2008/5/11  17:55

東おたふく山のはずが…  山歩き

ふたを開けたら、最高峰。
岡本9:30〜打越峠〜雨が峠〜東おたふく山〜土樋割峠〜石宝殿〜最高峰〜雨が峠〜風吹岩〜岡本16:30 16キロ
昨日の雨が残っているので中止と思いきや、6:30に決行のメールが…
9:00梅田集合といつもより一時間遅れでショートコースのはずなので、気を抜いた荷物の軽装でした。
岡本からゆっくり打越峠を経て雨が峠到着が12:00。これで東おたふく山だけで下りるなら歩荷すればよかったなと思っていたら、結局、最高峰へ行くことに…歩荷でなくてよかったかも…まだ歩荷の心の準備ができてません。
東おたふく山から土樋割峠、石宝殿へ行く道すがら谷を見ると藤の盛りらしく、所々が藤色に煙っていて甘い香りもする。
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最高峰では韓国人の団体がいた。なんで六甲に?日本アルプスは多いと聞くけど?
約二時間で雨が峠に戻る。昼は混み合ってたのにもう人影はない。
風吹岩から保久良神社の道はアカシアの花盛り。むせかえるような花の匂い。白い花越しに神戸港がはっきり見える。昨日の雨のおかげだろう。
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岡本に戻って16:30。
いつもの六甲山中引き回しでした。



2008/5/13  8:46

投稿者:kinkacho

ヌマンタさん、こんにちは。
回答ありがとうございます。
よく考えれば立山も、立山三山はあれど立山という山はなかったですよね。
でも、こんな身近な山まで…手抜き?と考えてしまいます。

2008/5/13  0:42

投稿者:ヌマンタ

北海道の大雪山がそうですね。大雪山という名の山はありません。旭岳や黒岳、白雲岳などを総称して大雪山系と呼ぶのが正しいはずです。

2008/5/12  19:35

投稿者:kinkacho

ヌマンタさん、こんにちは。
西おたふく山というのもあります。
関西の二大山系は、六甲山という山はないのに六甲山系といい、比良山という山はないのに比良山脈いいます。
他の山はどうなんでしょう。

2008/5/12  17:14

投稿者:ヌマンタ

「東おたふくやま」・・・すごい名前ですね。多分200以上の山は踏破しているはずですが、おたふくやまはないです。なんとなく、西日本のほうが語感がやさしい名称が多い気がします。北海道から九州まで、いろいろ登りまわりましたが、関西が抜けことを、つくづく実感します。

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