2008/6/30 15:39
アジサイ情報、今、盛り 分類なし

神戸市立森林植物園のアジサイは今、最高!アナベルも白い大輪を咲かせている。昨日の梅雨前線が一味違った風情を演出、爽やかな風、豊かな湿気、イキイキした葉。今日の歩行数20209歩、殆ど園内歩きの数字。
2008/6/29 8:48
T2 分類なし

テレビでターミネーター2を観た。懐かしく大好きな映画。前作と違って、シュワルツネッガーが悪役から180度転換した役どころは違和感あるが、人間の心を学習していく過程が一味違って、大好きな映画だ。
2008/6/25 15:38
スレッド作成しました
なんでもフリートーク
スレッドって何だ?日本語で「掲示板」っていう意味だそうだ。
掲示板にこうして、なんか書くと誰かが見るのだろう。
見て欲しい人を指定できますか?
見てほしい人に届きますか?
なんだかわからないままに書いてみました。
私は誰でしょう?身分を明らかにしなくてもいいのですか?
でも、それでは見てほしい人には届きませんね。
「レスの投稿」って何ですか?ホームレス?レスビアン?
レストランなら好きだけど高級レストランにはいきません。
トラックバックは分かるけど、やってるうちにコンガラガッて分からなくなる。これ分かっていないと同じ。
ブログは好きだけど、スレッドとどう違うのかな?
分からないままにスタート!
掲示板にこうして、なんか書くと誰かが見るのだろう。
見て欲しい人を指定できますか?
見てほしい人に届きますか?
なんだかわからないままに書いてみました。
私は誰でしょう?身分を明らかにしなくてもいいのですか?
でも、それでは見てほしい人には届きませんね。
「レスの投稿」って何ですか?ホームレス?レスビアン?
レストランなら好きだけど高級レストランにはいきません。
トラックバックは分かるけど、やってるうちにコンガラガッて分からなくなる。これ分かっていないと同じ。
ブログは好きだけど、スレッドとどう違うのかな?
分からないままにスタート!
2008/6/25 14:55
カラのダム 平凡な一日

最近、よく雨が降る。梅雨だから当たり前。でも、石井ダムには水がない。なぜこの季節にダムが枯れる?
なぜなら下流の街を水害から守る目的で建設されたダムなのだ。
雨が降りそうな季節になるとわざわざ水を放流して、ダムを空にしておくのだ。空のダム、それが石井ダムの本来の姿。
さてさて、ダムの下に回って、これから菊水山を目指す。頂上から観天望気だー。
頂上に到着。先ず水補給、そして腹ごしらえ。地図を出して、コンパスで円を描く。うーん見晴らし悪し。雲は層雲、面白くなし。ササユリは何処に生えているのだろう?
盗掘が多くてスグに無くなる。秘密の場所へ移動する。無い。あった、一本だけ、熊笹の中に一本だけ。昔、この辺りで酒飲んで肉焼いて食った思い出の場所。3人の男が赤い顔して大声挙げて子供に還った。そんな思い出の場所。
2008/6/22 11:56
観天望気 気象

雲を観て、天を仰いで気象の変化を望む、これすなわち観天望気。気象予報士の指導で観天望気ハイキングの予定であった。しかし雲厚く、層雲が一面に垂れ込めて雲の観察不可能。中止になった。諦めきれずに山へ入った。
途中、少し雲の合間から空が見えた。でも、すぐ層雲たちこめ、景色は無くなった。写した写真は菊水山の電波塔、でもシルエットだけ。
そうだ、自分だけの観天望気!そのシステムを作ろう!定点観測、毎日菊水山で空を見上げよう。雲の種類を必ず分類する。雲の高度を特定する。場所を特定する。それから、それから・・・・
20万分の1地図を4枚張り合わせて菊水山を中心とした60km四方の円を描く。
四国の空、和歌山の空、日本海の空・・・それから、それから・・・・
2008/6/18 14:42
神戸市立森林植物園 季節の香り

6月18日、シチダンカが見頃を迎えた。可憐な花の群生が丁度見頃、幻の花と云われるこの花は森林植物園の人気NO.1、明日から北陸、東北地方も梅雨入りらしい。雨が続く天気になれば益々美しい魅力を発揮することでしょう!アジサイ情報バンザイ!
2008/6/17 13:46
ザ・マジックアワー 映画

三谷幸喜が脚本書いて監督した。佐藤浩市が主演で妻夫木聡も出る。マジック(手品)の映画だと思ったがそうじゃないらしい。わくわくして、さあ、座席番号F-06席に座ろう!
小日向文世が佐藤浩市と共演するなんて「新撰組!!」を思い出す。戸田恵子、唐沢寿明、天海結希、西田敏行、香川照之、みんなNHKの大河ドラマ仲間。そして懐かしい伊吹五郎、演技が渋い寺島進。ちょっとしか出ないのに何回も出てくる鈴木京香と谷原章介。こんなにいっぺんに大勢出てもエエンカイ。
深津絵里がしょっぱなから下手な演技を見せる、へたくそ!そう叫びたくなるへたくそ振りは実は監督三谷幸喜の凝りに凝った演出であった。現実を思い切りへたくそに、虚構をリアルに、そんな仕掛けをされていることがとっても面白い。
客席から何度も笑い声が聞かれた楽しい映画でした。最後はホロリとした。
2008/6/11 15:24
地図が反対 小さな旅

尼御前SA(あまごぜん)にて休憩。まだ石川県、でももうすぐ福井県。トイレの中(壁)に大きな地図がある、南が上、北が下に描いてある。なんだか変、みんな首をネジッテ頭を下にして見ている。外に出ると観光案内板も北が下。気が狂いそう!や・め・て!
国土交通省様、私達は地図を見るとき、北を上にして見ています。南を上にされると方向感覚が破壊されて何が何だか分からなくなってしまいます。
2008/6/11 8:36
出発だ 小さな旅

小川温泉、ホテルおがわの感想、夕食は良くない、飲み物の段取りが悪い。露天風呂は野性的素朴自然美で良い。断わっておくが混浴の露天風呂だけではなく、旅館の中にも男性専用の露天風呂がある。
朝食のおかゆが美味い、3杯お代りをする。山奥の環境が気に入った。空気は美味しい。みんな料理のことは言わずに空気のことばかり褒める「空気が美味しい!」
たまには空気を腹一杯食べる旅行もいいもんだ。そう思うと腹は立たない。
2008/6/10 16:39
源泉かけ流し小川温泉 小さな旅

立山連峰の麓、一軒だけの温泉地。歩いて数分の所に洞窟風呂がある。秘境の地。
秘境の温泉と言えば宇奈月温泉。でも今夜の宿はもう少しだけ新潟寄り、小川温泉。小川という名の大きな川沿いに北上していく。周囲を山で囲まれた川べりにある一軒だけの温泉旅館「おがわ」。
からんころんと宿屋の下駄を履いて10分、川沿いに混浴温泉が湧いている。岩肌から熱湯が落ちてくる。残念なのは混浴なのに男ばっかり。周囲に囲いは無い、申し訳程度の脱衣場は「女」のスペース看板もある。だけどオーナーは積極的に女性を守る姿勢が無い。だから入りに来るのは男ばっかり。これもオーナーの計算か?
