2008/4/16  19:25

シークレットが私にくれたもの  自動車

私の家には、ヴィジョンボードなるものが置かれています。
「ザ・シークレット」をご覧になった方はご存知のことと思います。

私は、3ヶ月ほど前に、BMWの3シリーズをイメージし、資料請求をし、自分は得ているものとして生活してきました。

そして、今のままでは「持っている」ことにならないと思い、自分の所持している車を査定に出しました。結果といて、想定以上の価格で売却できました。

そのことに感謝していると、妻から紹介されたBMWの営業担当は、全国で最も車を売る営業マンでした。

また、購入にあたっては、営業マンの方のみならず、妻の知り合いの方も努力して頂き、購入に向けいろいろと手を尽くしてくれました。

まるで、私はもう手に入れることになっているかのような動きでした。
あっと言う間に、私はBMWを手に入れ、夢:ヴィジョンを手にいれました。

1シリーズという1シリーズ下のグレードではありましたが、悪い借金をなるべく少なくするために選択したものです。

なんとすばらしいことでしょう。
私はいろいろな方のおかげで、ビジョンを手に入れました。
関係者皆様には、感謝の言葉もありません。「生かされている」のだと学びました。

いろいろな方に支えられて、生きているのだとシークレットを読んでわずか3ヶ月で学ぶことができたのです。感謝の気持ちが止まりません。

私は、これからも感謝の気持ちを忘れずに生きていこうと思います。
自分の可能性を信じ、これからもヴィジョンボードに夢を飾っていこうと思います。

2008/4/16 ayu



コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0