2008/5/13  0:27

芸術家はみんなアホだから…あ、ごめん by I先生  文化・芸術

歯医者、読書、授業、映画…そんな一日。

この前の授業で、「ひれ伏したくなるようなゲイセンス」満載の写真集を次週持ってくるからとI先生が仰っていたので楽しみにしていたら、それが想像を遥かに上回る代物で、衝撃のあまり授業後も興奮状態が続いていた。

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まずはルイジ・オンターニ。凄まじい原色使い。先生が「ゲイには勝てない」とひれ伏すアーティスト。


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Joel-Pieter Witkin


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Jan Saudek


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Thomas Rusch



などなど・・・。先生のシュミが大体わかったような気がする。もう一冊誰かの写真集があったけど忘れちゃった。

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授業後図書館にて、小津安二郎監督の『生まれてはみたけれど』と吉村公三郎が監督、新藤兼人が脚本を担当した『夜明け前』を途中まで鑑賞。あまり集中できず。気を引き締めてゆかねば。



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