2008/5/8  23:04

コンタックスレンズの生きる道。  カメラ

知らないうちにイオスkissにもライブビューが搭載されて、レンズキットのレンズも
手ぶれ補正機構付きとなっていました。
2、3人にあたってみると焦点距離が2倍になるフォーサーズより
1.6倍のキャノンのほうが使い勝手がよいという話。
でも、実際にそうやってコンタックスレンズをキャノンで使っている人は身近におらず
本当のことは未だわからず。
ヨドバシで以前見かけたかなりカメラに詳しい店員に今日聞いてみたところ
彼もキャノンを支持。
さて、マウントアダプターはヨドバシでは2点取り扱いとのこと。
機能も値段も大差なし。
ところがネットで見るといろいろあります。値段も素材も、機能も。
物理的にマウント形状を変換するだけとヨドバシでは聞いたけど、フォーカスエイドに
対応するってものもある。これってマニュアルフォーカスのレンズに関係ないよな。と思いつつも、知らない領域のことなのでわからないまま。

こうやってしばらく前から手持ちの古いレンズを活かせる方法を探しているけれど
そろそろ時期が近づいているようです。
ほんとのことを言えば、普及機でCCDがフルサイズになるってときが買い時かとも思うけど。
こうやってカタログ見たり比較したりしてるのも楽しい時だからもう少し続けてもいいかな?って思ったり。

ほんとの駄文になってしまいました。



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