2008/4/28  9:25

時短術  

もしも今目の前に「ランプの妖精ジー二ー」が現れて、
「なにかひとつだけ、欲しいものをやろう」
と言われたら間違いなく
「時間をくれ!」
と言うだろう。
という著者の書いた本を図書館のカウンターの上に見つけた。

まさにそう思っていた時に、手にとった本だが
時間をもらったとしても
その使い方が問題だというのが今の課題であったから
そうだそうだ!と思いながら、読みすすめられました。

仕事の質をあげようとすればそれだけ、そのことに時間をかける。
その質を落とさずに、ムダ時間を削る時短術というのが
あったが、少しでも見習いたいもの。


参考:「もっと短時間で仕事を片つける方法」2008年1月初版、河出書房新社 岡本象太著。





コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0