2008/5/6 7:24
I Got It! Study Law
そして、今日はもう一つ、すごくいいことがありました。
夏の仕事で、まぁこれまで100箇所はゆうに応募したんですけど、しつこく4月にもインターンシップに応募したところがあって(最後まであがく、ねばる、蹴られても踏まれても)、
そのうちの1箇所の本部から、「●●オフィスから面接の連絡が直にきますから」って連絡が来たのが、約1ヶ月前。
でも待てど暮らせど連絡がないんで、試験前に一度、そして今日再度、本部の担当者に問い合わせメールを出したら、
今日5時半くらいに●●オフィスから電話があって、「働ける日が決まったら教えてください」とのこと。
「あ、あの、面接は・・」と聞いたら、「んー、別にいい。We have a spot for you.」
I am so happyとか何とか言って電話を切って、文字どおり 踊った。
これからRAの教授とスケジュール調整しないといけないけど、可能なら6月中旬ごろまでRAやって、その後1ヶ月くらいインターンをやりたいと思っています。
すごく嬉しいんです。なぜならそれは、インターン先が州政府の司法関係の部署だから(→アプリケーションの条件や必要書類も厳しかった。Background checkとかもあった)。
本部の人も親切で、州内にいくつもオフィスがある中、私が希望した●●オフィスは、養育費徴収関係のスポットしか空きがないということで、当初別のオフィスのeconomic crime bureau(いわゆるホワイトカラー犯罪とかを扱う部署ですね)をオファーされたんですけど、
将来の自分のやりたいこと(business, corporation)からするとそっちの方がいいから、それでお願いします、と言っておいたら、
でも場所が●●の方がいいだろう、と、●●オフィスのgeneral civil bureau(民事部)にしてくれたんです。
他の98箇所くらいから時に慇懃に時に冷酷に、つれなくされた後だから、喜びもひとしおです。
で、ちょっと前にちらっと書いた、試験直前に振られたところの話なんですけど、
そこはPI(personal injury、まぁいわゆる救急車を追いかけるタイプのロイヤーのいるところですね・・)の法律事務所で、インターン(=無給)じゃなくて一応お給料ももらえるところでした。
レジュメを送ってすぐに面接の連絡があって、その調整のために秘書みたいな人とメールでやり取りしていたら、
何と私としたことが、事務所名=パートナー(事務所のオーナー弁護士)名のつづりを間違ってしまったんですよ。
(年末年始に法律事務所にたくさん応募したときは、すべて事務所のサイトからコピペした上何度も見直してたんですけど、このときは試験前で時間の余裕がなかったというのもありました。。)
そのパートナーと直接やりとりをしていたわけじゃないんですけど、秘書の人がメールを転送していて、それを読んだパートナーから即、「そんな粗忽な人は雇えません」ってメールが来ました。
そんな抜群のタイミングでそんな致命的な間違いを犯したことがすごいショックだったけど、起こったものは仕様がないんで謝罪メールを出したら一応、Appology accepted.って返事が来ました。「この業界は、小さなミスが命取りになります。それを学んでほしい」とありました。
実際、とてもいい教訓になりました。
で、その後RAの仕事sugaと一緒♪ニュースがあり、今日のインターンのニュースがあり、結果的にあのPI firm jobをゲットできなくて良かったんだと思います。
一番いいものを選んで与えてもらったのだと。
はぁ。昨日までボケボケしていたのがウソのように、始動モードと思ったらほんとに今日から色々起こってます。
濃い夏になりそうです。
夏の仕事で、まぁこれまで100箇所はゆうに応募したんですけど、しつこく4月にもインターンシップに応募したところがあって(最後まであがく、ねばる、蹴られても踏まれても)、
そのうちの1箇所の本部から、「●●オフィスから面接の連絡が直にきますから」って連絡が来たのが、約1ヶ月前。
でも待てど暮らせど連絡がないんで、試験前に一度、そして今日再度、本部の担当者に問い合わせメールを出したら、
今日5時半くらいに●●オフィスから電話があって、「働ける日が決まったら教えてください」とのこと。
「あ、あの、面接は・・」と聞いたら、「んー、別にいい。We have a spot for you.」
I am so happyとか何とか言って電話を切って、文字どおり 踊った。
これからRAの教授とスケジュール調整しないといけないけど、可能なら6月中旬ごろまでRAやって、その後1ヶ月くらいインターンをやりたいと思っています。
すごく嬉しいんです。なぜならそれは、インターン先が州政府の司法関係の部署だから(→アプリケーションの条件や必要書類も厳しかった。Background checkとかもあった)。
本部の人も親切で、州内にいくつもオフィスがある中、私が希望した●●オフィスは、養育費徴収関係のスポットしか空きがないということで、当初別のオフィスのeconomic crime bureau(いわゆるホワイトカラー犯罪とかを扱う部署ですね)をオファーされたんですけど、
将来の自分のやりたいこと(business, corporation)からするとそっちの方がいいから、それでお願いします、と言っておいたら、
でも場所が●●の方がいいだろう、と、●●オフィスのgeneral civil bureau(民事部)にしてくれたんです。
他の98箇所くらいから時に慇懃に時に冷酷に、つれなくされた後だから、喜びもひとしおです。
で、ちょっと前にちらっと書いた、試験直前に振られたところの話なんですけど、
そこはPI(personal injury、まぁいわゆる救急車を追いかけるタイプのロイヤーのいるところですね・・)の法律事務所で、インターン(=無給)じゃなくて一応お給料ももらえるところでした。
レジュメを送ってすぐに面接の連絡があって、その調整のために秘書みたいな人とメールでやり取りしていたら、
何と私としたことが、事務所名=パートナー(事務所のオーナー弁護士)名のつづりを間違ってしまったんですよ。
(年末年始に法律事務所にたくさん応募したときは、すべて事務所のサイトからコピペした上何度も見直してたんですけど、このときは試験前で時間の余裕がなかったというのもありました。。)
そのパートナーと直接やりとりをしていたわけじゃないんですけど、秘書の人がメールを転送していて、それを読んだパートナーから即、「そんな粗忽な人は雇えません」ってメールが来ました。
そんな抜群のタイミングでそんな致命的な間違いを犯したことがすごいショックだったけど、起こったものは仕様がないんで謝罪メールを出したら一応、Appology accepted.って返事が来ました。「この業界は、小さなミスが命取りになります。それを学んでほしい」とありました。
実際、とてもいい教訓になりました。
で、その後RAの仕事sugaと一緒♪ニュースがあり、今日のインターンのニュースがあり、結果的にあのPI firm jobをゲットできなくて良かったんだと思います。
一番いいものを選んで与えてもらったのだと。
はぁ。昨日までボケボケしていたのがウソのように、始動モードと思ったらほんとに今日から色々起こってます。
濃い夏になりそうです。
