2008/10/11 23:19
秋空 ロンドン暮らし
馬が肥えるかはわからないが、抜けるように天が高いのは確かなここ数日のロンドンの空模様。朝夕は気温が一桁になるほど冷え込み、セーターにマフラーという出で立ちの人も多いが(その横でマイペースにTシャツの人もいるが)、日中はすっきりと暖かく晴れ渡っている。
それでも、日差しはもうずいぶん弱い。そして、街路樹の葉もいっぺんに黄色くなり、すごい量で散り始めた。今は、長い冬へ向けての、短い転換期にすぎない。
最近、新しい同僚や、他のところの後輩とランチをする機会があった。勤務も4年目に入り、紛いなりにもロンドンリーガル市場で先輩となった今、自分の経験を人に伝えていくことも重要だと思うようになってきた。むしろ自分が人から学ぶことの方が多いのだが、優秀な人を教えるのは、やはり洋の東西を問わず楽しみの一つなんである。秋空にそんなことを思った。
2008/10/13 19:17
投稿者:船長
流石だね、ブラウン君。
やるときには思い切って行動する。
小出しにしない所は流石と言わざるを得ない!
どこかの国の総理みたいに人事の様な事を言わない所が良い。
それに引き換えブッシュ君何を言って何をやろうとしてるのかわからない。
言おうとしてる所も理解出来ない。
自国に一番の責任が有るとの認識有るのだろうか??
はなはだ疑わしい。
大統領になった時にブッシュ二世が大統領が勤まるなら誰でも出来ると言われた事が最後になって証明されたみたいで善良な有識者の評価が証明されたみたい。
やるときには思い切って行動する。
小出しにしない所は流石と言わざるを得ない!
どこかの国の総理みたいに人事の様な事を言わない所が良い。
それに引き換えブッシュ君何を言って何をやろうとしてるのかわからない。
言おうとしてる所も理解出来ない。
自国に一番の責任が有るとの認識有るのだろうか??
はなはだ疑わしい。
大統領になった時にブッシュ二世が大統領が勤まるなら誰でも出来ると言われた事が最後になって証明されたみたいで善良な有識者の評価が証明されたみたい。
2008/10/12 13:52
投稿者:satoko
日本もすっかり秋です。
私は、クリスマス用の作品を作っています。
誰に贈ってやろうかと楽しみながらです。
「上達した」と誉めてくれる人がいるので、ついおだてられて・・・(笑)
私は、クリスマス用の作品を作っています。
誰に贈ってやろうかと楽しみながらです。
「上達した」と誉めてくれる人がいるので、ついおだてられて・・・(笑)
2008/10/12 11:01
投稿者:yajiuma
「天高く馬肥ゆる」とは、堺屋太一氏「ジンギスカン」で書いている通りだろう。
モンゴル高原の騎馬民族が「遠征に行く」ためには、一人5〜6頭の馬を連れて行く。次々に馬を乗り換え乗り捨てて攻撃の速度を落とさないから強かったという。
だから、天が高く、草原に草がタップリ伸びているうちに、しっかり馬を肥やしておく必要があるのだ。
遠征をしない理由として「馬がやせているから」も当然あっただろう。
だから、私たち農耕民族流に「馬肥ゆる」という意味を解釈してはいけないらしい。
(ちなみに、遠征中に乗り捨てた馬は、本能的に自分が育った草原に戻る習性があったという話だ。堺屋さんは書いていないけど)
当方は食欲の秋。ダイエットして5キロやせようと思っているが、美味しいものが沢山あって困っている。
昨日のパーティーのレア肉は「美味しかった」。南瓜のスープもほどほどに冷えていて「さり気なく美味かった」よくしゃべり・よく食べて幸せ!(笑)
モンゴル高原の騎馬民族が「遠征に行く」ためには、一人5〜6頭の馬を連れて行く。次々に馬を乗り換え乗り捨てて攻撃の速度を落とさないから強かったという。
だから、天が高く、草原に草がタップリ伸びているうちに、しっかり馬を肥やしておく必要があるのだ。
遠征をしない理由として「馬がやせているから」も当然あっただろう。
だから、私たち農耕民族流に「馬肥ゆる」という意味を解釈してはいけないらしい。
(ちなみに、遠征中に乗り捨てた馬は、本能的に自分が育った草原に戻る習性があったという話だ。堺屋さんは書いていないけど)
当方は食欲の秋。ダイエットして5キロやせようと思っているが、美味しいものが沢山あって困っている。
昨日のパーティーのレア肉は「美味しかった」。南瓜のスープもほどほどに冷えていて「さり気なく美味かった」よくしゃべり・よく食べて幸せ!(笑)
