2008/10/8  8:48

一分搗き  グルメ・クッキング

本日、第二弾の玄米餅がつきあがります。

前回のは、玄米を精米するのに、一分搗きに満たないくらい、すいてしまいました。

そのため、色合いが、白くなっています。

今回のは玄米そのものの色に戻っています。

微妙に搗くときの温度や、機械の具合によって、一袋、一袋、味が違ってくるのを、てとわはたのしんでいます。

餅は特定できる場所からちょくで仕入れております。

米屋さんは通しておりません。

三楽の吉岡社長は、餅屋だなぁ、、、という印象をてとわはもっています。

餅は餅屋。

餅の味、本来の味は、微妙にひとつひとつ、違うのだ。

だれがつくっても違うものになる。

朝、目覚めると食べたくなる玄米餅。

食卓に行って

玄米餅は?と聞く、どちらともなく。

今日、食べるものが思いつかないときは、嬢様と

玄米餅を焼こうか、となるんですね。

嬢様は玄米餅を3個4個とお召し上がりになり、てとわの餅を買わなきゃいけない、と申しております。それなのに、エムサイズだったスカートはエスサイズとなり

腰周りがきゅ、っとなって、数キロ減ったと首をかしげています。

玄米餅は身体に悪さをしないからというのもあるでしょう。

食べても吸収がよく、栄養分以外は排出されやすいという点もあるものとおもわれます。




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