2008/5/1 19:50
うさぎ 動物

デパートの入り口に、人だかりがしているので覗いてみたら、うさぎが10匹ほどいました。いろいろなうさぎがいました。
催事場で、あべ弘士の世界「旭山動物園の物語展」のオープニングの日でした。
オープニングイベントとして、あべ弘士さんの、トークショーを聞くことが出来ました。
絵本作家・あべ弘士による作品展。「あらしのよる」が有名です。
2008/4/20 18:05
庭 写真

私の家の、しゃくなげです。
去年まで、このようにきれいに咲いたかなと思い、写真を撮りました。
特に肥料もあげなかったのですが、見事です。
椿の花は、白も赤もぼたぼた落ちてしまいました。
2008/4/9 16:59
さくら 趣味

今日は、今年度、初めての公民館主催の「春爛漫〜桜三昧」に参加しました。
50名参加、大型バス1台、参加費1000円お弁当持参です。
8時30分、公民館出発、昨日の天気は、嵐でしたが、今日は、まあまあでした。
最初の神社は、通勤で通っていた道から、少し入ったところのため、訪れることが出来ませんでしたので、ゆっくり散策出来ました。そこは、桜ではなく水芭蕉が咲いていました。
次も神社でしたが、そこは、桜満開、勤めていた場所と近いところでしたが、知りませんでした。この写真は、その桜です。
次は、小学校の庭で、4代桜、明治、大正、昭和、平成を生き抜いた桜でした。ここも、私が勤めていたところの近くでしたが、勤めている時に、前は通っていましたが、このような桜を見ることはありませんでした。
お弁当は、風が冷たく寒かったのですが、公園で、敷物を敷いて皆と一緒に食べました。退職して、いつの間にか8年、以前勤めていた場所の近くを訪れ、ほろ苦い感傷に浸りました。
2008/3/31 13:08
シクラメン 趣味

一昨年の暮れいただいたシクラメンを、昨年の夏の間も家の中に入れて、水をあげていました。葉は元気でしたが、いつ咲くのかと思っていましたら、最近咲きだしました。
上から写真を撮りました。
シクラメンは、いつも一年でだめにしていました。
2008/3/23 9:02
春まつり 生活

歩行者天国10時から3時という看板をみていたので、歩くいい機会と出かけました。
畑には、人が作業をしていて少し気がひけましたが、花粉症の私には、春の日差しは苦手ですが、マスクをして出かけました。
屋台が出て、小中学生が、ハッピを着て「よさこい音頭」や次から次へ踊っていました。勤めていたら、掃除洗濯に追われて、出かけるどころではないのでしょうが、そんなことを思いながら歩きました。
年寄りと子供が多く働き盛りの人はいませんでした。野菜なども売っていましたが、特に欲しいものもなく一回りして帰ってきました。
町の活性化のためいろいろイベントを考え実施しているのでしょうが、枯れ木も山のにぎわいの役目しか出来ませんでしたが、いつも車で素通りでしたので、ゆっくり町の中を見る機会には、なりました。この写真は、お店の前の看板を写したものです。
2008/3/21 21:30
切手 趣味

郵便局へ行きました。「日本天文学創立100周年」80円の切手が売られていましたので買ってきました。デザイインは太陽と太陽系の天体等説明がありました。
2008/3/17 10:52
ちらし 生活

午前中は、陶芸教室に参加しました。型にあわせて粘土を切る簡単なものでしたが、4枚のお皿を作りました。帰り梅まつりのちらしを思い出し、公園に寄りました。
駐車場はいっぱいでしたが、なんとか車を置くことが出来ました。
この写真は公園の梅の木です。
100円野菜5個買うと400円三東菜、ほうれん草、タアサイ、セロリ、水菜を買いました。減農薬栽培と名前が入っていました。
2008/3/13 14:01
ボランティア 親戚・友人

ボランテイアの研修に参加しました。参加費500円 市のバスで参加者は31名
新しく出来た介護老人保健施設を見学しました。入所定員100名 通所施設60名
気楽な「おひとりさまの老後」をしている私には、参考になりました。
なるべく入所したくありませんが
この写真は、お昼に食べたお弁当です。1500円ぐらいはしたでしょうね。
その後、火力発電所を見学しました。広大な海岸を埋め立てCO2の廃出を考慮した、世界トップクラスの発電設備だそうです。
そのために、夏は海水浴で、にぎあう隣の海岸がなくなっいるということもきいています。
電気エネルギーも大切ですし、自然は、破壊されたくないし、矛盾ですね。
2008/3/5 18:48
梅の花 生活

友達に会うのに約束の時間より早くつき公園を散歩しました。
花粉症で鼻の悪い私にも 梅の香りと春の明るい日差しが、老いの侘しさの中に生きている喜びを感じさせてくれました。
2008/2/25 19:52
ふくろう ペット

ノーブルちゃんの前の飼い主のおじさんが捕まえました。ノーブルちゃんをつれて、前の飼い主のおじさんが畑にいるようなので、出かけました。
おじさんが、昨日こんなのを捕まえたよとみせてくれたのが、鳥小屋に入っている「ふくろう」でした。お眼眼パッチリキョロキョロ眼を動かして、可愛い「ふくろう」さんでした。
おじさんは、ふくろうの足でひっかかれて手が腫れていました。大丈夫とは、言ってますが、このまま、ここで飼うのは、と思いおじさんに、電話で聞いてあげるといい鳥獣センタ−へ電話しましたら、休みで、総合事務所の環境保全課の電話番号を教えられ、電話しました。担当者が1時間後に見え、つれていきました。動物病院で怪我していないか診てもらって、自然に放されるそうです。おじさんは、足に怪我しているみたいと言ってました。私が首が折れているみたいといいましたら、ふくろうは、360度首が回るそうです。
にわとりの大きさで、尻尾が長いです。はじめて身近にふくろうを見た感激の一日でした。この写真は、鳥小屋の網が邪魔」してます。



