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    <title>KENNY&amp;#39;S DIARY</title>
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    <description>40代に突入したが、現状を打破すべく、もがき、苦しみ、そして挑戦していく毎日を報告する。とりあえず現在は海外100カ国訪問を目指す。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>KENNY</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-14T13:40:42+09:00</dc:date>
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    <title>ボスニア・ヘルツェゴビナ：PINK TV 〜つまらないネタです</title>
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    <description>ホテルのケーブルTVのリストをふとみると“PINK TV”という文字が…。気になってチャンネルを合わした。



良く見ると右上のPINK TVのロゴがこんな感じでとても妖しい。



一応、10分間映像を確認したが、『普通』の番組だった(笑)。

この後、同僚にこの話をすると、このPINK TVはセルビアの地上波らしい。しょうもないネタで…。</description>
    <dc:date>2008-10-14T13:40:40+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外−ヨーロッパ</dc:subject>
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    <title>ボスニア・ヘルツェゴビナ・ビエリナ散策</title>
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    <description>滞在しているビエリナ市(Bijeljina→こちらのキリル文字ではБи&amp;#1112;е&amp;#1113;ина)は人口20万人を切るくらいだが、属するスルプスカ共和国の中では第二の都市である。内戦後は新セルビアに一番近いということもありセルビア系住民が大挙この街に流入してきたため、現在、人口比率もほとんどセルビア系になってしまった。

新セルビアの首都ベオグラードは国境を越えるが車で約2時間、自国ボスニアの首都サラエボまでは4時間、そしてスルプスカ共和国の首都バニャルカも同じく4時間。若い人などは週末はベオグラードに遊...</description>
    <dc:date>2008-10-13T16:04:04+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外−ヨーロッパ</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>ボスニア・ヘルツェゴビナ：ビエリナへ〜1つの国に2つの国</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/vezb7t/733.html</link>
    <description>昨日、俺の今回の現場であるビエリナ（Bjeljina）に到着。


(サラエボからビエリナまでは車で4時間。山間の道を行くので、壮大な景色が広がる。今は日本と一緒で紅葉の時期。本当に素晴らしい景色を楽しめた)

ビエリナは隣国のセルビア、そしてクロアチアと接する国境の町でスルプスカ共和国内では2番目に大きな都市だ。

この『スルプスカ共和国』って何だ？と思う人も多いと思う。少し、ボスニア・ヘルツェゴビナの説明を。

ご存じのボスニア紛争はそれまで多民族国家ユーゴスラビアとして国をまとめていたチトー大統領が死去し、...</description>
    <dc:date>2008-10-12T03:17:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外−ヨーロッパ</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/vezb7t/732.html">
    <title>ボスニア・ヘルツェゴビナ：サラエボ散策</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/vezb7t/732.html</link>
    <description>サラエボには思い入れがある。

2003年に2ヵ月半程仕事でこの国にいたが、そのほとんどをこのサラエボで過ごした。一人でしかも真冬だったので雪に閉ざされて地方に出張出来なくなり、この街に半分閉じ込められていた感じだったな。その後、2004年にも1週間来たことがあり、今回の訪問は3回目。

でもこの街は400年もオスマントルコに支配されていた影響もあり、本当に西洋と東洋を混ぜ合わせた非常にエキゾチックな雰囲気で飽きない。もう少しインフラ基盤を整備すればヨーロッパからの観光客を呼べる魅力はあると思う。この5年で街自...</description>
    <dc:date>2008-10-11T00:03:24+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外−ヨーロッパ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/vezb7t/731.html">
    <title>ボスニア・ヘルツェゴビナ：フランクフルト→ミュンヘン→サラエボ安着！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/vezb7t/731.html</link>
    <description>昨晩サラエボ着。

夜9時を過ぎていたので、銀行も空いておらず、そのままタクシーに乗り込む。ホテルまで15分程度だったが16ユーロだった。ちょっと高い気もするが…。しかし、東欧の薄暗い空港に一人夜着くというのは旅慣れた俺でも少し不安があるね。

時系列的には逆行するが、ミュンヘン空港でデジカメ購入。使い慣れていることもありソニーのサイバーショットの古いバージョンにした。それにしても、800万画素もあり、値段は俺が日本に忘れてきたデジカメの半分以下。ちなみに俺の持っているサイバーショットは2、3年前に購入し...</description>
    <dc:date>2008-10-10T04:41:37+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外−ヨーロッパ</dc:subject>
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    <title>ドイツ：困った・・・(；一_一)</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/vezb7t/730.html</link>
    <description>フランクフルトに着いた。

気温は日本より少し寒い位で非常に快適。丁度、こちらも紅葉の季節のようで、俺が宿泊しているちょっと郊外のホテルの周辺はまさに秋模様。

今回の宿泊もフランクフルトでは常宿としているBad Homburgのパークホテル。最初、仕事の都合もあるので市内中心部のホテルを取ろうとしたが、たまたまメッセで大きな展示会があるようで、満室の所が多いし、ルーム・レートを一斉に上げている。ここBad Homburgは市内から15分程の所にあるが、前にも紹介したが、温泉があり公園があり非常にいい環境。もし、フラン...</description>
    <dc:date>2008-10-07T17:21:26+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外−ヨーロッパ</dc:subject>
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    <title>牛丼、そして欧州へ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/vezb7t/729.html</link>
    <description>比較的脂身の多い奥州牛の肉が手に入ったので、これは「牛丼」とひらめいた。



予感的中、美味しいわ。生きていて良かったと思える感動！我家のKIDSも満足だった模様。

所で、只今、成田空港Fラウンジより急いで更新中。

今日は人身事故のせいで新宿発成田エクスプレスに乗り遅れ、出発1時間前に空港到着。元々時間に余裕を見ていなかったので、ちょっと焦った。

これから自称“欧米派”である俺のホームグラウンドである欧州に向かう。トランジットではなくそこで仕事！頑張る！とりあえずはドイツ、フランクフルトへ！
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    <dc:date>2008-10-06T12:31:04+09:00</dc:date>
    <dc:subject>男の手料理</dc:subject>
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    <title>ゴーヤ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/vezb7t/728.html</link>
    <description>ちょっと季節外れだが、今、我が家はゴーヤの収穫時期となっている。

春先に行ったFM局のイベントでもらったゴーヤの種をまいた所、ちょっと成長が遅かったのか、先月頃から花の部分が実となり丁度食べ頃になった。俺は最近出ずっぱりだったので、義母がほとんどの面倒を見てくれた。


(まずこの小さな種からスタート)


(取り敢えずこの使い古した植木鉢に植える)






(陽当たりの良いところに置いたせいか、なかなかの大きさに育った)


(しかし、採るタイミングを逸すると、すぐに完熟してしまい果実が列開してしまう。食べられ...</description>
    <dc:date>2008-10-03T11:08:34+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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    <title>あたり前田のクラッカー</title>
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    <description>勿論、俺でもこの「あたり前田のクラッカー」というTVCMは、リアルタイムで知っている訳ではないが、古いマンガを読んだ時、そういうギャグが昔あったということ自体は知っていた。ちょっとググると藤田まことが1962年から68年まで続いた「てなもんや三度笠」という時代劇で発したフレーズらしい。

家族が川越に行った時に、昔ながらの地元の駄菓子屋で買ってきた2品。これがオリジナルかどうか知らないが、前田製菓のクラッカーだ。初めて実物を見た。


(これが実物かぁという感じ。感動はないが…)

あとこれは昔から駄菓子屋に売...</description>
    <dc:date>2008-10-02T12:59:44+09:00</dc:date>
    <dc:subject>モノ</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/vezb7t/726.html">
    <title>#8 コレラの時代の愛</title>
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    <description>

51年9か月4日一人の女性を想い続けた男の人生を描く。現代劇にすれば筋金入りのストーカーの話になってしまうのだろう。男の純情さを強調した作品かと思いきや、それを裏切るような展開にもなっている。ノーベル賞作家の恐らく難解であっただろう原作を分かり易くまとめている。（※一月以上前に観た映画の蔵出し）

(ここからネタばれ)正直言って予告に騙された。俺の期待が高すぎたというのが敗因の一つだが、非常に残念な出来栄えだ。

英語圏のマーケットが大きいのは分かる。しかし、19世紀から20世紀初頭のコロンビアが舞台で...</description>
    <dc:date>2008-10-01T16:57:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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