2008/7/22  22:14

7月18日  分類なし

電話でキレる人。

同じ話を延々と繰り返し、人の話しに聞く耳を持たない。だから用件はメールで済ませようと何度も伝え、相手も承諾していた。今日は在席中、デスクに電話が掛かってきた。

「何故電話に出ないのか」を問い質され、正直に理由を伝えると・・・キレた。

その後、メールではなく電話を入れると、今度は相手が留守電。折り返しもない。挙げ句の果て、暫くしてからメールが届く。


自分の行動を顧みることはないのだろう。



2008/7/23  19:13

投稿者:市井

相馬有紀実さんへ。

貴女に代わるひとはいないのですよ。
また現場で合いましょうね!!

季節柄、体調には十分留意されますように。



2008/7/23  15:31

投稿者:クールダウン完了!

コメントを読んでいただいたようで、ブログを更新までさせてしまい申し訳ありません。
でも、読み直すとあの1行がない分、やっぱり迫力がないですね。
矛盾してるようですみません。
お手数をおかけしました。
よく考えたら前回のようなコメントはメール等で伝えるべき内容でした。
このコメントと前回のコメントについて、問題なかったら削除してかまいませんのでよろしくお願いします。

2008/7/23  13:48

投稿者:市井

そうですね。感情的になっていました。
助言有難う御座いました。

2008/7/23  12:41

投稿者:クールダウン!

怒るのもわかります。
でもね最後の1行が、電話相手以外のひとをも馬鹿にしてるような
1行になってますので、ご注意されたほうがよいですよ。

「まるで、世界から取り残された共産主義者のようだ。」

共産主義が時代に合わないと思うのは私も分かるような気がするが、
だからといってそれを罵りの例えに使うのはどんなものだろう。
おまけに「世界から取り残された」なんていう冠まで付けている。

市井さんはもっと言葉を大事にしているひとだと思っていた。

TVCMにこんなのがありましたよね。

「言葉は
 感情的で、
 残酷で、
 ときに無力だ。

 それでも
 私たちは信じている、
 言葉のチカラを。」(朝日新聞ジャーナリスト宣言)

電話の相手を罵るだけならまだしも、共産主義者イコール悪、独裁者、
取り残された社会であるかのような例えは一考してからのほうがいい。

文字であろうと活字であろうと言葉は怖いですからね。

ま、私のこの文章も暴力的ですね。ごめんなさい。

いつもこのブログ楽しく読ませていただいています。
これからも頑張ってください。

2008/7/22  23:15

投稿者:相馬有紀実

覚えて下さっていて嬉しいです。唯一無二、その言葉とても心にきました。忘れずに頑張っていきたいとおもいました。
電話やメールは相手の目を見て話せたり言葉伝えられないので、大変な面ありますよね。
そしてお財布みつかってよかったです!!!!!!
ブログこれからも楽しみにしてます☆


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