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    <title>あかひで　ダイアリー</title>
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    <description>ブログトークと並行して進行させたいと思います。
カテゴリーをニュース・社会にしてみた。
どこが良いかよく判らんのです。(笑)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>あかひで!!</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-07T07:38:17+09:00</dc:date>
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    <title>居酒屋タクシー</title>
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    <description>何を今更・・・って感じだが(笑)
　
個タクがサービスで酒などを提供するなんて事は随分前からやってるし、チケットの長距離の客を確保する為にいくらかバックするなんて常識でしょう。
デンデン虫は特に有名だったな。
　
ま、最近の状況は知らないけど、私がいた数年前までは常識。
法人タクシーの人間はそういう事が出来る個タクを羨ましがってたもんだ。
(私には関係無い人種の客だが…(笑))
法人にしても個人に対抗していくらかバックしてる人間を私は知ってるが、利益の部分が個タクとは違う為「かなわない」と言うのが正直なと...</description>
    <dc:date>2008-06-07T07:38:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>タクシー</dc:subject>
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    <title>鹿男あをによし</title>
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    <description>長らくご無沙汰してしまって申し訳無いです。m(_ _)m
　
実は今年のテーマなんて言ってしまったお陰で書くのを躊躇してしまって…(笑)
　
今日はテーマとか関係無く今ハマってるドラマの感想なんぞ書いてみたいと思います。
　
基本的にドラマは見ない人なのですが、たまたま一話を見てしまい、遂にここまで見てしまった。(笑)
とても面白くて是非お薦めしたいドラマなのだが・・・一応一言言っておこう。(笑)

それは冒頭の「八百万の神」を「はっぴゃくまんの神」とナレーションしている事。
これだけは「ちょっとマズイ」と思う。
...</description>
    <dc:date>2008-03-14T22:53:13+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
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    <title>謀反の動機はなんですか？鯨統一郎〓</title>
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    <description>作者は心理学を参考にしてたが、私はその手の分野にまったく興味が無いので「ああ、そうですか」としか言いようが無い。
ただ、自殺説の根拠に現代の人間の心理を当て嵌めて述べているようにしかみえない。
過去も昔も人間の心理はそう違いは無いのではあるが、あの時代と現代と決定的に違う心理がある。
それは「人の命の重さ」である。
私は常々言ってるが、歴史的に見て現代ほど命の尊さが言われる時代は無い。
命に対する現代の価値観は人類史上異常な価値観であり、この現代の価値観を基準に過去を見ても事実を推測する事は不可能...</description>
    <dc:date>2008-01-16T21:46:38+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>謀反の動機はなんですか？鯨統一郎　〓</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/tf78arb/133.html</link>
    <description>本能寺の変には様々な説があるが、大きく分けて三つ、「怨恨説」「黒幕説」そして以前私が挙げた「野望説」だ。
怨恨説ってのは信長の酷い仕打ちに耐えかねた光秀が衝動的に謀反を起こしたというもので、昔はこの説が広く知られていた。
本能寺の変は「変」という文字が示す通り「謎」な事件だ。
その理由として用意周到な光秀ともあろう人が三日天下(実質11日)で終わってしまうような軽挙に走ったのは余程信長を恨んでいたからだろうと推測するもので、「人質の母を見殺しにされた」「家康接待の席で恥を晒された」「信長による突然の...</description>
    <dc:date>2008-01-15T22:03:17+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
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    <title>謹賀新年</title>
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    <description>ちょっと仕事が忙しくて更新が遅れました。
今更ですが(笑)今年も宜しくお願いします。
　
でも今年のテーマ、実は未だ決めてません。(苦笑)
それで昨年の聖徳太子についてちょっと補足というか感想というか・・・
　
「聖徳太子は架空の人物である」
と言うと端から否定する人も多いと思う。
それは解るし実際それを言い出したらキリが無いという人の気持ちもよくわかる。
ただそれは歴史好きな人同士もう少し柔軟に見てもらえないかなとも思う。
　
聖徳太子とは厩戸皇子を必要以上に美化した姿である。
この点において「聖徳太子と...</description>
    <dc:date>2008-01-13T10:59:14+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/tf78arb/131.html">
    <title>邪馬台国はどこですか？　鯨統一郎</title>
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    <description>邪馬台国が何処にあったのか？
　
私は「解らない」が正解だと思ってる。
　
大きく九州説と畿内説に分れるが、これは京大と東大の学会内の争い的な面強く、それ以外にも様々な特定地が存在する。
　
ただ「東北」とした説はこの本で始めて知った。
　
なるほど、確かに南北を逆に読めば東北地方への日数に合致する。
ただ、その根拠として挙げている朝鮮の地図は実は根拠とは成り得ない。
何故ならその遥か前「隋書」における倭人伝では倭国の位置を正確に把握しているからである。
正確とまでは言えないかもしれないが、少なくとも南...</description>
    <dc:date>2007-12-22T18:07:36+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
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    <title>聖徳太子はだれですか？　鯨統一郎</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/tf78arb/130.html</link>
    <description>ヌマンタさんのブログ
ヌマンタさんのブログで紹介されて読んでみました。
　
連作歴史ミステリーとでも言いましょうか。
正直、こういう形式なら私でも書けそうな気がしてきた。(笑)
　
全体的に作者鯨統一郎氏の歴史スタンスは私と似ているみたいで、納得できる説は無論ですが、そうでない説も好意的に読むことが出来、面白かったです。
　
釈迦、邪馬台国、聖徳太子には同意。
信長、勝海舟は否定。
イエスは・・・解らん。(爆)
　
今日は丁度私自身、聖徳太子非実在説を終えたところなので「聖徳太子はだれですか？」の感想を…
　...</description>
    <dc:date>2007-12-19T21:54:14+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/tf78arb/129.html">
    <title>聖徳太子非実在説　あとがき</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/tf78arb/129.html</link>
    <description>１年間お付き合い頂きましてほんとにありがとうございます。m(_ _)m
しんまこさんへのコメントついでに「あとがき」なんぞ書いてみます。(笑)

おかしな話しですが、私自身世の中に「聖徳太子非実在説」が広まる事を良しとはしません。
一万円札で親しまれた「聖徳太子像」が服装の細かな違いだけで安易に「聖徳太子ではない」と広まってしまうような世の中に非実在説は危険過ぎます。(笑)
　
私自身仮説Ａは未だしも仮説Ｂは飛躍し過ぎてる部分もかなりあると思っていますし、この説が絶対正しいなどとは全然思ってません。(無責任だ...</description>
    <dc:date>2007-12-03T19:08:39+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
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    <title>聖徳太子非実在説　二つ目の法隆寺</title>
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    <description>法隆寺は607年聖徳太子が建立したとされている。
ただ、現存の法隆寺が当時の姿のまま残されていたとされる法隆寺の主張に学会は否定的である。
2004年の年輪年代測定法により法隆寺金堂、五重塔、中門に使用されている木材は668年から685年に伐採されている事が確定しおり、現存する法隆寺は大凡持統朝時代の再建だろうと言われており、私もそう思う。
ただし、五重塔の心柱の用材だけは594年の伐採と推定されており、再建されたとはいえそれ以前にも法隆寺が存在しいた事もまた確定されている。

ただ、私はこの二つの法隆寺が同じ物...</description>
    <dc:date>2007-12-02T15:05:56+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
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    <title>天武系→天智系　皇位継承の裏</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/tf78arb/127.html</link>
    <description>称徳天皇の死後天武系皇族にはめぼしい人材が殆どおらず次の天皇は天智系の白壁王(光仁天皇)が即位する事となる。
これは藤原氏の総意によるもので、特に藤原北家の藤原永手(ふじわらのながて)主導によるものである。
光仁天皇は天智天皇の孫にあたり候補の一人ではありましたが、即位に至ったのには皇子他戸親王(おさべのしんのう)の存在が大きい。
他戸親王は聖武天皇の娘である井上内親王を母とし女系ではあるが天武系の血を引く。
他戸王を立太子させる事により当時の常識であった天武系との繋がりを辛うじて保つ事を大義名分とし...</description>
    <dc:date>2007-09-17T12:32:31+09:00</dc:date>
    <dc:subject>歴史</dc:subject>
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