2008/7/23  23:29

眺  分類なし

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想いもしなかった・・・

この風景が変わっていくなんて・・・

少しずつ、少しずつ変わってゆく・・・

街も、人も、時代も・・・

取り残された自分に風は囁く・・・

「留まる事はもう許されない・・・」

焦りは不安を掻き立てる・・・

何を?

老いていく自分、、、? 老いていく家族、、、?

何か、、、それは漠然としてた・・・

でも・・・

中学生くらいの時、時計の秒針が気になって8畳の時計止めたのを覚えてる?

でも本当に「今」をとめてしまいたくなった弱気な名谷の夕暮れでしたyo


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