2006/7/1 1:06
日本的なる「和」への配慮 雑談
長くなったんで新しい記事で(笑)
普通の日本人はこの手の事を生活の一部のように何気なくこなします。
相手の論を納得したように見せる。黙って立ち去る。など・・・。
これを「和」の枠内の議論と私は呼んでます。
通常私はこの手の議論を好みますが、政治の話しだろうが歴史の話しだろうが、こういう遣り取りは見てる側からすると、物足りない、仲間内でお茶を濁している世間話程度にしか見えないでしょう。
寧ろ罵り合いながらも反論に反論を重ねるような討論の方が見ていて勉強にはなります。(その内罵り合いだけになってしまうのが残念ですが・・・)
私はニシタツさんや蒼剣さんの歴史認識には共感している部分が多いです。
当時の論争を見てても言ってる事は良く判る。
ただ・・・あそこの「和」の枠は超えてしまっていたんだよね。
互いに認識が違う場合は沈黙を以って終わらせるという暗黙の了解みたいのあったからね。
そういうのは突然来た人には判らないでしょうし、明確に伝えていなかったけど、超えてはいたんですよ。
だから不快感を持つメンバーもいた。
それは論がどうこうではなく、感情的な部分でね。
日本人は議論が出来ない人種と言われている。
それは「和」が議論の進行を邪魔するからなのです。
ニシタツさんや蒼剣さんは純粋に議論を挑んできた。
ところがその「純粋な議論」ってやつがそもそも日本的なる「和」に反する存在であるのです。
まぁ遠い昔の話です。(笑)
普通の日本人はこの手の事を生活の一部のように何気なくこなします。
相手の論を納得したように見せる。黙って立ち去る。など・・・。
これを「和」の枠内の議論と私は呼んでます。
通常私はこの手の議論を好みますが、政治の話しだろうが歴史の話しだろうが、こういう遣り取りは見てる側からすると、物足りない、仲間内でお茶を濁している世間話程度にしか見えないでしょう。
寧ろ罵り合いながらも反論に反論を重ねるような討論の方が見ていて勉強にはなります。(その内罵り合いだけになってしまうのが残念ですが・・・)
私はニシタツさんや蒼剣さんの歴史認識には共感している部分が多いです。
当時の論争を見てても言ってる事は良く判る。
ただ・・・あそこの「和」の枠は超えてしまっていたんだよね。
互いに認識が違う場合は沈黙を以って終わらせるという暗黙の了解みたいのあったからね。
そういうのは突然来た人には判らないでしょうし、明確に伝えていなかったけど、超えてはいたんですよ。
だから不快感を持つメンバーもいた。
それは論がどうこうではなく、感情的な部分でね。
日本人は議論が出来ない人種と言われている。
それは「和」が議論の進行を邪魔するからなのです。
ニシタツさんや蒼剣さんは純粋に議論を挑んできた。
ところがその「純粋な議論」ってやつがそもそも日本的なる「和」に反する存在であるのです。
まぁ遠い昔の話です。(笑)
2006/7/3 0:06
投稿者:あかひで
2006/7/2 23:49
投稿者:Nishitatsu1234
> 為政者は時として感情に反する非情な決定を下さねば
ならない時もあり、それぐらい容認出来る程度の認識は
国民一人一人に必要なのですが、感情論が蔓延るとこの
ような判断が出来なくなります。
国民が日比谷焼打ち事件を凌駕するような大暴動を起し
かねいあい不人気な決定を下す事ができていれ
ば・・・・・・
デモクラティック・ファシズムが蔓延った結果、「GDP
で8倍の格差がある圧倒的強者に逆らわない」という、
当然の判断が出来なくなっていた実例を見る事ができま
す。
> 結果国民に媚びる政治家ばかりになり国家は堕落しま
す。
1941年の日本政府が、例え国民が大暴動を起そうとも、
それを鎮圧する覚悟で米国に屈服する事ができていれ
ば、維新後、努力に努力を重ねて世界5大国の一角を占
めるまでになっていた日本が灰燼に帰する事は無かった
でしょう。
以下の通りですね。ただ、敗戦により教訓を得た日本
は、以後の為政者は米国に対し媚び諂う属国をやってい
ます。ただ、当初は敗戦国としてやむを得ないという事
で演じていたものが、時の経過とともに今や国家のアイ
デンティティとなっているような・・・・
> 劉邦死後呂后の専制に対し媚び諂う無能な丞相を演じ
油断させ信頼を得た陳平は呂后死後クーデターで呂氏を
一掃し漢王朝の礎を築きます。
> 陳平は今は我慢の時、呂后専制に目を瞑るよう周りを
説得します。
> 少々卑怯でしょうが、賢い生き方と言えるでしょう。
「少々卑怯」というか、これまマ
ならない時もあり、それぐらい容認出来る程度の認識は
国民一人一人に必要なのですが、感情論が蔓延るとこの
ような判断が出来なくなります。
国民が日比谷焼打ち事件を凌駕するような大暴動を起し
かねいあい不人気な決定を下す事ができていれ
ば・・・・・・
デモクラティック・ファシズムが蔓延った結果、「GDP
で8倍の格差がある圧倒的強者に逆らわない」という、
当然の判断が出来なくなっていた実例を見る事ができま
す。
> 結果国民に媚びる政治家ばかりになり国家は堕落しま
す。
1941年の日本政府が、例え国民が大暴動を起そうとも、
それを鎮圧する覚悟で米国に屈服する事ができていれ
ば、維新後、努力に努力を重ねて世界5大国の一角を占
めるまでになっていた日本が灰燼に帰する事は無かった
でしょう。
以下の通りですね。ただ、敗戦により教訓を得た日本
は、以後の為政者は米国に対し媚び諂う属国をやってい
ます。ただ、当初は敗戦国としてやむを得ないという事
で演じていたものが、時の経過とともに今や国家のアイ
デンティティとなっているような・・・・
> 劉邦死後呂后の専制に対し媚び諂う無能な丞相を演じ
油断させ信頼を得た陳平は呂后死後クーデターで呂氏を
一掃し漢王朝の礎を築きます。
> 陳平は今は我慢の時、呂后専制に目を瞑るよう周りを
説得します。
> 少々卑怯でしょうが、賢い生き方と言えるでしょう。
「少々卑怯」というか、これまマ
2006/7/2 21:58
投稿者:あかひで
>世論とは、安易に「雅子様がおかわいそう」という感
情論で賛否を決めます。でも、それが民主主義です
為政者は時として感情に反する非情な決定を下さねばならない時もあり、それぐらい容認出来る程度の認識は国民一人一人に必要なのですが、感情論が蔓延るとこのような判断が出来なくなります。
結果国民に媚びる政治家ばかりになり国家は堕落します。
>天皇について詳細かつ精緻に歴史議論を交わして、し
かし国民のどれだけがそれを理解できるでしょうか?
感情論でなく現実的に物事を考える事、不得意な分野の話しであれば専門家の意見を真摯に聞く事、ニシタツさん風に言えば「身の程を知る」事も民主主義国家の国民にはとても大事な事です。
これが出来なければ民主主義というシステムに未来はないですね。
皇室典範改正の問題については、世論が無知であり、無知である事を開き直り、結果正論が民主主義の名の元封じこまれようとしています。
ほんと、身の程を知ってもらいたいもんです。(笑)
情論で賛否を決めます。でも、それが民主主義です
為政者は時として感情に反する非情な決定を下さねばならない時もあり、それぐらい容認出来る程度の認識は国民一人一人に必要なのですが、感情論が蔓延るとこのような判断が出来なくなります。
結果国民に媚びる政治家ばかりになり国家は堕落します。
>天皇について詳細かつ精緻に歴史議論を交わして、し
かし国民のどれだけがそれを理解できるでしょうか?
感情論でなく現実的に物事を考える事、不得意な分野の話しであれば専門家の意見を真摯に聞く事、ニシタツさん風に言えば「身の程を知る」事も民主主義国家の国民にはとても大事な事です。
これが出来なければ民主主義というシステムに未来はないですね。
皇室典範改正の問題については、世論が無知であり、無知である事を開き直り、結果正論が民主主義の名の元封じこまれようとしています。
ほんと、身の程を知ってもらいたいもんです。(笑)
2006/7/2 15:35
投稿者:Nishitatsu1234
> 天皇そのものの議論が行われず、安易に「国民に受
け容れられるか」を唱えるのは、民主主義を絶対視し
ている為です。
民主主義とは、他に代替案がないだけであり、チャー
チルの言うようにまさに最悪です。
世論とは、安易に「雅子様がおかわいそう」という感
情論で賛否を決めます。でも、それが民主主義です。
>「先ず民主主義ありき」ではなく、「先ず天皇あり
き」なのですから順番が逆、天皇について議論をしそ
こに生まれた結果を「民主主義としてどうなのか」問
うべきでしょう。
無理です。民主主義国においては主権者とは、個々の
国民であり、そして皆にアカヒデさんのような歴史知
識があるわけではありません。
天皇について詳細かつ精緻に歴史議論を交わして、し
かし国民のどれだけがそれを理解できるでしょうか?
> 小泉については法案取り下げたから許す。(笑)
ああ、小泉の年齢なら、「歴史に学んで、もう半引退
すっか」というのもありでしょうが、韓信はまだ若す
ぎましたわね。
これまた演義での話ですが、劉備はカミナリに脅えた
すりをして、自分はそんな大人物ではありません、と
アピールすうような事もしています。韓信もそのくら
いやれば良かったのかもしれません。
け容れられるか」を唱えるのは、民主主義を絶対視し
ている為です。
民主主義とは、他に代替案がないだけであり、チャー
チルの言うようにまさに最悪です。
世論とは、安易に「雅子様がおかわいそう」という感
情論で賛否を決めます。でも、それが民主主義です。
>「先ず民主主義ありき」ではなく、「先ず天皇あり
き」なのですから順番が逆、天皇について議論をしそ
こに生まれた結果を「民主主義としてどうなのか」問
うべきでしょう。
無理です。民主主義国においては主権者とは、個々の
国民であり、そして皆にアカヒデさんのような歴史知
識があるわけではありません。
天皇について詳細かつ精緻に歴史議論を交わして、し
かし国民のどれだけがそれを理解できるでしょうか?
> 小泉については法案取り下げたから許す。(笑)
ああ、小泉の年齢なら、「歴史に学んで、もう半引退
すっか」というのもありでしょうが、韓信はまだ若す
ぎましたわね。
これまた演義での話ですが、劉備はカミナリに脅えた
すりをして、自分はそんな大人物ではありません、と
アピールすうような事もしています。韓信もそのくら
いやれば良かったのかもしれません。
2006/7/2 15:01
投稿者:あかひで
>「国民に受け容れられるか」、それがまさにそれが「主権在民 = 民主主義」と言えますの・・・・・・・
天皇そのものの議論が行われず、安易に「国民に受け容れられるか」を唱えるのは、民主主義を絶対視している為です。
「先ず民主主義ありき」ではなく、「先ず天皇ありき」なのですから順番が逆、天皇について議論をしそこに生まれた結果を「民主主義としてどうなのか」問うべきでしょう。
小泉については法案取り下げたから許す。(笑)
天皇そのものの議論が行われず、安易に「国民に受け容れられるか」を唱えるのは、民主主義を絶対視している為です。
「先ず民主主義ありき」ではなく、「先ず天皇ありき」なのですから順番が逆、天皇について議論をしそこに生まれた結果を「民主主義としてどうなのか」問うべきでしょう。
小泉については法案取り下げたから許す。(笑)
2006/7/2 14:43
投稿者:Nishitatsu12234
> 女系天皇の是非の議論を見てても国民に受け容れられ
るかなどを前面に出し論を進行してきます。
「国民に受け容れられるか」、それがまさにそれが「主
権在民 = 民主主義」と言えますので・・・・・・・
> 正論を「村八分」している状態です。
> まぁ「村八分」の場合「二分」は付き合いをする訳で
すが・・・(笑)
デモクラティック・ファシズムの時代においては、それ
を定義付けするための用語がありました。「非国民」と
いう奴ですね。
これはセンスさんがいつも言っていますが、国家の存亡
をかけた総力戦の最中には、どんな国家であれ全体主義
的になるものですが。
> 正史かどうか判らん横山光輝版「史記」の話ですが…
(笑)
横山光輝版「史記」の話なら私をついて行けます。
確か、君主の信認を得て国政に精進し国力の充実に務め
た、有能ではあっても成り上がりの宰相達が、しかしそ
れゆえに旧来の重臣達の妬みをかい、重く用いてくれた
君主の死後、次の政権発足後に次々と非業の死を遂げ
た、という事に教訓をえて、まだ老境に入る以前に引退
生活に入ってしまった、ってな者がいましたね。
現代日本を見てみれば、小泉が明確に自分の任期を区切
り、かつ「派閥には戻らない」と明言しているのは、ク
レバーと言えます。
郵政相時代、民営化を時論とする小泉は官僚にほされて
情報が大臣室に情報が全く入ってこないので、部屋で歴
史小説をよみふけっていた事はしられていますが、案
外、史記も読んでいたかもしれませんね。
「小泉マンセー」の私ですが、政策については必ずしも
高く評価しているわけではありません。私が強く支持し
ているのは、あの「日本の和」を屁とも思わぬキャラク
ターであり、閉塞感を打破するためには必要だと思って
いるからです。
小泉は、政策よ
るかなどを前面に出し論を進行してきます。
「国民に受け容れられるか」、それがまさにそれが「主
権在民 = 民主主義」と言えますので・・・・・・・
> 正論を「村八分」している状態です。
> まぁ「村八分」の場合「二分」は付き合いをする訳で
すが・・・(笑)
デモクラティック・ファシズムの時代においては、それ
を定義付けするための用語がありました。「非国民」と
いう奴ですね。
これはセンスさんがいつも言っていますが、国家の存亡
をかけた総力戦の最中には、どんな国家であれ全体主義
的になるものですが。
> 正史かどうか判らん横山光輝版「史記」の話ですが…
(笑)
横山光輝版「史記」の話なら私をついて行けます。
確か、君主の信認を得て国政に精進し国力の充実に務め
た、有能ではあっても成り上がりの宰相達が、しかしそ
れゆえに旧来の重臣達の妬みをかい、重く用いてくれた
君主の死後、次の政権発足後に次々と非業の死を遂げ
た、という事に教訓をえて、まだ老境に入る以前に引退
生活に入ってしまった、ってな者がいましたね。
現代日本を見てみれば、小泉が明確に自分の任期を区切
り、かつ「派閥には戻らない」と明言しているのは、ク
レバーと言えます。
郵政相時代、民営化を時論とする小泉は官僚にほされて
情報が大臣室に情報が全く入ってこないので、部屋で歴
史小説をよみふけっていた事はしられていますが、案
外、史記も読んでいたかもしれませんね。
「小泉マンセー」の私ですが、政策については必ずしも
高く評価しているわけではありません。私が強く支持し
ているのは、あの「日本の和」を屁とも思わぬキャラク
ターであり、閉塞感を打破するためには必要だと思って
いるからです。
小泉は、政策よ
2006/7/2 11:44
投稿者:あかひで
>まったく無駄な事をしてしまった(笑)
いや、申し訳無い(笑)
>「和の民族」すなわち「村八分の民族」ですよね。
議論進行中でも論の正当性より世論に比重を置きます。
女系天皇の是非の議論を見てても国民に受け容れられるかなどを前面に出し論を進行してきます。
それ以前に女系が天皇と呼べるかどうかの話なのにそれは棚上げしている有識者会議の連中などがそうですね。
まさに少数派の正論を「村八分」している状態です。
まぁ「村八分」の場合「二分」は付き合いをする訳ですが・・・(笑)
と、久しぶりに天皇の話しにしてみた。(爆)
>正史の方ではなく演義での話ですが、司馬懿仲達はわざとボケたふりをして疑惑をかわしていますね
正史かどうか判らん横山光輝版「史記」の話ですが…(笑)
劉邦死後呂后の専制に対し媚び諂う無能な丞相を演じ油断させ信頼を得た陳平は呂后死後クーデターで呂氏を一掃し漢王朝の礎を築きます。
陳平は今は我慢の時、呂后専制に目を瞑るよう周りを説得します。
少々卑怯でしょうが、賢い生き方と言えるでしょう。
いや、申し訳無い(笑)
>「和の民族」すなわち「村八分の民族」ですよね。
議論進行中でも論の正当性より世論に比重を置きます。
女系天皇の是非の議論を見てても国民に受け容れられるかなどを前面に出し論を進行してきます。
それ以前に女系が天皇と呼べるかどうかの話なのにそれは棚上げしている有識者会議の連中などがそうですね。
まさに少数派の正論を「村八分」している状態です。
まぁ「村八分」の場合「二分」は付き合いをする訳ですが・・・(笑)
と、久しぶりに天皇の話しにしてみた。(爆)
>正史の方ではなく演義での話ですが、司馬懿仲達はわざとボケたふりをして疑惑をかわしていますね
正史かどうか判らん横山光輝版「史記」の話ですが…(笑)
劉邦死後呂后の専制に対し媚び諂う無能な丞相を演じ油断させ信頼を得た陳平は呂后死後クーデターで呂氏を一掃し漢王朝の礎を築きます。
陳平は今は我慢の時、呂后専制に目を瞑るよう周りを説得します。
少々卑怯でしょうが、賢い生き方と言えるでしょう。
2006/7/1 22:22
投稿者:Nishitatsu1234
> あ、ニシタツさん、私です、私!
あ・・・・・・・・(最初からそうと判っていれ
ば・・・・・まったく無駄な事をしてしまった
(笑))。
>「和の民族」すなわち「村八分の民族」ですよね。和
の中におさまっている時はいいんですが。村八分に
なってしまうと、そちらがどんなに正しくても、除外
されてしまう。
当然、「呆れ果て愛想尽かしたからと言って、それは
私に好感を持つかどうかは全く別の話」という程度に
は「和」をわきまえておりますので、なごやかな場所
に参上するのは遠慮しております(笑)。
> それから・・私はハーレムに入れるんですか?私の
年で?(笑)ニシタツさんより一足早く「1」になり
ましたが?(笑)
タネある限り、諦めてはいけない!!!!
男系である限り、男は絶望的ですが、女性の場合は
「わが子を天子様に)という可能性はゼロではありま
せんぞ。
あ・・・・・・・・(最初からそうと判っていれ
ば・・・・・まったく無駄な事をしてしまった
(笑))。
>「和の民族」すなわち「村八分の民族」ですよね。和
の中におさまっている時はいいんですが。村八分に
なってしまうと、そちらがどんなに正しくても、除外
されてしまう。
当然、「呆れ果て愛想尽かしたからと言って、それは
私に好感を持つかどうかは全く別の話」という程度に
は「和」をわきまえておりますので、なごやかな場所
に参上するのは遠慮しております(笑)。
> それから・・私はハーレムに入れるんですか?私の
年で?(笑)ニシタツさんより一足早く「1」になり
ましたが?(笑)
タネある限り、諦めてはいけない!!!!
男系である限り、男は絶望的ですが、女性の場合は
「わが子を天子様に)という可能性はゼロではありま
せんぞ。
2006/7/1 21:14
投稿者:らいとぶらうん
(前レスから続きで)
あ、ニシタツさん、私です、私!
ニシタツさんが、「元世代常連の何人かと友好関係にある」という、
その中の1人の私です!AOLはHPサーバとしてしか利用しなく
なっていて、ネットからの書き込みのため、この名前で出てます。
(ひでさんは十分わかっているので)ニシタツさんも私の事をわかっ
ていると思い、「事情を全て知っているものだからこそ」、半ばおふ
ざけで突っ込んだつもりだったのですが。話の流れを妙なほうに流し
てしまったようで・・すみません!
一連の流れの件については、もう十分に当事者として、相手とも、ひ
でさんとも、ニシタツさんとも、話し合って来た事だけど。一言でま
とめるなら、「ニシタツさんは、ずっと正直だった」という事かな。
そのくらいでやめておきます(笑)
で。「和」については。これもまた色々話して来たので、今さら多く
を語るつもりもないのですが。「和の民族」すなわち「村八分の民
族」ですよね。和の中におさまっている時はいいんですが。村八分に
なってしまうと、そちらがどんなに正しくても、除外されてしまう。
って色々書きたいことはあるけど、また話がそっちに流れそうなので
やめとこう(汗)
それから・・私はハーレムに入れるんですか?私の年で?(笑)ニシ
タツさんより一足早く「1」になりましたが?(笑)
あ、ニシタツさん、私です、私!
ニシタツさんが、「元世代常連の何人かと友好関係にある」という、
その中の1人の私です!AOLはHPサーバとしてしか利用しなく
なっていて、ネットからの書き込みのため、この名前で出てます。
(ひでさんは十分わかっているので)ニシタツさんも私の事をわかっ
ていると思い、「事情を全て知っているものだからこそ」、半ばおふ
ざけで突っ込んだつもりだったのですが。話の流れを妙なほうに流し
てしまったようで・・すみません!
一連の流れの件については、もう十分に当事者として、相手とも、ひ
でさんとも、ニシタツさんとも、話し合って来た事だけど。一言でま
とめるなら、「ニシタツさんは、ずっと正直だった」という事かな。
そのくらいでやめておきます(笑)
で。「和」については。これもまた色々話して来たので、今さら多く
を語るつもりもないのですが。「和の民族」すなわち「村八分の民
族」ですよね。和の中におさまっている時はいいんですが。村八分に
なってしまうと、そちらがどんなに正しくても、除外されてしまう。
って色々書きたいことはあるけど、また話がそっちに流れそうなので
やめとこう(汗)
それから・・私はハーレムに入れるんですか?私の年で?(笑)ニシ
タツさんより一足早く「1」になりましたが?(笑)
2006/7/1 18:50
投稿者:Nishitatsu1234
> 続けたところで互いに虚しいだけですし(笑)
御意!!
> 仲間内では私は明確に態度を示しておりますが、それを発表しない
だけ。
↓以下で聞いています
http://diary.jp.aol.com/bbs/1740900825/13693.htm
ここで「基本的には私とほぼ同意見」と言っているのは、↓で言ってい
た事だと理解しています。
http://diary.jp.aol.com/mb/bbs/generation/1300/373/
index.html
「両方、悪かった」というのがあかひでさんの意見ですし、そして皆
もそれについて基本的に同意見という事だと理解しています。
出禁については、今回は私を被害者といいつつ、この時には「AOL
にしては珍しくまともな対応だったと思います。」と言っているわけ
で、つまりあかひでさんは「あれだけこじれている事を考えれば、事
の経緯とは別に、組織体としては他にどうしようもなかった」と考え
ているわけです。私と同意見、全面的に賛同します。
それに対し私もコメントは返していますし、そしてまたは以下にコピ
ペする通り、
--------
「「和」の人ですから、私の主張を「その通り」と認めて「そうゆう
認識で良い」と言ったわけではなく「とにかく終らせたい」という意
図であり、アカヒデさんが私の主張に同意していない事は承知してい
ます。互いに相手の主張、そして自分の主張とは乖離がある事は承知
しているわけです。」
--------
意見に違いがあるのは当然ですし、私はそれは全く健全な事であり、
それでよいと思ってるんですよ。
> 戦場で功を挙げすぎた人物というのはその後疎まれると言う事を考
えなければいけません。
> 愚かに振る舞い安心させるとか、あるいは明確に天下を獲る戦略を
練り直すとかしなければなりません。
そう思います。
正史の方ではなく演義での話ですが、司馬懿仲達はわざとボケたふり
をして疑惑をかわしていますね。
御意!!
> 仲間内では私は明確に態度を示しておりますが、それを発表しない
だけ。
↓以下で聞いています
http://diary.jp.aol.com/bbs/1740900825/13693.htm
ここで「基本的には私とほぼ同意見」と言っているのは、↓で言ってい
た事だと理解しています。
http://diary.jp.aol.com/mb/bbs/generation/1300/373/
index.html
「両方、悪かった」というのがあかひでさんの意見ですし、そして皆
もそれについて基本的に同意見という事だと理解しています。
出禁については、今回は私を被害者といいつつ、この時には「AOL
にしては珍しくまともな対応だったと思います。」と言っているわけ
で、つまりあかひでさんは「あれだけこじれている事を考えれば、事
の経緯とは別に、組織体としては他にどうしようもなかった」と考え
ているわけです。私と同意見、全面的に賛同します。
それに対し私もコメントは返していますし、そしてまたは以下にコピ
ペする通り、
--------
「「和」の人ですから、私の主張を「その通り」と認めて「そうゆう
認識で良い」と言ったわけではなく「とにかく終らせたい」という意
図であり、アカヒデさんが私の主張に同意していない事は承知してい
ます。互いに相手の主張、そして自分の主張とは乖離がある事は承知
しているわけです。」
--------
意見に違いがあるのは当然ですし、私はそれは全く健全な事であり、
それでよいと思ってるんですよ。
> 戦場で功を挙げすぎた人物というのはその後疎まれると言う事を考
えなければいけません。
> 愚かに振る舞い安心させるとか、あるいは明確に天下を獲る戦略を
練り直すとかしなければなりません。
そう思います。
正史の方ではなく演義での話ですが、司馬懿仲達はわざとボケたふり
をして疑惑をかわしていますね。

メディアを使ったアメリカの長期的な戦略と言いますか・・・
私ら子供のころからアメリカの映画を見せられ、アメリカの文化を浸透させられ、日本人としてのアイデンティティは崩壊間近、旧宮家も廃絶させられ天皇家も崩壊間近(笑)