2008/9/1 18:40
点と線と集合と…!! 新鮮で気弱な言葉達
「星への奉仕」
詩 伊東光介
音が伝わり
心にあずけ
天に響いて
心にかえる
天を突き抜け、のぼった先が、土の奥深い地下の暗闇だとしても…
そこからまた芽を出して、光を浴びる、、、育つ涙の境界線。。。
君が顔を出した時、僕は世界がめいっぱい明るいってことを伝えたいな。自信を持ってね。
足が震えているのは、不安がっているってわけじゃないんだよ。
揺れているんだね、大地と僕との間で…。
大地と僕はうまくいってないってことかもしれない。
僕がこの大地に、しっかりと足をつくことが出来た時、僕の足跡をたどってきてくれない?
その足跡が、101まで途切れずに続いていたら、それは世界が明るくなったっていう証なんだ。
詩 伊東光介
音が伝わり
心にあずけ
天に響いて
心にかえる
天を突き抜け、のぼった先が、土の奥深い地下の暗闇だとしても…
そこからまた芽を出して、光を浴びる、、、育つ涙の境界線。。。
君が顔を出した時、僕は世界がめいっぱい明るいってことを伝えたいな。自信を持ってね。
足が震えているのは、不安がっているってわけじゃないんだよ。
揺れているんだね、大地と僕との間で…。
大地と僕はうまくいってないってことかもしれない。
僕がこの大地に、しっかりと足をつくことが出来た時、僕の足跡をたどってきてくれない?
その足跡が、101まで途切れずに続いていたら、それは世界が明るくなったっていう証なんだ。
