<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/">
    <title>伊東光介×大平健介(齊藤)</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/</link>
    <description>
どうもこんにちは、こちらは元気プロジェクト会長の伊東光介と副会長の大平健介の大型ブログです。
お越しくださいましてありがとうございます。
少しでも皆様に愛され、楽しんでいただけるような空間を作っていけたらと思います。
どうぞ皆様、2008年もよろしくお願いいたします。
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>元気プロジェクト</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-17T21:54:29+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/224.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/223.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/222.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/221.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/220.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/219.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/218.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/217.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/216.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/215.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/224.html">
    <title>花との会話に！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/224.html</link>
    <description>「蜜の見つけ方」

詩　伊東光介

僕はまだ、お花とお話することが出来ない。
お水をあげながら、いろんなことを話ししてみる。
でもそれは僕が一方的に話ししているだけで、会話として成立していないんだ。

いつもありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
今日も美しいですね。

僕の話が、かたすぎるのかな？
つまらないのかな？

でも、僕は何だかとても楽しかったりして・・・
言葉は同じだけれど
きっと毎日何かが少しずつ違うから

花との話は面白い
花に鼻を近づけて
僕の顔は笑顔になる
話さないと
花咲かない

...</description>
    <dc:date>2008-05-17T21:54:26+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/223.html">
    <title>こどものための演奏会</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/223.html</link>
    <description>9月13日（土）こどものための演奏会

子供達と一緒に、音を奏でることの喜びを体験する場に出来るように頑張ります！！

いずみホール、多目的ホールにて

ピアノ：伊東光介

</description>
    <dc:date>2008-05-16T23:30:51+09:00</dc:date>
    <dc:subject>演奏スケジュール</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/222.html">
    <title>旬な筍のお家！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/222.html</link>
    <description>「窓の呼吸」

詩　伊東光介

花は人の感情を吸収して、彩りを与えてくれることと引きかえに枯れてゆく。

虫は飛び回り、幸せを見つけては背中に乗せて運んでいく。
でも、耳元からしかその幸せを置いてこれないから、
人の耳元でぶーんと飛んで嫌われてしまう。

僕の知らないところで、いろんなことが飛び交っている。

僕は何も知らずに生きている。

心の奥に君がいる。

誰かがいるから人は頑張れる。

その先のその先のまたその先に・・・

世界はいつでも無限なんだ。

君と僕の小さな世界もまた無限なんだ。

だって、僕にと...</description>
    <dc:date>2008-05-16T23:21:47+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/221.html">
    <title>畑をのぞく虫達！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/221.html</link>
    <description>「放送カクテル」詩  伊東光介リトルマーメイドの曲のアレンジをしていた時、君のことを思い出した。人魚姫だなんて呼ばれたことある？一つの優しさで、一つの怒りが消えるなら、僕は毎日出来る限り優しい気持ちでいたいな。一つの優しさで、一つの悲しみが癒えるなら、僕は僕に出来ること、精一杯頑張りたい。そんな単純にはいかないかもしれないけれど、複雑な世界だからこそ、単純に考えなくちゃわからなくて…ドミソの和音を聴いて、耳をすませた。いつもは聴こえてこない音を聴けた気がした。リトル…ミクロ…マクロな未来へ捧ぐ歌</description>
    <dc:date>2008-05-16T00:13:49+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/220.html">
    <title>プチトマトの深呼吸！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/220.html</link>
    <description>「平日ボード」

詩　伊東光介

ボタンの掛け違えと、季節の変わり目にようやく慣れてきた頃
背景として、水の渦が遠くの方にあった。
流れてくる星と流れ出るキラメキに、たくさんのドラマがあって
歌詞がなくてもそれらは成立している。

息をひそめて見ているならば、行き先を告げずに組み立てる。
カップのココアが渦巻いて
「ここはよくある街並だね。」と、
作るは涙の国境線…

旋律をなぞって歌おう。

歌詞はラララでいいんだ。

爽やかな風に乗って、明日へと向かう。

おーいと呼んで
はーいと返ってくる
よーく考えたら
う...</description>
    <dc:date>2008-05-15T00:03:26+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/219.html">
    <title>エスケシュの作品に寄せて</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/219.html</link>
    <description>エスケシュの作品に寄せて

伊東光介 

題材:ティエリー・エスケシュ：オルガンと管弦楽のための協奏曲
第一楽章 Allegro moderato
第二楽章 Adagio
第三楽章 Vivacissimo 

　私がこの作品を論じるに至った経緯は、私の友人である大平健介君が、5月22日に東京藝術大学の奏楽堂にてこの作品をオーケストラと共に演奏するというご報告のお陰であり、これはその喜ばしい事柄に対する、私からのささやかな贈り物としての言葉の花束である。とはいえ私がここで出来るのは単に、この作品を私の視点で論じることだけである。であるからこれが...</description>
    <dc:date>2008-05-14T00:48:48+09:00</dc:date>
    <dc:subject>色彩的論文</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/218.html">
    <title>てんとう虫の群れ！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/218.html</link>
    <description>「二人の歩幅」詩  伊東光介僕はかすかな光。もう星から人間になって何年も経つから無理もない。でもかすかな光だけど、決して消えていない。人は皆、世界の希望の光なんだ。僕は暗闇でピアノを弾く。かすかな自分の光を頼りに…頼りない自分を頼りにする。君がいつか立ち止まった時、僕はめいっぱい照らしてあげたい。そこから歩き出す第一歩のために。さらにそこから続いていく道の一つの橋となって。そのためには僕、全速力で走らないと間に合わないかもしれないね。人は皆、違う歩幅で歩いているけれど、出会いがあるということは...</description>
    <dc:date>2008-05-12T23:59:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/217.html">
    <title>幼稚園にて演奏会</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/217.html</link>
    <description>7月5日（土）幼稚園にて演奏会


僕の母校の幼稚園から、演奏の依頼を引き受けることができました。
幼稚園時代を思い出し、精一杯演奏してきます。
子供も演奏に参加出来るようなアイディアもこれから考えていきたいと思います。

ピアノ：伊東光介

</description>
    <dc:date>2008-05-11T21:58:44+09:00</dc:date>
    <dc:subject>演奏スケジュール</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/216.html">
    <title>開いた花の中で！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/216.html</link>
    <description>「ひの光」

詩　伊東光介

僕は生まれた時、なかなか泣かなかった。
お腹の中で、たくさんのものを飲み込んじゃって、
出てきた時に泣けなかった。
あと数分遅かったら命が危なかったんだって。

本当に危ない所で、はきだすことが出来て、
僕は泣くことが出来た。
顔が真っ赤になって、僕は赤ちゃんになった。

夢と夢をさまよって、現実に顔を出した

僕は生かされている。
お母さん、ありがとう。

君はどんな風に生まれて
どんな景色を見てきたのかな。

祈りの花束を空にあずけて・・・

「うまれてきてくれて、ありがとう。」
</description>
    <dc:date>2008-05-11T21:47:27+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/215.html">
    <title>セロリと雨！！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/wunr28dtdjmv/215.html</link>
    <description>「はかりうり」詩  伊東光介星の形をした心には、100ミリリットルまでしか注げない。それならば僕は、毎日の楽しかったことを入れてためていく。いつか君が開けた時に、それは守ってくれる。箱はどんな箱だって宝箱なんだ。誰かが祈りを込めて閉じたなら、それは次に開けられた時のためにある。心を閉じた時、それは何だか悲しい気持ちに感じるかもしれないね。僕の場合、詩や音楽に表れるのかな？でもね、僕祈っているんだ。楽しいことたくさん閉まってあるこの心で。次にこの心を開く時は、そこに君がいなくちゃ。僕はまだまだ弱い人...</description>
    <dc:date>2008-05-11T01:59:47+09:00</dc:date>
    <dc:subject>新鮮で気弱な言葉達</dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

