2008/4/24  3:50

スロバキア・ブラティスラヴァ観光(3) 〜中心街〜  観光

それではブラティスラヴァ中心部の写真をどうぞ。

クリックすると元のサイズで表示します
Old Town Hall。

クリックすると元のサイズで表示します
旧市街のメイン広場。ヨーロッパ各都市の旧市街広場と比べるとちょっと地味な印象。

クリックすると元のサイズで表示します
Michael's Gate。

クリックすると元のサイズで表示します
Bratislava Castle。残念ながら改修工事のため閉館。

クリックすると元のサイズで表示します
マリア・テレジアの戴冠式も行われたSt. Martin's Cathedral。ちょうど結婚式が行われていた。

クリックすると元のサイズで表示します
Grassalkovich Palace(続く)。



2008/4/25  8:48

投稿者:yajiuma

イヤイヤ、野心と言うものは大きくはなっても小さくはなりませんぞ!
小さくならざるをえないような挫折も屈折も味わっていない30歳代はね。
本物の「Enjoy」・「Life」の奥の深さは、野心と遠くないところにあるのではないですか?
人生の終着点にいってなおEnjoyもLifeも見えてこない人には、
この2つがまぶしくて、とても接続する言葉が見つからないのではないかしら?
写真がいいですね。もっと見せてください。バスと汽車の旅がいいです。人の顔が見えるから・・・。
今度は、風景だけでなく人の表情も入れてね。

2008/4/24  14:03

投稿者:katz

そもそも価値観なんて気取った言葉を使うからいけない。要は、その人物の本能的欲望が満たされる対象や状態のことだ。そこに精神と肉体の悦びがある。
誰もが羨む日本の最高学府の学歴も、日本の産業政策を担うキャリアも、アメリカのビジネスエリート学位も、ヨーロッパのコーポレートエグゼクティブの地位も、Yoshiの本能的欲望を満たすことが無かった。それらはYoshiの精神と肉体が求めているものでは無かった。だからYoshiは捨て去った。
Yoshiは本能的欲望に正直なのだ。Yoshiの精神と肉体は、果てしない、限りない、そして止むことない移動によって悦びを得る。目的なんて無い。否、ある。悦びを得るためさ。
Yoshiは、とにかくそういうものとして存在している。そういうものとして存在しているのだから、そういうものとして在り続ける。換言すれば、そういうものがLifeであり、そういうものとして在ることがEnjoyなんだ。
Enjoy Your Life!というYoshiのメッセージなんだ。

コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0