<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/">
    <title>商店街再生を考える〓</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/</link>
    <description>”商店街再生！”、こだわり続けてはや３０年超。大きな時代の変わり目にあって、商店街自身も大きな転換を覚悟しなければ・・と思うのです。このブログでその具体化を考えます。（岩澤孝雄）
メール：t19380102@aol.com</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>hyoutan-burabura</dc:creator>
    <dc:date>2008-07-23T13:32:50+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/739.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/738.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/737.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/736.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/735.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/734.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/733.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/732.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/731.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/730.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/739.html">
    <title>７２８．商店街再生のコスト計算・・・・・・・・</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/739.html</link>
    <description>　若者による最近の”無差別殺人”（誰でも良かった）、動機は単に”ムシャクシャしたから”、改めて”つながり”不足を感じます。同じ地域に住む人々がもう少し顔なじみになるとか、親以外の相談相手が身近にいれば・・・と思うのですが、そんな単純な話ではないのでしょうか？？。
　ここしばらくはコミュニティビジネスの話を続けました。それはコンパクトシティ（人口減少・少子高齢社会）の商店街のテナントミックス問題として考えた訳ですが、ここで改めてコンパクトシティのイメージをもう少し具体的に考えてみることにしました...</description>
    <dc:date>2008-07-23T10:28:30+09:00</dc:date>
    <dc:subject>商店街再生の研究プロジェクト</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/738.html">
    <title>７２７．コミュニティレストランーＣＢの事例研究</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/738.html</link>
    <description>　商店街の”コミュニティの核”としての位置づけを、地域住人に再認識していただく一つの試みとしてＣＢ（コミュニティビジネス）を考えてきましたが、比較的事例が多いコミュニティレストランの話を今回は取り上げます。「食」は暮らしの中でもっとも重要な問題ですから、少子高齢社会で、とくに増えそうな「独居高齢者」の食をどう確保するかも含めて、ある意味では”応用範囲”が広い地域の課題になることから事例も多いのかも知れません。
　本再生シリーズでも何度か触れましたが、ＣＢは一度活動を開始すると、参加者の中から新...</description>
    <dc:date>2008-07-21T09:35:03+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/737.html">
    <title>７２６．リユース食器レンタルーＣＢの事例研究　</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/737.html</link>
    <description>　今回は「リユース食器レンタル」と「菜の花エコプロジュエクト」の事例をご紹介します。いずれも「資源循環型社会形成の推進」を背景にした事業を展開している「ＮＰＯスペースふう」（　http://www.spacefuu.net/　）の事例です。
　実際問題として既存の商店街に行って「資源循環型社会形成」に貢献しようなんて言ったところで、商店街の人たちが議論に参加してくれるとは思えませんが（いささか失礼！）、こうしたコミュニティビジネスの起業を”商店街として支援する意気”は感じていただけないかなってことです。これも地域の住...</description>
    <dc:date>2008-07-18T10:19:29+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/736.html">
    <title>７２５．病児保育サービスーコミュニティビジネスの事例研究</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/736.html</link>
    <description>　昨夜は商店街学会でしたので、またまた楽しい宴会でした。もちろん”ちゃんと”勉強した後のことですが・・・。
　今回ご紹介するＮＰＯ「フローレンス」（http://www.florence.or.jp/about/）は”病児保育”サービスです。突然の子供の病気で仕事ができないと言った事態は、たぶん核家族にとって不可避な問題であり、しかも病児は保育園では預かってもらえないことから、”仕事と子育ての両立支援”としての要になるのではないでしょうか。国は「新しい少子化対策」（平成１８年６月）として、２００９年度末までに病児保育児保育施...</description>
    <dc:date>2008-07-16T10:03:27+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/735.html">
    <title>７２４．コミュニティビジネスを立ち上げる（３）　</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/735.html</link>
    <description>　前回までは「コミュニティビジネス（ＣＢ）」の一般の話を中心にしてきましたが、ここで改めて「ＣＢ」を”商店街マーケティング”（検索可能）として考えてみたらどうかと思いました。それがＣＲＭ（Ｃａｕｓｅ　Ｒｅｌｅｔｅｄ　Ｍａｒｋｅｔｉｎｇ：問題解決型マーケティング）（第６４３回参照）です。
　ＣＢの発想なしに商店街マーケティングをどうするか、この問題をこれまで考えなかった分けではなかったのですが、「夕方の会議ですら難しい」商店街で何ができるか、この壁があって必要性だけを述べてきたのですが、最近地域...</description>
    <dc:date>2008-07-14T10:19:40+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/734.html">
    <title>７２３．コミュニティビジネスを立ち上げる（２）</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/734.html</link>
    <description>　前回は「グループ化」と「サポーター」までをご紹介しましたが、今回は立ち上げて”小さな成功”（Ｓｔｅｐ３）と”周囲の巻き込み”（Ｓｔｅｐ４）をご紹介します。
　繰り返しですが、商店街再生とコミュニティビジネス（ＣＢ）との関係は、地域住人の（多様な）ニーズにできるだけ対応することで商店街への”来街動機”を提供すること、そして地元滞在時間の長い高齢者や子育て中の主婦などとを巻き込んで”コミュニティの再構築”を実現することに趣旨があります。これが商店街再生の”十分条件”であり、加えて商店街の新たなビ...</description>
    <dc:date>2008-07-11T09:36:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/733.html">
    <title>７２２．コミュニティビジネスを立ち上げる（１）</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/733.html</link>
    <description>　本再生シリーズ内で”コミュニティビジネス（ＣＢ）”を検索してみたら３３件ありました。なにやらかにやら気になっていたことは間違いありません。ここで改めてＣＢを商店街再生に位置づけると、一つは少子高齢化している地域住人のニーズに、いまのままでは応えきれない”テナントミックス”（生鮮三品が不十分な商店街も少なくないとか、高齢者への暮らしの支援力や地域の教育力など）、二つには”住人の巻き込み”によるコミュニティ密着体制強化などの”再構築のための引き金”との理解でしょう。
　前回・前々回を含め、これま...</description>
    <dc:date>2008-07-09T10:33:06+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/732.html">
    <title>７２１．流山ユー・アイネットーコミュニティビジネスの事例</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/732.html</link>
    <description>　明日は”お出かけ”となりましたので一日前倒しです。前回に引き続きコミュニティビジネス（ＣＢ）の事例をご紹介します。
　本再生シリーズでは、商店街再生のためのＣＢを、これからの都市（地域）における商店街の役割が、高度成長期の”都市における役割”と違ってきていること、そして再生のためにはその違いを調整するものとしてＣＢを考えることはできないか、こんな問題意識で検討してきました。これは商店街問題としては”テナントミックス”問題であり、ＣＢを地域の”住人巻き込み”の手段として商店街再生に応用できない...</description>
    <dc:date>2008-07-06T14:33:49+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/731.html">
    <title>７２０．企業組合コンシェルジェーコミュニティビジネスの事例ー</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/731.html</link>
    <description>　ＣＢに関する事例をいくつか研究します。今回はセミナーで出会った数人の女性が始めた企業組合の事例です（出資金８万円だそうです）。
　もともとこの事例は下記の資料で見つけたものですが、「企業組合コンシェルジェ」で検索（http://my-ccg.com/）したものとは若干違ってますが、たぶん実際にやってることは同じだと理解して、両者を区別せずにご紹介したいと思います。「働く女性、子育て中の女性に共通する問題解決」が基本コンセプトだそうで「女性」が中心の組織のようです。中身をみれば「地域に居住する女性の知識・経験・...</description>
    <dc:date>2008-07-04T10:13:48+09:00</dc:date>
    <dc:subject>事例研究からの示唆</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/730.html">
    <title>７１９．シニアには社会起業家的人材が豊富かも</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/s8pdvk/730.html</link>
    <description>「地域での”つながり”再構築に向けて（６）」です。商店街の衰退はコニュニティから”遊離”してしまった商店街（多分売上拡大動機が原因だったと推測）、住人を「顧客」と言う買い手として割り切って”同じコミュニティの住人であることを失念”した結果であり、”ＥＤＬＰ商法”（ウオルマート流”毎日安売り”）に負けた最大の要因も”コミュニティからの遊離”だったのではと言う仮説を前提にすれば、商店街再生はコミュニティの核への復帰が第一歩になると考えるのも自然でしょう。そしてコミュニティビジネス（ＣＢ）がその糸...</description>
    <dc:date>2008-07-02T10:44:20+09:00</dc:date>
    <dc:subject>地域志向型マーケティング（ＣＲＭ）</dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

