2008/1/2 21:32
出会いと別れを繰り返しながら その日暮らし
何から書いたらいいのか皆目見当つかないんですけど、とりあえず僕は元気です。
アナルが痒いとかいう気がふれたとしか思えない日記を最後に4ヶ月も更新しなかったわけですが、それには僕なりの理由があったんです。
あいかわらずアナルは痒いんですけどそれは全く関係ありません。念の為に言っておきますが痔じゃないですよ。大体アナルが痒いくらいで日記を書けなくなるわけないじゃないですか。むしろそれをネタに日記を1本書き上げるのがプロってもんです。ま、僕はプロでも何でもなくてただ慢性的にアナルが痒い30過ぎのおっさんに過ぎないんですけど、こういうネタを基本にした変態日記を書いてる人間からするとアナが痒いなんてのは絶好のネタでしてね。
あんまりアナルアナルと書いてると下品極まりない!とお叱りを受けそうなのでお上品に菊の門とでも表記しますが、その僕の汚れを知らぬ菊の門が唸りをあげて襲い掛かってくるなんて通常なら迷惑千万。百害あって一利なしといったところでしょうが
「これでネタができた!」
と小躍りして喜びたいくらいでしたからね。むしろ、こんなもんじゃないだろうと更なる高みを望む内なるもう1人の僕の存在を疎ましく思うどころか、肩を組んで
「うんこ漏らせ!」
の大合唱。確かに電車内という閉鎖空間でいい年こいたおっさんが突如うんこを漏らしたとなればただではすみません。瞬間的にではあるけれど、神の領域にたどり着くことすら可能です。それを考えればうんこを漏らすなんて些事にすぎません。今にして思えばあの時、僕は多少のリスクを犯してでもうんこを漏らすべきだったのかもしれません。そう、僕はいつだってそうだ。僕の人生は常に後悔の連続だ。後になって初めて失ったモノの重大さに気付くんだ。何で3万も払ってあんな店に入ってしまったんだ。もしタイムマシンがあるのなら、あの時の僕に言ってやりたい。週末の夜にフリーで行ったってお目当ての女の子に会えるわけがない、と。予約しとけ、と。
いや、風俗の話はどうでもよくて、なんかこのままいくと4ヶ月も前の日記の事後報告だけで終わってしまいそうなのでそろそろ本題の方に移りたいと思いますが、いやね、僕とて更新しようとしたんですよ。なにしろ日記を書くことは僕のライフワークみたいなもんですから。
しかし僕の日記を更新したいという気持ちとは裏腹に、更新しようにもできない止むを得ない事情があったのです。
端的に言いますとパソコンがものの見事に壊れましてね。それはもう完膚なきまでに。
単純に寿命だったのか、はたまたどこぞのサイトかスパムメールからウイルスでも侵入してきたのか。特に後者の場合、原因に心当たりがありすぎて特定するのが困難なので真相究明は断念せざるをえません。
まぁ形あるものはいつかは壊れる運命ですからそれ自体はいいんですよ。ただそのせいで、長年かけて集めた珠玉のエロ動画も数々のエロゲーのコンプデータもウンコマンコだらけの書きかけの日記も全てが電子の海へと消え去ってしまったのです。
日記に関しては割とどうでもいいのですが優に500本を超えていたエロ動画の全てが消えたのは正直痛かった。もうラクロス部の女の子にも会うことができないなんて。これから一体何を希望にして生きていけばいいんだ。
これにはさすがの僕も落胆の色を隠す事ができませんでした。今までこれだけのエロ動画を集めるのに一体どれだけの時間と労力を費やしたと思ってるんだ。世の中には金では買えないものってのがあるんだ。冗談じゃない、日記なんて書いてられるか。
しかも実害はそれだけに及びません。
僕はエロDVDもパソコンで鑑賞してましたから、パソコンが壊れたってことはエロDVDも見れないってことです。
先に述べたエロ動画の消失と併せて考えると、パソコンが壊れたってことはオナニー総生産(2006年度実績)の実に90%を占める動画媒体の使用が不可になったことを意味します。
確かにオナニーってのは動画だけでするものではありません。若年層にとってはエロDVDよりも容易に入手可能なエロ本を始めとした紙媒体の方が馴染みがあるでしょうし事実、僕も中高生時代のオナニー総生産では95%をエロ本を代表とする紙媒体が占めていました。現在でも10%弱はエロ本使ってますしね。
それ以前にオナニーを極めれば道具などいらないのですが、あいにくと僕はそこまでのマイスターではない、一介のオナニストに過ぎないわけで、初めてエロビデオを見て以来、その重力に魂を引かれたオールドタイプとしては一度上げた生活レベルを下げるってことは容易なことではありません。一度覚えた動画の味を捨て、紙媒体の世界へ舞い戻るなんてことができるのでしょうか。
いえ、何も僕はエロDVDの方がエロ本よりも優れているなどというつもりはありません。エロDVDにはエロDVDのよさがあるしエロ本にはエロ本の良さがあります。それを同列に並べて優劣をつけるなど愚の骨頂。そんなものは毎晩帰りの遅い夫・浩(35歳)が結婚5年目の主婦・良子(32歳)にのたまった台詞、
「私と仕事どっちが大事なの!」
と同じくらいくだらないことなのです。
ただ僕が言いたいのは、パソコンが壊れたというただそれだけのことで天海麗のフェラチオをもう堪能できないなんてことがあっていいはずがないということです。
そんなわけで僕は新たなパソコンを買う事を決意したのです。
といったところでいつものごとく文字制限がきたので今日はここまで。
次回は何故4ヶ月もの間更新できなかったのか、その真相と4ヶ月間の出来事なんかを乙女チックにお伝えしようと思います。
あと、言うの忘れてましたが新年明けましておめでとうございます。今年も更新は不定期になるでしょうが気長にお待ち下さい。
アナルが痒いとかいう気がふれたとしか思えない日記を最後に4ヶ月も更新しなかったわけですが、それには僕なりの理由があったんです。
あいかわらずアナルは痒いんですけどそれは全く関係ありません。念の為に言っておきますが痔じゃないですよ。大体アナルが痒いくらいで日記を書けなくなるわけないじゃないですか。むしろそれをネタに日記を1本書き上げるのがプロってもんです。ま、僕はプロでも何でもなくてただ慢性的にアナルが痒い30過ぎのおっさんに過ぎないんですけど、こういうネタを基本にした変態日記を書いてる人間からするとアナが痒いなんてのは絶好のネタでしてね。
あんまりアナルアナルと書いてると下品極まりない!とお叱りを受けそうなのでお上品に菊の門とでも表記しますが、その僕の汚れを知らぬ菊の門が唸りをあげて襲い掛かってくるなんて通常なら迷惑千万。百害あって一利なしといったところでしょうが
「これでネタができた!」
と小躍りして喜びたいくらいでしたからね。むしろ、こんなもんじゃないだろうと更なる高みを望む内なるもう1人の僕の存在を疎ましく思うどころか、肩を組んで
「うんこ漏らせ!」
の大合唱。確かに電車内という閉鎖空間でいい年こいたおっさんが突如うんこを漏らしたとなればただではすみません。瞬間的にではあるけれど、神の領域にたどり着くことすら可能です。それを考えればうんこを漏らすなんて些事にすぎません。今にして思えばあの時、僕は多少のリスクを犯してでもうんこを漏らすべきだったのかもしれません。そう、僕はいつだってそうだ。僕の人生は常に後悔の連続だ。後になって初めて失ったモノの重大さに気付くんだ。何で3万も払ってあんな店に入ってしまったんだ。もしタイムマシンがあるのなら、あの時の僕に言ってやりたい。週末の夜にフリーで行ったってお目当ての女の子に会えるわけがない、と。予約しとけ、と。
いや、風俗の話はどうでもよくて、なんかこのままいくと4ヶ月も前の日記の事後報告だけで終わってしまいそうなのでそろそろ本題の方に移りたいと思いますが、いやね、僕とて更新しようとしたんですよ。なにしろ日記を書くことは僕のライフワークみたいなもんですから。
しかし僕の日記を更新したいという気持ちとは裏腹に、更新しようにもできない止むを得ない事情があったのです。
端的に言いますとパソコンがものの見事に壊れましてね。それはもう完膚なきまでに。
単純に寿命だったのか、はたまたどこぞのサイトかスパムメールからウイルスでも侵入してきたのか。特に後者の場合、原因に心当たりがありすぎて特定するのが困難なので真相究明は断念せざるをえません。
まぁ形あるものはいつかは壊れる運命ですからそれ自体はいいんですよ。ただそのせいで、長年かけて集めた珠玉のエロ動画も数々のエロゲーのコンプデータもウンコマンコだらけの書きかけの日記も全てが電子の海へと消え去ってしまったのです。
日記に関しては割とどうでもいいのですが優に500本を超えていたエロ動画の全てが消えたのは正直痛かった。もうラクロス部の女の子にも会うことができないなんて。これから一体何を希望にして生きていけばいいんだ。
これにはさすがの僕も落胆の色を隠す事ができませんでした。今までこれだけのエロ動画を集めるのに一体どれだけの時間と労力を費やしたと思ってるんだ。世の中には金では買えないものってのがあるんだ。冗談じゃない、日記なんて書いてられるか。
しかも実害はそれだけに及びません。
僕はエロDVDもパソコンで鑑賞してましたから、パソコンが壊れたってことはエロDVDも見れないってことです。
先に述べたエロ動画の消失と併せて考えると、パソコンが壊れたってことはオナニー総生産(2006年度実績)の実に90%を占める動画媒体の使用が不可になったことを意味します。
確かにオナニーってのは動画だけでするものではありません。若年層にとってはエロDVDよりも容易に入手可能なエロ本を始めとした紙媒体の方が馴染みがあるでしょうし事実、僕も中高生時代のオナニー総生産では95%をエロ本を代表とする紙媒体が占めていました。現在でも10%弱はエロ本使ってますしね。
それ以前にオナニーを極めれば道具などいらないのですが、あいにくと僕はそこまでのマイスターではない、一介のオナニストに過ぎないわけで、初めてエロビデオを見て以来、その重力に魂を引かれたオールドタイプとしては一度上げた生活レベルを下げるってことは容易なことではありません。一度覚えた動画の味を捨て、紙媒体の世界へ舞い戻るなんてことができるのでしょうか。
いえ、何も僕はエロDVDの方がエロ本よりも優れているなどというつもりはありません。エロDVDにはエロDVDのよさがあるしエロ本にはエロ本の良さがあります。それを同列に並べて優劣をつけるなど愚の骨頂。そんなものは毎晩帰りの遅い夫・浩(35歳)が結婚5年目の主婦・良子(32歳)にのたまった台詞、
「私と仕事どっちが大事なの!」
と同じくらいくだらないことなのです。
ただ僕が言いたいのは、パソコンが壊れたというただそれだけのことで天海麗のフェラチオをもう堪能できないなんてことがあっていいはずがないということです。
そんなわけで僕は新たなパソコンを買う事を決意したのです。
といったところでいつものごとく文字制限がきたので今日はここまで。
次回は何故4ヶ月もの間更新できなかったのか、その真相と4ヶ月間の出来事なんかを乙女チックにお伝えしようと思います。
あと、言うの忘れてましたが新年明けましておめでとうございます。今年も更新は不定期になるでしょうが気長にお待ち下さい。
2008/4/19 12:09
ちょww 普通のロー○。ンをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww
ちょっとウ○コ漏れたのに5マン振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww
http://raki-sta.net/wataona/SsmYmXA2
ちょっとウ○コ漏れたのに5マン振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww
http://raki-sta.net/wataona/SsmYmXA2
2008/3/27 20:02
2008/2/10 8:39
人妻さんの優しい肌が…http://www.69117.com/
2008/1/25 19:47
アダルトな一日を過ごせるアダルトサイトhttp://www.all-about-lifeyou.com/
2008/1/9 0:07
投稿者:なみへぃ
まぁ、生きてて何より。
