2007/9/30  23:27

幸せのレシピ  映画<movie>
PCのモデムの交換と工事で、しばらくパソコン使えずだったので、
久々の書き込みデス


今日は久しぶりに映画を観てきました。
よくあるハートウォーミング系だと思っていたけど、最初から結構号泣。
周りも号泣者続出。

基本的にニューヨークが舞台になっている映画は大好き。
今回はウエストビレッジのブリーカー・ストリート(bleecker st.)にあるレストランが舞台。普通、例えばNYが舞台の映画なら、NYのいろんな場所が出てきてそれを見つけるのが楽しいのに、この映画はほとんど主人公の自宅とレストランしか出てこない。
唯一見つけた、ケイトが毎朝4時半に起きて通うマーケット。
あれは多分、フルトン・フィッシュ・マーケット。ブルックリンブリッジの袂にあったから。

唯一の生きがいが仕事なのに、お客の目の前で生肉突き刺して、さっそうとタクシーに乗り込むところは男前だった。まわりも拍手喝采もなんとなく気持ちよかった。
いろんなことがあったけど、最後はほのぼのハッピーエンドで納得の結末でした

オススメ度→★★★★

2007/10/8  22:24

投稿者:yuca
コメントありがとうございます(・ω・)ノ
料理の隠し味のところとか、すごく細かく観てますネ!あらゆることに対するツッコミぶりがすごく笑えマス。
わたしなんて、途中号泣してたから、観てるようであんまりよく観てなかったかも・・。

2007/10/8  4:04

こんばんわ♪
TBありがとうゴザイマス。

>お客の目の前で生肉突き刺して、さっそうとタクシーに乗り込むところは男前だった。
↑もっともキャサリン・ゼタ=ジョーンズらしいシーンでしたよね。

言われて見ればNY設定だったけどNYらしい映像ってあんまりなかったような気がします。

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