2008/5/4  19:37

トルコ3  -Turkey-  旅(中近東)

アンタルヤからバスでパムッカレ方面へ。
 
 ↓ バスからの風景。 

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 ↓ 途中の遺跡で。

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 ↓ パムッカレは下から遠目で眺めて終わり。とりあえず写真をズームで撮り、あとで見ると「ほー、ガイドブックやほかで見る写真と同じようになっているな」と納得したが(当たり前)、裸眼で見た遠景だとただの白い壁、でした。  

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次の日はセルチュクへ。
郊外のブルブル山の上にある聖母マリアの家。
聖母マリアがイエスの死後にヨハネとともに移り住んだという家の跡に教会が建てられている。

 ↓ マリアの像。  

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 ↓ 教会。  

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 ↓ 洗礼所跡。  

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2008/5/5  5:06

投稿者:hatsumina
ねむりぐまさん、
そう、石灰なんです。
パムッカレで美しいアングルは上部から見たものだと思います(写真でよく見るように)が、私たちはツアーのうえに、「聖地の旅」がメイン(か?)だったので、ぶっ飛ばしで、上からは見ておりません。少し残念。
イスタンブールも行った事ないんで、比べようがないんですけど、トルコという国は地域によって、かなり自然も人も違うので、イスタンブールも思いっきり違うでしょうね。今度行ってみたい。

2008/5/5  4:22

投稿者:ねむりぐま
雪かと思ったら、石灰なんですねぇ。
世界遺産なんですね。この町の名前は初めて聞きました。
イスタンブールだけが異質というのが少しわかったような気がする。

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