2008/4/8 16:14
はぐ はぐ Shake 展 in Sukaboro 分類なし
考えていた企画を、ギャラリー・スカボロさんのご理解とご協力を得て実現させようと、ここにご案内いたします。
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伝えたい、わかりたい

展覧会主旨
人から人へのコミュニケーションの大切さや、触れ合う...という事柄の意味を再度見つめなおすきっかけ作りにしたいという事。もう少し生きやすい社会になることを願って〜
そんな思いから街中でみつけた「だっこブタ」をヒントに考えました。
はぐ はぐ そして握手!!をするということ。欧米の文化として挨拶に はぐ をする、握手をかわす、この日常的行為を少しどころかかなり苦手な私達日本人は見直してみたい。そして共に、もっと素直に自分を表すことができれば〜楽にいきられるのでは...
そんな思いから『ならばこの際アートとして表現してみよう!なるべく多くの人達で!』
募集内容
はぐ&握手がテーマの絵・書画・写真・立体・雑貨・テキスタイル・音楽・その他 (植物、動物、人、抱き合う2体制作や1対でも)。抽象的イメージ表現でもOK。象徴とするものを個人で作る。様々な形態のアート作品が対話し抱き合う、そんな作品展を一緒につくりましょう。
参加費:2500円(作品の数に寄らず一定) 募集定員:20名(先着順)
会 期:2008年6月27日(金)〜7月6日(日)
会 場:ギャラリー スカボロ 京都市左京区田中西大久保町47-2 3F
http://www.artpocket.jp/sukaboro/index.html
Open Party有り
問合せ先:TEl:075-312-5481 FAX:075-312-5481 (高橋)
応募方法
下記応募用紙にご記入の上、ギャラリースカボロ宛郵送またはFAX(075-312-5481)。
または
E-mail(sukaboro@arrow.ocn.ne.jp)にて、お名前、ご住所、電話番号、E-mailアドレス、作品のジャンルをご記入の上、お送り下さい。
搬入・参加費の徴収方法は、追ってご連絡いたします。
応募用紙のダウンロード
http://www.artpocket.jp/sukaboro/hug-bosyu1.pdf
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伝えたい、わかりたい
展覧会主旨
人から人へのコミュニケーションの大切さや、触れ合う...という事柄の意味を再度見つめなおすきっかけ作りにしたいという事。もう少し生きやすい社会になることを願って〜
そんな思いから街中でみつけた「だっこブタ」をヒントに考えました。
はぐ はぐ そして握手!!をするということ。欧米の文化として挨拶に はぐ をする、握手をかわす、この日常的行為を少しどころかかなり苦手な私達日本人は見直してみたい。そして共に、もっと素直に自分を表すことができれば〜楽にいきられるのでは...
そんな思いから『ならばこの際アートとして表現してみよう!なるべく多くの人達で!』
募集内容
はぐ&握手がテーマの絵・書画・写真・立体・雑貨・テキスタイル・音楽・その他 (植物、動物、人、抱き合う2体制作や1対でも)。抽象的イメージ表現でもOK。象徴とするものを個人で作る。様々な形態のアート作品が対話し抱き合う、そんな作品展を一緒につくりましょう。
参加費:2500円(作品の数に寄らず一定) 募集定員:20名(先着順)
会 期:2008年6月27日(金)〜7月6日(日)
会 場:ギャラリー スカボロ 京都市左京区田中西大久保町47-2 3F
http://www.artpocket.jp/sukaboro/index.html
Open Party有り
問合せ先:TEl:075-312-5481 FAX:075-312-5481 (高橋)
応募方法
下記応募用紙にご記入の上、ギャラリースカボロ宛郵送またはFAX(075-312-5481)。
または
E-mail(sukaboro@arrow.ocn.ne.jp)にて、お名前、ご住所、電話番号、E-mailアドレス、作品のジャンルをご記入の上、お送り下さい。
搬入・参加費の徴収方法は、追ってご連絡いたします。
応募用紙のダウンロード
http://www.artpocket.jp/sukaboro/hug-bosyu1.pdf
2008/5/27 1:03
投稿者:とくぽn
20日で応募を締め切りました。
あしからずご了承下さい。
あしからずご了承下さい。
2008/5/2 20:08
投稿者:とくぽn
夕方、帰り道、中学生らしきカップルが仲良く手をつないで下校というシーンに出あいました。今の子供は、なんのてらいもなく堂々とラブラブを見せ付けてくれますねえ。
私の中学生の頃はまだそんな風俗は見られなかったです。
今でも、夫は、手をつないで歩くのは恥ずかしいから嫌だといいますもん。笑
お腹を下しつつ、色々考えていること、やらねばならぬ事に追われています。
画策中の6月の企画展は、協力者のお陰で、楽しそうなものになりそうです。
作品を出すだけでなく、ワークショップとかも考えています。
展覧会が終わった後にも、出展作家さん達にとって何か残るものをと考えています。
作家同士、観覧のお客様同士、作家と観覧のお客様がコミュニケートしながら、期間中に発展成長する展覧会でありたいと願っています。
そんな展覧会が出来るのかどうか、展覧会までの道程も私にとって一つのイベントです。
私の中学生の頃はまだそんな風俗は見られなかったです。
今でも、夫は、手をつないで歩くのは恥ずかしいから嫌だといいますもん。笑
お腹を下しつつ、色々考えていること、やらねばならぬ事に追われています。
画策中の6月の企画展は、協力者のお陰で、楽しそうなものになりそうです。
作品を出すだけでなく、ワークショップとかも考えています。
展覧会が終わった後にも、出展作家さん達にとって何か残るものをと考えています。
作家同士、観覧のお客様同士、作家と観覧のお客様がコミュニケートしながら、期間中に発展成長する展覧会でありたいと願っています。
そんな展覧会が出来るのかどうか、展覧会までの道程も私にとって一つのイベントです。

