2008/9/23 8:41
ソフィちゃんとの出会い さくらちゃん(旧ソフィちゃん)
昨夜、偶然ですが、主人と時々歩いて通る道にある八百屋さんの前で、1匹の猫を
保護しました。
名前をソフィちゃんとつけました☆

ソフィちゃんはちょと変わった模様をしています☆

とてもよく人になついています。

…初めは飼い猫かなとも思いました。私と主人にすりすりして、ごろんとして
お腹もみせて、とにかく人なつこいし、きれいだし、栄養状態もよさそうだったので。
…でも夜なのにお外にいるし、その付近は以前から、野良さんが餌をもらってて
毎年子猫を産んでるようだという情報がある場所でもあったので、餌付けされてる
野良さんという可能性も高いと感じました。
ソフィちゃんはしばらく私と主人のあとを追いかけてきました。
私と主人は昨夜はちょうど近所の中華屋さんに食事にいくとこでした。
しばらくするとソフィちゃんは私たちを追いかけるのをやめたのでそのまま
中華屋さんにいきました。
…が、しかし、ソフィちゃんのことがとても気になりました。
主人とも相談し、八百屋さんに聞いてみようかという話にもなりました。
主人は「あの子は絶対もらい手がみつかるよ」と言いましたが、私もそうだと
感じました。 あまりにも人なつこいので。そしてそのことがとても危険なことに
思えてなりませんでした(人なれしてる猫は虐待される可能性もあるので)
それに女の子ですしそのままだとすぐに妊娠してしまうだろうと思いました。
「もしかして妊娠してるかも」と主人に話をしたけど、主人は「まさかー」と。
帰り道、八百屋さんの前を通ると、八百屋さんのシャッターがあいてて
入口付近で、ソフィちゃんがうろうろしていました。
八百屋さんはちょうど車を前にとめてて、荷物の出し入れをしてたのですが
私たちがソフィちゃんをみていると、八百屋のおじさんが嬉しそうにソフィちゃんを
抱っこして、私たちによこしたのでした(!)
…よくきくと、やはり、ソフィちゃんは飼い主がいない猫だということでした。
八百屋さんと、そのお隣の家で、ご飯もらってたということ。
生まれたのは今年の春、だったということ。
八百屋さんいわく、誰ももらい手がいないんだということ。
…私も主人も、ソフィちゃんを返すことができず、
「じゃあ私達で良い里親さん探しましょうか」と口に出していました。
八百屋のおじさんは嬉しそうにうなずきました。
そして主人がソフィちゃんを抱っこして、そのまま家に向かいました。
私は「キャリーもってくる」と、主人を公園で待たせることにして
車に積んでるキャリーを取りにいき、ソフィちゃんをその中にいれました。
とりあえず、母の日舞のお稽古場を借用し、ケージにいれておいてあります。
夜泣きは一切せずおとなしかったです。あとで病院に連れていく予定です。

他の保護猫のジェイ君やチャーリー君がお見合いとなる見込みだし、
ソフィちゃんはものすごく人なつこいからきっと里親さん見つかるだろうと
思っています。
保護しました。
名前をソフィちゃんとつけました☆
ソフィちゃんはちょと変わった模様をしています☆
とてもよく人になついています。
…初めは飼い猫かなとも思いました。私と主人にすりすりして、ごろんとして
お腹もみせて、とにかく人なつこいし、きれいだし、栄養状態もよさそうだったので。
…でも夜なのにお外にいるし、その付近は以前から、野良さんが餌をもらってて
毎年子猫を産んでるようだという情報がある場所でもあったので、餌付けされてる
野良さんという可能性も高いと感じました。
ソフィちゃんはしばらく私と主人のあとを追いかけてきました。
私と主人は昨夜はちょうど近所の中華屋さんに食事にいくとこでした。
しばらくするとソフィちゃんは私たちを追いかけるのをやめたのでそのまま
中華屋さんにいきました。
…が、しかし、ソフィちゃんのことがとても気になりました。
主人とも相談し、八百屋さんに聞いてみようかという話にもなりました。
主人は「あの子は絶対もらい手がみつかるよ」と言いましたが、私もそうだと
感じました。 あまりにも人なつこいので。そしてそのことがとても危険なことに
思えてなりませんでした(人なれしてる猫は虐待される可能性もあるので)
それに女の子ですしそのままだとすぐに妊娠してしまうだろうと思いました。
「もしかして妊娠してるかも」と主人に話をしたけど、主人は「まさかー」と。
帰り道、八百屋さんの前を通ると、八百屋さんのシャッターがあいてて
入口付近で、ソフィちゃんがうろうろしていました。
八百屋さんはちょうど車を前にとめてて、荷物の出し入れをしてたのですが
私たちがソフィちゃんをみていると、八百屋のおじさんが嬉しそうにソフィちゃんを
抱っこして、私たちによこしたのでした(!)
…よくきくと、やはり、ソフィちゃんは飼い主がいない猫だということでした。
八百屋さんと、そのお隣の家で、ご飯もらってたということ。
生まれたのは今年の春、だったということ。
八百屋さんいわく、誰ももらい手がいないんだということ。
…私も主人も、ソフィちゃんを返すことができず、
「じゃあ私達で良い里親さん探しましょうか」と口に出していました。
八百屋のおじさんは嬉しそうにうなずきました。
そして主人がソフィちゃんを抱っこして、そのまま家に向かいました。
私は「キャリーもってくる」と、主人を公園で待たせることにして
車に積んでるキャリーを取りにいき、ソフィちゃんをその中にいれました。
とりあえず、母の日舞のお稽古場を借用し、ケージにいれておいてあります。
夜泣きは一切せずおとなしかったです。あとで病院に連れていく予定です。
他の保護猫のジェイ君やチャーリー君がお見合いとなる見込みだし、
ソフィちゃんはものすごく人なつこいからきっと里親さん見つかるだろうと
思っています。
