2008/7/18  23:43

Dopamaniacs 東京  音楽

今日のことは今日の内に更新。


ドーパンのツアーのファイナルである東京公演(JCBホール)行ってきましたよ。
去年の年末のカウントダウンで先行チケットをゲットし、Aの2桁台で入場可能。
一応、最前列のポールをゲットするも、、、後に続く。

とりあえず初JCBホールの感想は、

・グッズ売り場の場所をミスって(というか警備員に聞いたら入場後っていいやがるんだもん)結局、グッズ未購入。帰宅時にはほしいのが売り切れてたよ。

・入場口から地下3階まで歩こう会的行進に戸惑う。
 まずホールに下りるまでに結構あるし、何か微妙な陣取りになったね。

・JCBホール自体は、意外に狭い印象。3千人収容には見えないね。
 スタンディングスペースが狭い感。
 指定席を下より見渡すとオペラ会場風造り。


とりあえずいい場所取りに成功するもよく考えれば、最前列ってよく見えるけど踊れねえ・・・ことにすぐ気づいた。そして、その場をすぐ離れたよ。
意味ねぇなこの整理番号。


無限大ダンスタイムにBGMが付いてるのにビックリ!!

今回のツアーからなのかな。
無限大ダンスタイムって連呼してるだけだけど。何かね。

久しぶりの(1年ぶりの)ワンマンで3時間くらいきっちりやってたけど、今回はいつもと比べると疲れてないね。

フェスとかだと無限大ダンスタイムオンリーで、MCもないから準備もないところに極度の運動で30分でもバタンキューだけど、ワンマンだと6曲ごとくらいに、ドラムソロ、ベースソロ、ギターソロ、MCがあるんで無限大ダンスタイムに入るまで結構余裕があったし、後半も頑張れたね。

スターもやっぱりメイニアのことを考えて、無限大DTのセトリを日々工夫しているのかもね。よく分からんけど、スターが『無限大ダンスタイムはいつまでも続くよ・・・・・
何て言ったって無限だからね』みたいなこと言ってたね。小林旭の映画のモノマネって行ってたよ。まぁ、みんな知らないって・・・流れになったけど。

また、タロティに対して12年付き合ってるけど、実際のところ3ヶ月ほどの付き合いとかけなしてから、『俺の声にたまにあうのはタロティぐらいと』べた褒め?コメントあり

公式HPでも更新されてたが、ハヤトの衣装がツアー中一緒で、背番号だけ1から31であったらしいよ。その間タロティは同じドーパンTだったりと。
ハヤトは、ヤクルトアストロズ?のユニホームを着て、
『自分は、稲葉ハヤトです』って言ってたけど、そこらへんの流れはいまいち分からん。

ロックスターは今回も切れてたね。

『俺のこの美しい声・・・』とかね。

あと今回のツアーでよく見かけるメイニアを覚えてるよとのこと。
ただ、あえて誰かとは指差さない。(ファンを見ずに適当に指指してたけど)
その流れで、ロックスターが
『モラルはないけど、人の顔は覚えられる』
って言ってたけど。あんまりつながりはなかったね。


1曲知らない曲があったんだけど何だろうな?
キャンディハウスさ・・・・2回したっけ?

セトリを覚えられる人はさ・・・ライブに何しに来てるんだろう。難しいよ。


今回は、いつもの手足にプラスして首と腰(反った状態で圧力がかかりすぎたんで)がかなりの筋肉痛になりそうな予感。

でも、2月以来のドーパンライブは、さすがですね。
最高ですね。

いつも言う『未知の世界に連れてってやるぜ』のセリフはなかったけど、
ドーパンのライブ自体が、世間から浮くからね。やばいね。



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