2008/3/3 0:00
ステージングスタート 分類なし
今週から実際のショーの流れに沿って、ステージングという作業が始まりました。東京の劇場に行かなければ分からないことも多々あるそうで、皆さんの前でオープンする時のショーの大まかな骨組みを作るという作業と言えるかもしれません。セットと同じ大きさのものが吊り下げられたり、ステージをかたどったラインが書かれたりはしていましたが、あくまで仮のもの。この作業を間近で感じることができ、出来上がっていく様子をこの目に映すことができるというのは、そうないチャンス。何か違う面からも勉強できればと思います。
しかし今日は、ステージングとしての作業というより、フランソワ監督によるアーティスティッククラスのような時間でした。監督からの様々な指示でそれぞれが即興をしたり、時には悲鳴、笑い声・・・傍から見るとただの気違いじみた集団にしか見えないでしょう、しかもそれを真面目にやるんですから。加えて、シンガーとミュージシャンが今日からクリエーションに参加。一段とショーに向けての気持ちがプッシュされた日となったように思います。
明日から・・・。
しかし今日は、ステージングとしての作業というより、フランソワ監督によるアーティスティッククラスのような時間でした。監督からの様々な指示でそれぞれが即興をしたり、時には悲鳴、笑い声・・・傍から見るとただの気違いじみた集団にしか見えないでしょう、しかもそれを真面目にやるんですから。加えて、シンガーとミュージシャンが今日からクリエーションに参加。一段とショーに向けての気持ちがプッシュされた日となったように思います。
明日から・・・。
2008/3/24 15:04
投稿者:小森 聖孔
稲くん お元気ですか?本庁でバトンDSでお世話になりました 旧姓佐々木です。覚えていてくださっていると幸いです。私事ながら娘もPLバトンでお世話になることになり 現在北海道第二ブロックでバトンをさせていただいています。ただ悲しいことに 今のブロック状況のなかで ほとんどのメンバーがバトンは辛いものだとかんじているのが現実です。そこで、是非お時間のあるときに北海道にも講習会などで着ていただけないかと思いメールをさせていただきました。ブログは 偶然にも拝見することができ感激しました。もっともっとバトンが愛されるスポーツになるといいですよね
