<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/">
    <title>Ｍａｎａｇｅｒ’ｓ　ｃｏｌｕｍｎ　２...</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/</link>
    <description>　　 〜マネージャーズ　コラム　２〜

タレントマネージャーの日々の仕事、感じていることなどを記してみます。

※当サイトから写真、文章の無断転用を禁じます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>市井　洋</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-09T11:36:33+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/492.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/491.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/490.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/489.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/488.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/487.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/486.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/485.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/484.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/qetrba/483.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/492.html">
    <title>１０月１日</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/492.html</link>
    <description>Ｍａｎａｇｅｒ’ｓ　ｃｏｌｕｍｎ　２は下記のアドレスに移りました。


http://diary.jp.aol.com/pubxb5mw95r/


今後とも御覧頂ければ幸いです。何卒宜しくお願いします。</description>
    <dc:date>2008-10-01T11:37:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/491.html">
    <title>映画『トニー滝谷』</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/491.html</link>
    <description>映画製作に携わることにした理由は二つありました。
ひとつは、全く無名であったファーストプレイスの名を世に知らしめること、ふたつ目は、デビュー作『風の歌を聞け』以降、２１年ぶりに村上春樹氏の原作が映画化されることです。ビジネスとしても成立すると考えたわけです。早速スポンサー探しに動き、幸いなことに出資者を見つけることが出来ました。恵比寿で監督とスポンサーをお引き合わせし、いよいよ製作にＧＯサインが出たのです。それからは予算や制作に関する打ち合わせに追われる日々となりました。そして２００３年夏、横...</description>
    <dc:date>2008-09-29T04:25:43+09:00</dc:date>
    <dc:subject>市川　準監督</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/490.html">
    <title>映画監督・市川　準さんとの出会い。（３）</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/490.html</link>
    <description>『トニー滝谷』


この映画を製作するにあたり、監督の思いは並々ならぬものでした。

自分の映画を撮りたいと、もしかすると初めて思われたのではないかと感じました。今までにもメガホンは取られていますが、それは企画もキャストも既に決まっていた作品で、純粋にディレクター（監督）として参加させていたようです。

映像化したいと考えたのは遡ること三年前だと仰っていました。それから自ら脚本を手掛け、原作者・村上春樹氏に話されたそうです。主演についても監督には確固たるイメージがありました。

イッセー尾形さんと宮沢...</description>
    <dc:date>2008-09-25T14:34:13+09:00</dc:date>
    <dc:subject>市川　準監督</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/489.html">
    <title>映画監督・市川　準さんとの出会い。（２）</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/489.html</link>
    <description>この年、ファーストプレイスは映像製作に積極的に取り組んでいました。


次世代を担う俳優を主演に抜擢したドラマ　“ＣＩＮＥＭＡ ＣＬＩＰＳ”　　行政やしがらみ、事務所の大小に関係なく、才能ある新人を世に知らしめるために製作し、ＣＳ／ＢＳ放送に供給したのです。

事務所の枠にも捕らわれず、“この人は売れる”と直感した４人を起用しました。新人をプロモーションするためにドラマを製作することは、当時としては画期的だったかもしれません。実はこのプランを、今回監督と接点を作って下さった方に話していたのです。

...</description>
    <dc:date>2008-09-22T02:39:58+09:00</dc:date>
    <dc:subject>市川　準監督</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/488.html">
    <title>映画監督・市川　準さんとの出会い。（１）</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/488.html</link>
    <description>初めてお会いしたのは１９９０年。


映画『つぐみ』の撮影に、私もキャストのマネージャーとして参加させていただきました。映画監督と言えば恐いイメージを抱いていましたが、温厚で優しい御人柄、イメージと全く違っていました。伊豆での撮影も和やかなうちに進み、今も楽しい想い出です。

それから１２年後の２００２年、ひょんなことから、また御仕事をさせていただくことになりました。ある方から「映画製作に関わらないか」との御誘いを受けたのです。
聞けば市川準さんがメガホンを取り、原作は村上春樹氏とのこと。当時既に...</description>
    <dc:date>2008-09-19T21:14:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>市川　準監督</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/487.html">
    <title>９月１７日</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/487.html</link>
    <description>ＮＨＫドラマ『ディロン〜奇跡の犬ふたたび』（９月１５日放送）を拝見して。


人間の“老い”と“孤独”をテーマに、セラピー犬・ディロンと老紳士の心の触れ合いを描いた作品。

宇津井健さん演じる老紳士・篠原は、孤独感との葛藤から自らを偽り、人前では努めて明るく振る舞って生きていた。そんな老紳士の虚しさをディロンは敏感に感じ取り、何時しか優しく寄り添うようになる。
或る日、ふとした出来事をきっかけに、一晩一緒に過ごすことになった老紳士とディロン。その時ディロンの優しさに触れ、老紳士は閉ざしていた心をゆ...</description>
    <dc:date>2008-09-19T10:34:20+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/486.html">
    <title>９月１６日</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/486.html</link>
    <description>『夢の扉』


昨年二月、塩山みさこさんがロケを敢行したのですが、諸般の事情により放送が見送られていました。このまま放送されないのではないかと諦めかけていましたが、今日、プロデューサーから連絡を頂き、放送されることになりました。

何はともあれ、塩山さん本人に一切責任はない話ですから、放送延期と聞かされた時、彼女自身が一番残念だったことでしょう。諦めずに交渉を続けてきて良かった・・・。

塩山みさこさんが訪ねたモンゴルの旅。どうぞお楽しみに！


☆ＴＢＳ系ドキュメンタリー番組　　　ＮＴＴ　Ｄｏｃｏｍ...</description>
    <dc:date>2008-09-17T13:47:22+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/485.html">
    <title>９月１１日</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/485.html</link>
    <description>アメリカ同時多発テロから七年。
あの日のことは今でもしっかりと覚えています。家に帰る途中、車のラジオから流れてきた速報。まだテロだとは分からず、旅客機がワールドトレーディングセンターに激突した事故として報じられました。家に着き、テレビに釘付けになっていると、中継されている画面の右側から別の機影が現れ、ビルに吸い込まれていきます。それから暫くして、ハイジャックされた機が他にもあることが判明し、同時テロ行為であることが伝えれました。事実を知った瞬間、恐怖心で体の震えが治まらなかった。この行為により...</description>
    <dc:date>2008-09-13T01:04:55+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/484.html">
    <title>９月９日</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/484.html</link>
    <description>新しいスタッフと。
１０月から新しいプロジェクトがスタートする。今日はパートナーとなるマネージャーと、新人プロモーションについての打ち合わせを。マネージメントを担当するにあたり、私が何時も心掛けているのは、三年後五年後の姿をイメージすること。漠然とだけれど、イメージすることで遣るべきことが見えてくる。それをより具体的に思い描く。例えばＣＭ。今やＣＭは知名度を上げるのに欠かせない媒体だから、皆が出演したいと考える。しかし、ただ出演できれば良いというわけではなく、イメージにあったものを選びたい。そ...</description>
    <dc:date>2008-09-12T13:32:12+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/qetrba/483.html">
    <title>９月８日</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/qetrba/483.html</link>
    <description>新人の舞台を観劇。
未だ見ぬ才能に出逢うため、とある劇場へ。初舞台を踏むということで拝見させていただくことになった。５０人も入ればいっぱいになる小さな小屋。始まって間もなくして登場した彼女は、度胸の良さと存在感があった。小さな体か発せられる台詞にも説得力があり、初舞台とは思えぬほどの迫力。ただ一つだけ残念だったのは、出演決定から本番まで時間が無かったせいか、本人に余裕がなかったこと。楽しんで演じることが出来たなら、もっと素晴らしい舞台になったと思う。

それにしても将来が楽しみな存在である。
こ...</description>
    <dc:date>2008-09-10T00:15:23+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

