2008/10/5  11:54

びわこんにゃくの回数を  健康

ドラム缶を購入することに決めました。

てとわで砂療法を開始します。

砂は、海岸から採取します。

土嚢をアグロガーデンで10袋280円ほどで手に入れました。

砂の運搬にはトラスコ中山さんの台車があるのでそれを利用します。

海岸の砂には微生物が雑居していて

埋まると、皮膚をかじってかゆかったり痛かったり

します。

足から毒素が抜けて行き、ハエがたかって、土葬された気分にいやがおうでもなるのです。毒素は皮膚からも排出します。かゆくて、かゆくて。

そして、排尿。量は1回に500ミリリットル。たくさん出て、強烈ににおう。

玄米ばっか食べているてとわなのに、どこにそんな悪いもんがあるのかとびっくりするくらい、赤いのが出ます。ブルーシートをドラム缶にかぶせて、皮膚の冷たさをカバーします。ドラム缶の購入は10月末になりそうです。



骨髄と背中は突っ張ったり、しくしく痛んだり、いろいろです。

出血は今は収まっています。

びわこんにゃくする回数を増やしています。

今日のように気温の下がる日は、ジップヒーラーのベッドに横になったり

サナモア光線を前後ろから照射して、すこしでも骨髄の痛みを忘れるように

ただそれだけで一日の大半は終了させられます。



玄米スープとにんじんジュースも飲んで

身体を軽く、腸を休ませ、ナチュラルキラー細胞に活躍を願います。




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