2008/7/17 21:39
黒い男を捕まえろ 事件
昨晩、怪しげなムード漂う夜の豊島区某所を自転車でとろとろ走っていたら、一直線の道路に出たところでぽつんぽつんと、等間隔に3,4人の警官が歩いたり走ったりしていて、何か事件があった様子。飛び出してきたパトカーをよけたりしながら、興味津々で聞き込みを行なっている警官の話に耳を傾ける。「黒い服の男ならあっちのほうに・・・」ドラマみたいな雰囲気。犯人が捕まったかどうかは未だ不明。宵闇に隠れる黒い服の男。逃亡のスリル。
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大学図書館にて、映像学科の女の子二人がレポートに何を書くかあれやこれや相談しあっている。
「もうさぁ、トーキーでいいじゃん」
「トーキーとか書けなくない?」
彼女達はどんなレポートを書くんだろう。内容はどうあれ、彼女達の日常の方がレポートよりずっと面白いに違いない。
今更ながら、『誰も知らない』と『ゆれる』を鑑賞。精神的にどん底だったのもあって、意味不明な個所で号泣。大丈夫か私。
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家に帰ったら電気が付いてて、兄貴が私の留守中に急にやってきていた(ヤツは合鍵を持っている)。このまま8月まで泊めて欲しいという。ビックリした。
追記
図書館に返し忘れた本があって、食後の運動も兼ねて散歩していたら月がとっても綺麗だった。満月のようにも見得たけれど、乱視の私には判別がつかなくて、age calendarを見たところ、明日18日が満月の模様。
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大学図書館にて、映像学科の女の子二人がレポートに何を書くかあれやこれや相談しあっている。
「もうさぁ、トーキーでいいじゃん」
「トーキーとか書けなくない?」
彼女達はどんなレポートを書くんだろう。内容はどうあれ、彼女達の日常の方がレポートよりずっと面白いに違いない。
今更ながら、『誰も知らない』と『ゆれる』を鑑賞。精神的にどん底だったのもあって、意味不明な個所で号泣。大丈夫か私。
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家に帰ったら電気が付いてて、兄貴が私の留守中に急にやってきていた(ヤツは合鍵を持っている)。このまま8月まで泊めて欲しいという。ビックリした。
追記
図書館に返し忘れた本があって、食後の運動も兼ねて散歩していたら月がとっても綺麗だった。満月のようにも見得たけれど、乱視の私には判別がつかなくて、age calendarを見たところ、明日18日が満月の模様。
