2008/5/12  22:33

尾道  

クリックすると元のサイズで表示します
映画の大林宣彦監督が尾道出身ということで、この町は映画の舞台になったことが多いらしい、、 日本映画はほとんど見ないので、そんなことには興味がなかったけれど、、 

息子の中高時代の親友のおばあちゃんが尾道の人で、昔、そのおばあちゃんが送ってくれたレモネードなどをよく頂いた。 孫の為に送って下さったもののお裾分け、、 おばあちゃんは、そんなこととは露知らず、、 でも、そのせいか、尾道は私にとっても懐かしい町になった。 その親友は母校の先生に、、 月日の経つのは速いものだな、、
クリックすると元のサイズで表示します
駅からひたすら歩き歩き、、 坂の町とは聞いていたけれど、上っても上っても、まだあるある、、階段、、

クリックすると元のサイズで表示します
坂の上にある志賀直哉の旧宅。 文学館になっている。

クリックすると元のサイズで表示します
直哉は、毎日、こんな風景を見ていたんだな、、 向こうは瀬戸内海。

山の上の千光寺まで一生懸命歩いたら、ロープウェイがいとも簡単に上ってきた。 ま、足がまだ衰えていなくてよかった、、か。



2008/5/13  15:50


そうでしたね、、 TVで見たような気がします。
尾道は戦災を免れたようで、昔の建物が残っていました。
運動にも良い町ですよ。 階段ばかりで、歳をとったら歩けません。

2008/5/13  8:44


尾道、まだ行ったことがないんです。
邦画ではよくロケに使われるところですね。
僕が一番よく覚えているのは原田知世主演の
「時をかける少女」ですか。
尾道が舞台でした。
http://diary.jp.aol.com/kuvhffcz/1261.html

コメントを書く


名前

メールアドレス

URL

コメント本文(1000文字まで)

投稿キャンセル


RSS1.0