2008/4/11  9:21

4月8日  分類なし


3D 吉田竜也。


9:45am.『ごくせん』スタジオ入り。

第二話収録も中盤に。スタジオに到着すると何時もより賑やか。そう、今週から隣のスタジオで『おせん』の収録も始まったのである。ロビーには雑誌の取材陣、廊下には特番収録スタッフ、それに関わる宣伝部の方々・・・。ドラマには制作だけでなく、大勢のスタッフが関わっている。何時も皆を安全に送り迎えして下さるドライバーもそう。
前室に入ると出演者皆さんからの差し入れが山盛り。パンにいなり寿司にプリンにイチゴに麺類・・・etc。どれも美味!

さて、3Dの吉田竜也。番組ホームページで写真を御覧になった方は御存知の通り、かなりボンバーなヘアスタイル。クランクインして間もなく一月、大分立派に髪も成長した。そう言えば『マイ☆ボス〜』の時も、立派なリーゼントに成長したっけ。

一旦香盤休憩を挟み収録再開。

第二話の事件勃発?シーンを収録。かなりリアリティーがあり、リハーサルから皆緊張ぎみ。『ごくせん』は起承転結がはっきりしていて、観ていても気持ちがいい。

今日はスタジオ見学に新人・前田亜美さんがやって来た。以前も『斉藤さん』のスタジオ収録に来ている。実際に収録風景を見ることは、演技レッスンを受けるよりも遥かに勉強になる。演技を目の当たりにするのは勿論、間合いやスタッフとの連携、監督とのやり取りなど、現場を見て感じて、自分の感性で演じてもらいたい。ドラマは順撮りではないから、気持ちのもっていき方など難しい。以前にも記したが、演技は習うものではないと思っている。

収録は予定より早く終了、7:00pm.前にはスタジオを後にする。

第一話放送まで後10日。『野ブタ。をプロデュース』の“シッタカ”、『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』の“星野くん”、『生徒諸君!』の“白井直輝”、そして『ごくせん』の“吉田竜也” 


今度はどんなキャラクターで登場するのか・・・早く観てみたい。



2008/4/11  22:45

投稿者:市井

綾音さんへ。

追伸、いつでも覗いて下さいね。

2008/4/11  22:29

投稿者:市井

郁奈さんへ。


今しか出来ないことを一生懸命にね。長い人生、きっと辛いこともあるでしょう。その時、今年頑張ったことが貴女を必ず助けてくれます。忘れないで。

2008/4/11  22:22

投稿者:市井

彩花さんへ。


いらっしゃる時期を電話か私宛メールでお知らせ下さい。スケジュールが合えば、是非お会いしましょう。

2008/4/11  22:18

投稿者:市井

綾音さんへ。

お久しぶりです。コメント有難うございます。

ひとの口は煩いものです。貴女は自分で決めた道をしっかりと歩いていますね。だから雑音は気にしないことです。今、楽に生きれば将来必ず苦労します。苦労は若いうちに・・・。

無責任な言葉に耳を傾けている場合じゃないですよ。
誰のためでもなく、自分の人生です。しっかり前を向いていて下さい。

2008/4/11  18:58

投稿者:郁奈

確かに演技って習うより慣れろという感じがします。
実際私も部活で演劇をやり始めてから、勿論先輩からのアドバイスもありますが、それでも自分で慣れて自分なりにやっていく方が大きいと思いました。

今年は受験生と最後の文化祭…。
でも当然受験生を理由に手抜きだけは絶対にしたくないので頑張ります!!

では。

2008/4/11  17:08

投稿者:彩花

こんにちは、お久しぶりです市川さん^^
久々にこのブログを見たら新しく、、F−twoになったと知りビックリでした。

F−two設立、本当におめでとう御座います!!!
私は、いま時間を無駄にしてはいけないと思って、レッスンに通っています。
いつか、F−twoに所属できるような人になれるように頑張ります!!
質問なんですけど…応募は書類面接からですか??
あの、5月に東京に行く機会があって、直接F−twoの事務所さんに行かせてもらっても面接できるのですか??(前の記事を読んでて、気になったので・・)

いまから、レッスン行ってきます^^また遊びにきます♪


2008/4/11  16:40

投稿者:綾音

お久しぶりです、市井さん。
遅くなりましたが、竜也さん『ごくせん』出演おめでとう御座います!
第1シリーズの頃は私は中学1年生でした(竜也さんもかな?)ので、本当に、時間の流れは早いなあと感じてしまいます。
そして、F−two設立、本当におめでとう御座います!
ますますのご発展、心よりお祈り申し上げます。

私の高校は100%進学で、かなり浪人生が多いため、そのことに対して全く偏見はありませんでしたが、卒業してみると、『浪人』はこんなにも社会的に差別され、偏見を持たれ、心無い言葉を言われるものなのか、と大変ショックを受けました。「言葉」は凶器だ、と思いました。
辛いですが、自分で決めた道です。最後まで貫き通します。絶対に。
そして…どうしても辛くなったら、またここに遊びに来てもよろしいでしょうか。

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