2008/7/22 13:09
ラムとマグロとピノノワール 極楽ディナー Andiamo で グルメ・クッキング
人口400万人の国ニュージーランドのオークランド、今回の出張が6回目。初めての出張のときにも訪問したレストランに、仕事仲間と今回も訪れました。
◆ANDIAMO◆
オークランドのシティをハーバーブリッジを渡ってノースショアにあるHerne Bay の街角にひっそりたたずむレストラン、名前はイタリア語で「さぁ、行こう」
週末になるとバーは人であふれ、テーブルの予約が非常に難しいお店。最初の時は、ニュージーランドの牡蠣とラムでエンジョイしましたが、今回は牡蠣が売り切れのため、マグロのたたき風に魚介類のスープがついたもの。スープつけて食べるみたいでしたが、つけなくても美味しく、なかなかのアントレ。メインにラム・トリオを頼んだので、アントレのラム・フィレをやめたのですが、このラム・フィレ見た目も素晴らしいし、一切れもらって食べたらソースとからめてギザウマ。一緒に飲んだNZのピノノワールとの相性も抜群で、ノックアウト。「しまった!」です。メインはラム・トリオ。ラムパイ、ラムスープ、ラムチョップの3種類のラムは、なかなかさらにフルボディでリッチな味わいな2本目のピノノワールとも相性グゥード!でしたが、隣で頼んだ、トンガ沖のマグロのステーキの方が美味しく見えました。「しまった!」です。デザートはティラミス。最高のティラミスは、シドニーは「Wildfire」で食べたものでしたが、その味に勝るとも劣らない味。極楽、極楽。フラットホワイトでしめたディナー、会話も弾んで寒い冬のオークランドの夜も楽しく過ごせました。
☆☆☆1/2





◆ANDIAMO◆
オークランドのシティをハーバーブリッジを渡ってノースショアにあるHerne Bay の街角にひっそりたたずむレストラン、名前はイタリア語で「さぁ、行こう」
週末になるとバーは人であふれ、テーブルの予約が非常に難しいお店。最初の時は、ニュージーランドの牡蠣とラムでエンジョイしましたが、今回は牡蠣が売り切れのため、マグロのたたき風に魚介類のスープがついたもの。スープつけて食べるみたいでしたが、つけなくても美味しく、なかなかのアントレ。メインにラム・トリオを頼んだので、アントレのラム・フィレをやめたのですが、このラム・フィレ見た目も素晴らしいし、一切れもらって食べたらソースとからめてギザウマ。一緒に飲んだNZのピノノワールとの相性も抜群で、ノックアウト。「しまった!」です。メインはラム・トリオ。ラムパイ、ラムスープ、ラムチョップの3種類のラムは、なかなかさらにフルボディでリッチな味わいな2本目のピノノワールとも相性グゥード!でしたが、隣で頼んだ、トンガ沖のマグロのステーキの方が美味しく見えました。「しまった!」です。デザートはティラミス。最高のティラミスは、シドニーは「Wildfire」で食べたものでしたが、その味に勝るとも劣らない味。極楽、極楽。フラットホワイトでしめたディナー、会話も弾んで寒い冬のオークランドの夜も楽しく過ごせました。
☆☆☆1/2



