2008/7/22 19:46
国際天文学連合が4番目の準惑星「マケマケ」認定 空の話
国際天文学連合(IAU)は7月19日、2005年3月に発見され太陽系外縁天体「2005 FY9」を準惑星(Dwarf Planet)と認定、イースター島の神話にちなんで「マケマケ(Makemake)」と命名しました。
準惑星といえば、惑星から格下げされた冥王星のほか、これまでエリスとケレスが認定されていましたが、マケマケは4番目の認定となります。

(c)IAU

(c)NASA
7月22日現在、マケマケはこの位置にあります。もっと正確な位置を知りたい方は、NASAのサイトを見て下さい。

(c)NASA
準惑星といえば、惑星から格下げされた冥王星のほか、これまでエリスとケレスが認定されていましたが、マケマケは4番目の認定となります。
(c)IAU
(c)NASA
7月22日現在、マケマケはこの位置にあります。もっと正確な位置を知りたい方は、NASAのサイトを見て下さい。
(c)NASA
2008/7/24 11:47
投稿者:オルスコ
2008/7/24 4:50
投稿者:つくばのガマ
http://diary.jp.aol.com/nbfqyfht/
http://diary.jp.aol.com/nbfqyfht/
小人の惑星・・・ですか。
でも月よりは大きいんですかね。
惑星間人類飛行まではまだまだ時間がかかりそうですが
銀河系で一番進歩している文明がどの技術領域まで到達しているのか、
興味津々です。
でも月よりは大きいんですかね。
惑星間人類飛行まではまだまだ時間がかかりそうですが
銀河系で一番進歩している文明がどの技術領域まで到達しているのか、
興味津々です。









直径1300-1900kmといいますから、月の半分くらいでしょうか。