2008/7/15  12:42

7月11日  分類なし

台本上がる。


間もなくクランクインする新作。台本を受け取り、表紙を開く瞬間は感慨無量。そこに、担当する俳優の名が間違いなくクレジットされていることを確認し、これから御世話になるスタッフの御名前を覚えていく。

今回、結論に至るまで時間を要した。途中、幾度となく弱気になった。それを支えて下さったのはAPのKさんであり、同僚のIマネージャー。

大きなプロジェクトであり、キャスト数も多い本作品の中で、最も相応しい役を頂戴したと、台本を読んで改めて思う。その為に時間を要したに違いない。


御二人に感謝。



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