2007/5/17 4:36
日本国内の反日勢力 分類なし
朝日新聞を筆頭に、日本のマスメディアの報道が公正かと言えば、そんな事はなく、中国や韓国に負けないくらい「反日」です。
従軍慰安婦問題や靖国神社問題について日本の反日メディアの報道を見ていると、さも「日本は世界から孤立している、アジア諸国は日本非難で盛り上がっている」、「米国は中国や韓国に全面的に味方し、日本非難で盛り上がっている」ような気がします。
しかし、実際はそのような事はありません。歴史問題で日本非難で大合唱しているのはアジアの中でも特定アジア(中国と半島)だけであり、その他の国では華僑がたまに声を上げる程度です。
日本の反日メディアが言うように「日本は世界から孤立してしまう、世界の孤児になってしまう」どころか、日本に対する世界の好感度は非常に高い事が BBCの調査により証明されています>「POLITICS: Israel, Iran, U.S. Least Liked Countries」 & 「Israel and Iran Share Most Negative Ratings in Global Poll」。
日本が孤立しているなどと特定アジア、そして国内の反日メディアのプロパガンダに過ぎず、事実は全く逆なのです。
実際、朝日新聞など採用に在日枠があるそうですから、報道内容が反日となるのも無理はありません。
そして彼らの信念として「朝日新聞は正義」であり、その正義を貫くためなら「印象操作であれ歪曲偏向報道であれ、そして捏造であれ」正しい事なのです。所謂「マキャベリズム」を実践していると言えます。
彼らは、カルトじみた思想に支配されているため、(噂されている)発効部数が減っても報道姿勢を変えるかどうか不透明です。逆に、コアとなっている読者だけは死守しようと、純化路線をとる可能性もあるでしょう。
そして、反日メディアに限らず、日本の特に大手のマスメディアは中国や韓国について事実を報道する事に消極的です。
国内メディアしか目を通していない者は、中国の胡錦濤国家主席が訪米した時、ブッシュ政権によって様々に非礼な扱いをされた事(中国国歌演奏において「中華民国国歌」とアナウンスされた事、etc)を知らないでしょう。そして、韓国の盧武鉉大統領が反米・反日のとんでもないマッド大統領で、米韓関係が著しく悪化している事を承知していないでしょう。
ただし、ネットにて情報収集している日本人は別であり、こうした事をちゃんと承知しています。
例えば、韓国はもはや「日本の敵だ」と言い切って良い反日で凝り固まったカルト国家になっています。韓国では国策として学校教育にて子供の頃から反日感情の刷り込みを行なっており、これはもはや「敵のやる事」以外の何物でもありません。
もはや韓国は「敵」なのです。時が経てば経つ程、そして日本が謝罪を繰返す程に反日のボルテージが上がるのは不思議です。
これは「時が経つにつれ、事実を承知している者がいなくなるから」かもしれませんし、日本において終戦直後より実際の戦時を知らない戦後世代に左翼思想が広まった事と類似性があるのかもしれません。
(南北合わせて100万と言われた在日も現在は 50万程度らしいです。世代毎に半島への帰属意識は薄れ、帰化申請する者が年間2万ほどだそうですから、これは時が解決してくれるはずの問題だったのです。
ただし、韓国があのような反日カルト国家にならなければ。ここまで敵視されると、在日についても「帰化するか、でなきゃ半島に帰ってくれ」と言いたい)。
韓国や中国は日本の歴史教科を盛んに非難しますが、むしろ歴史観にしても日本人程公平に見れる人種はいないでしょう。地元ひいきの判定などスポーツの世界では当り前ですが、それで敗れた外人に「真の勝者は君だ」と大挙してエールを送るなど、日本人以外に在るのでしょうか。
公明正大な姿勢は世界に向けて寧ろ誇れる事ですが、それが行き過ぎた結果が自虐史観という事になります。これまで刷り込みされた「過去の悪行を、謝罪せねばならない」という自虐史観を信じ込んできたわけです。
しかし親日のアジア国家(実質)の代表として台湾がありますが、日本の統治政策が台湾と半島でそう極端に違っていたと考えるのは非合理的です。
日本人に刷り込みされた自虐史観(東京裁判史観)の洗脳もようやく解け出す気配ですが、敗戦によって不当に負わされた汚名を晴らそうとする時、台湾が持つ意味は図り知れないでしょう。
本当は、反日の中国や韓国に対し、様々に優遇してしかるべきなのですが、政治的な制約によりそれができないのが残念です。
李登輝前総統の6月訪日計画があるようですが、前総統は日本の敗戦までは日本人、京都大学農学部卒です。兄は帝国海軍軍人で靖国神社に合祀されていて「参拝したい」と言っているのに、私人として入国するなら靖国でも自由にどこでも行けるはずなの行けない有り様です。
エンターテイメントでも、韓国のユンソナ(2度の日本に来なくて良いぞ、2度の来るな)は反日、台湾のレイニー・ヤンは超親日でそのせいで大陸で吊るし上げを喰らった程です。
反日のユンソナなんて有り難がって出演させるより、親日のレイニー・ヤンが大陸で屈辱的な目を合った直後に招待して、大歓迎する事くらいできないのでしょうか(ねえ>フジテレビ)。
日本による統治時代を高く評価してくれている事について、日本人も台湾に感謝せねばならないと思います。
従軍慰安婦問題や靖国神社問題について日本の反日メディアの報道を見ていると、さも「日本は世界から孤立している、アジア諸国は日本非難で盛り上がっている」、「米国は中国や韓国に全面的に味方し、日本非難で盛り上がっている」ような気がします。
しかし、実際はそのような事はありません。歴史問題で日本非難で大合唱しているのはアジアの中でも特定アジア(中国と半島)だけであり、その他の国では華僑がたまに声を上げる程度です。
日本の反日メディアが言うように「日本は世界から孤立してしまう、世界の孤児になってしまう」どころか、日本に対する世界の好感度は非常に高い事が BBCの調査により証明されています>「POLITICS: Israel, Iran, U.S. Least Liked Countries」 & 「Israel and Iran Share Most Negative Ratings in Global Poll」。
日本が孤立しているなどと特定アジア、そして国内の反日メディアのプロパガンダに過ぎず、事実は全く逆なのです。
実際、朝日新聞など採用に在日枠があるそうですから、報道内容が反日となるのも無理はありません。
そして彼らの信念として「朝日新聞は正義」であり、その正義を貫くためなら「印象操作であれ歪曲偏向報道であれ、そして捏造であれ」正しい事なのです。所謂「マキャベリズム」を実践していると言えます。
彼らは、カルトじみた思想に支配されているため、(噂されている)発効部数が減っても報道姿勢を変えるかどうか不透明です。逆に、コアとなっている読者だけは死守しようと、純化路線をとる可能性もあるでしょう。
そして、反日メディアに限らず、日本の特に大手のマスメディアは中国や韓国について事実を報道する事に消極的です。
国内メディアしか目を通していない者は、中国の胡錦濤国家主席が訪米した時、ブッシュ政権によって様々に非礼な扱いをされた事(中国国歌演奏において「中華民国国歌」とアナウンスされた事、etc)を知らないでしょう。そして、韓国の盧武鉉大統領が反米・反日のとんでもないマッド大統領で、米韓関係が著しく悪化している事を承知していないでしょう。
ただし、ネットにて情報収集している日本人は別であり、こうした事をちゃんと承知しています。
例えば、韓国はもはや「日本の敵だ」と言い切って良い反日で凝り固まったカルト国家になっています。韓国では国策として学校教育にて子供の頃から反日感情の刷り込みを行なっており、これはもはや「敵のやる事」以外の何物でもありません。
もはや韓国は「敵」なのです。時が経てば経つ程、そして日本が謝罪を繰返す程に反日のボルテージが上がるのは不思議です。
これは「時が経つにつれ、事実を承知している者がいなくなるから」かもしれませんし、日本において終戦直後より実際の戦時を知らない戦後世代に左翼思想が広まった事と類似性があるのかもしれません。
(南北合わせて100万と言われた在日も現在は 50万程度らしいです。世代毎に半島への帰属意識は薄れ、帰化申請する者が年間2万ほどだそうですから、これは時が解決してくれるはずの問題だったのです。
ただし、韓国があのような反日カルト国家にならなければ。ここまで敵視されると、在日についても「帰化するか、でなきゃ半島に帰ってくれ」と言いたい)。
韓国や中国は日本の歴史教科を盛んに非難しますが、むしろ歴史観にしても日本人程公平に見れる人種はいないでしょう。地元ひいきの判定などスポーツの世界では当り前ですが、それで敗れた外人に「真の勝者は君だ」と大挙してエールを送るなど、日本人以外に在るのでしょうか。
公明正大な姿勢は世界に向けて寧ろ誇れる事ですが、それが行き過ぎた結果が自虐史観という事になります。これまで刷り込みされた「過去の悪行を、謝罪せねばならない」という自虐史観を信じ込んできたわけです。
しかし親日のアジア国家(実質)の代表として台湾がありますが、日本の統治政策が台湾と半島でそう極端に違っていたと考えるのは非合理的です。
日本人に刷り込みされた自虐史観(東京裁判史観)の洗脳もようやく解け出す気配ですが、敗戦によって不当に負わされた汚名を晴らそうとする時、台湾が持つ意味は図り知れないでしょう。
本当は、反日の中国や韓国に対し、様々に優遇してしかるべきなのですが、政治的な制約によりそれができないのが残念です。
李登輝前総統の6月訪日計画があるようですが、前総統は日本の敗戦までは日本人、京都大学農学部卒です。兄は帝国海軍軍人で靖国神社に合祀されていて「参拝したい」と言っているのに、私人として入国するなら靖国でも自由にどこでも行けるはずなの行けない有り様です。
エンターテイメントでも、韓国のユンソナ(2度の日本に来なくて良いぞ、2度の来るな)は反日、台湾のレイニー・ヤンは超親日でそのせいで大陸で吊るし上げを喰らった程です。
反日のユンソナなんて有り難がって出演させるより、親日のレイニー・ヤンが大陸で屈辱的な目を合った直後に招待して、大歓迎する事くらいできないのでしょうか(ねえ>フジテレビ)。
日本による統治時代を高く評価してくれている事について、日本人も台湾に感謝せねばならないと思います。
2007/6/9 2:10
帰化したからと言って頭の中までが変わるわけではありませんから、安易に帰化させない方がいいと思います。特に拉致問題が解決するまでは。選択肢としては一定の時点において特別永住制度を廃止して帰化か帰国かを迫ることとし、ただし、その前に長期の審査期間を設けてそれにクリアした者にだけ帰化を認めるということではないでしょうか。
