作りました。
本核的に開墾して二畝造りました。 助っ人の二台の耕運機です。
 別荘と言っても、妻の育った家を立て直したものです。
 建て直しに当たって、整地作業をしたので、何もかも最初からの庭造りです。
○ この2年間は、庭地の整理と花壇造りが主でした。昨年から少しずつ野菜にも挑戦してきました。とは言っても普段は不在なので、出かけたときだけの面倒見です。
○ 南側の地面の良いところは、全て花壇と庭造りにしました。野菜のコーナーは三箇所です。
クリックすると元のサイズで表示します 野菜コーナーの植え付けと収穫の管理は全て妻がやっています。
 私は、開墾と開拓、整地係で、耕運機を動かして、畑の畝造りが仕事になってきました。
 築山の畑は、開墾は前回の訪問までに完了しています。
● 今回は、既に稼動している裏の野菜作りコーナーに近い、裏の蕎麦畑を二畝ほど、本格的に開墾してみました。
 画像の二畝だけでも、地面の下に隠れている、岩のかけらや埋め込まれた瓦礫を取り除くのに一苦労です。
 耕運機は、ホンダのサラダFF300を愛用。名づけてCHANGMです。2006年の8月から助けてくれています。
 その後、2サイクルのカルチベータを手に入れました。名づけてCHIBITAN。二台の耕運機がけをしますが、どちらも15cmぐらいの深さしか耕してくれません。
● 開墾作業は、この下の土を掘り起こす作業が一番の仕事になります。
 活躍してくれるのは、エンピのスコップです。これはかなり腰に負担が来ますねー。
 だから、スコップで掘り起こし作業が終わると嬉しいのなんのです。
     ◎ エンピで深く掘り起こして、瓦礫を取った後の耕運機がけは、快適です。
野菜の種類も多くなってきました。  今回は訪問時に野菜の苗を持ち込んだので、とにかく植えつけようと、開墾は二畝新たに作りました。
● 持ち込み苗は、ナス、ピーマン、カラーピーマン、キュウリ、アスパラなどでした。

※ 画像にポイントで隠れコメント クリックで大きくなります。
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クリックすると元のサイズで表示します 明日のダイアリーからは、別荘の花壇の花ダイアリーを予定しています。

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