2008/5/3 21:54
原点 ひとりごと
生まれたての
はっぱみたいな
無垢なものにあこがれるのは…
清らかに流れ続ける
せせらぎに心奪われるのは…
ナイものを求める気持ちなのかな?
ときどき
心の窓をあけて
新しい風を入れたいと思う
ときどき
心をとりだして
真水で洗い流せたら…と思う
この心の原点を
見つめてみたいと思う
2008/5/6 11:17
投稿者:cotton
2008/5/4 21:51
投稿者:くるみ
きれいなもの、清らかなものに憧れたり、
心惹かれたり、近くに行きたいと思うのは、
きっと、人が、どんなにいろんなことを見てきても、
見てきたからなおさら、
そんな清らかなものをもちつづけたい、って、
そう思うからじゃないかな。
人は誰でも、心の中に、清らかな泉を持ってると思うの。
気づいてないだけで。
心惹かれたり、近くに行きたいと思うのは、
きっと、人が、どんなにいろんなことを見てきても、
見てきたからなおさら、
そんな清らかなものをもちつづけたい、って、
そう思うからじゃないかな。
人は誰でも、心の中に、清らかな泉を持ってると思うの。
気づいてないだけで。
2008/5/4 11:18
投稿者:paw
>心をとりだして
>真水で洗い流せたら…と思う
積もり積もった心のホコリが
なかなか取り除けないという歌詞の歌が
ありました。
童心、天心無垢、幼若葉、透き通った赤ちゃんの瞳・・・
時を重ね、年輪を重ねてきたものにとっては、
それはそれは、魅力的ですよね。
人生はよく季節にたとえられますが、春から夏を超え、
秋から冬へと向かう自分にとっても、戻れない純真無垢な
春の光景は眩しさを感じます。
でも、秋から冬もいい季節ですよ。実りの熟成の季節から
種まきへ・・・。熟していきたいものです^^
>真水で洗い流せたら…と思う
積もり積もった心のホコリが
なかなか取り除けないという歌詞の歌が
ありました。
童心、天心無垢、幼若葉、透き通った赤ちゃんの瞳・・・
時を重ね、年輪を重ねてきたものにとっては、
それはそれは、魅力的ですよね。
人生はよく季節にたとえられますが、春から夏を超え、
秋から冬へと向かう自分にとっても、戻れない純真無垢な
春の光景は眩しさを感じます。
でも、秋から冬もいい季節ですよ。実りの熟成の季節から
種まきへ・・・。熟していきたいものです^^

そうですね。
心の捉え方ひとつで…ということで…。^^
ナイものを求めて心を寂しくさせるよりも、今あるモノを大切に
心豊かでいることも大事ですね。
実りの季節を楽しみに…種をまき…新しい芽を楽しみに…ですね。
ありがとう。
★くるみさん
いつもコメントをありがとう。^^
心の「清らかな泉」涸らさないようにしないと…ですね。
キレイなもの、無垢なココロに触れて泉もより浄化されるといいなぁ〜なんて思います。